先輩後輩対談 柏南編 | 東進ハイスクール柏校|千葉県

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2018年 4月 1日 先輩後輩対談 柏南編

こんにちは!久しぶりの登場の高田裕明です!

最近あったかくなってきましたね!

桜も咲いて春が本格的にやってきた感じがしますね。

みなさんは「春と言えばなに??」と言われたらどんなものを想像しますか??

まあ、たぶん、桜がきれいだとか、入学式とか新しいことを始める季節だとかいろんなものが想像できますよね!

でも、自分にとって春はとてもつらい季節です。

ん?なんでかって?

それは、花粉が飛びまくっているからです!

今年はとくにやばい、毎日、鼻がムズムズして気持ち悪いです。

早く夏にならないかな・・・

ちなみに今日は4/1! ということは、エイプリルフールですね!

誰かに嘘はつきましたか?(笑)

毎年誰かに嘘をついちゃおうとは思うのですが、なかなか面白いネタが浮かばず、結局何もしないで終わります(笑)

 

さて、本題に入りましょうか!

今回は先輩後輩対談 柏南編ということで、高3でサッカー部のH・O君と柏南出身で新担任助手の山田雄大君が対談をしました。

二人の共通点と言えば、部活を頑張っている(頑張っていた)ことや、私立の理系を志望しているところなどがありますが、どんな対談になったのでしょうか。

その模様をお送りいたします。

自分はいまサッカー部で平日はほぼ毎日練習があったり、土日も練習か試合があってなかなか時間が取れない時期もあるんです。先輩もバドミントン部で忙しかったと思うんですけど勉強と部活の両立はどんなふうにやっていましたか?

あー、そうだね、自分は、平日放課後に19時まであって、朝練も何日間かあったから、俺もまとまった時間があんまり取れなかったんだ。だから、7限だけ受けて帰ったりしたし、朝練もあったから朝に勉強する日をとれなかったんだけど、とにかく毎日登校してたね。毎日登校して、今日は授業の日、明日は復習の日って繰り返しの日々を過ごしてたよ。この時期はとにかく英語をやっていたかな、苦手だったからね(笑)

なるほど、あと、数学って演習が必要だと思うんですけど、演習量っていうのはどこでとっていましたか?

数学はこの時期は授業の演習を主にやっていたかな。あとは、夏にセンター試験対策として、センターレベル模試の過去問をとにかくやっていたね。でも数学ってやっぱり、公式を覚えただけじゃ解けない問題ばっかだから、今の時期は数学の考え方とか解き方を覚える期間にしたほうがいいと思うよ。

あとは、英語の長文を解くときとかに文の構造とかを取りながら読んでいました?

あー英語か、俺苦手だったからな(笑) 高田さんはどうしてましたか?

あー、俺は、解きながら構造を取ることはしなかったかな。でも、英語の長文とかで難しいって感じる文は何が難しいかって、文の構造が難しいんだよね。私立の問題とかは特に。だから、演習をするときとかに意識的に構造を取る練習をして、無意識に文の構造をとれるまでもっていければいいと思う!たぶん部活が忙しくて、時間とれないかもしれないから、授業の復習とかでやってみるとかするといいかも。

そうですね、東京理科大の英語とか難しいらしいよ

そうなんですか、やばい・・・

まあ、でも今は、部活をメインに頑張ってやったほうがいいと思うよ。なんだかんだ部活をやり切った人の方が受験成功している人多いしね。

わかりました!頑張ります!ありがとうございました。

 

という感じでした。途中邪魔者が出てきましたが、部活生らしい対談でしたね。

今、部活を頑張っている生徒や、私立理系志望の生徒、そうでない生徒も見本にしてみてください!

新しく担任助手として校舎にもいるので、気軽に話しかけてあげてください!

それでは!