先輩後輩対談 第2弾 | 東進ハイスクール柏校|千葉県

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2018年 3月 27日 先輩後輩対談 第2弾

 

 

 

お久しぶりです、芝田和貴です!

 

 

昨日の藤本さんのヒントわかりにくいですね。

 

 

 

食パンってなんだ?って感じだし、プライベートの旅行の話なんてわかるかあ!って突っ込みたくなりますね。

 

まあ食パンって呼ばれるほど肌が真っ白ってことなんですけどね。僕は認めてないですが…

 

それから一昨日まで長崎に行ってたんです、長崎平和公園出島などなど歴史を感じる場所をたくさん訪れてきました。それにしても佐世保バーガーは本当になんであんなおっきいんでしょうね。今度みなさん食べてみてください。

 

 

 

 

 

さあ本題ということで先輩後輩対談を今日もお送りしていきたいと思います!

 

今日は僕の元担当の先輩T.Sくんと後輩A.Sくんの対談です。

 

彼らは同じ東葛飾高校に通っていて、今年進学が決まったT.Sくんの進学大学がA.Sくんの第一志望ということでこの対談が実現しました。

(ちなみにその大学とは僕が通っている大学なのですが…)

 

 

 

 

T.S先輩はどの時期にどんな勉強をされていたんですか?本当に入試までに間に合うか不安で仕方ありません。

 

僕はこの時期はひたすら基礎を重視していました。英語だったら単語文法を繰り返し、数学は典型的な問題を繰り返し解いていました。特にこの時期に英語の基礎を強固にできたことで夏以降の長文演習や二次対策もスムーズにできたし、何より他の教科にも時間をかけられるようになったおかげで、自分の武器となる科目が英語の他に数学と日本史まで増やすことができました。今の時期に我慢強く基礎を固めておくことがポイントだと思うし、よく考えてみると1年の中でこの時期が一番勉強していた時期なんじゃないかな。朝5時30分に起きて勉強してたし夜も東進の閉館時間までしっかり勉強してたし…

 

 

 

そんなに勉強頑張っていたんですね。やっぱ基礎は重要なんだなあ。ところでなんでそんなに勉強をちゃんとこなせていたのか気になりますね。

 

そうだな、自分は大学に対しての憧れは持っていたけどやっぱりしっかり勉強できた一つの要因はこまめに計画を立てていたからかな。自分の担当だった和貴さんと中期的な勉強計画を各教科で決めていました。自分でこの時期に何をやろうということをA4の紙に書き出して、それを元に個別で話し合って計画を立てていました。そうすることで自分のやるべきことが明確になって集中して勉強できたし、やってることが間違ってないはずと自信を持てることにもつながりました。そうやって志望大学に通っている担任助手の人などと話せる機会があったのはすごく良かったと思います。

 

 

 

ありがとうございます!自分もT,S先輩と同じ大学に行けるようにあと1年弱頑張りますね!

 

 

 

 

この他にもまだまだたくさん話があり1時間超の有意義な対談となりました。

 

私もそうでしたが早い時期に基礎を固め夏以降の過去問対策ができるような勉強を腐らずやっていくことが難関大に合格する秘訣なのかもしれませんね。ぜひ参考にしてみてください。この対談の続きが気になる人もぜひ受付にいる僕に聞きにきてください!

 

 

 

 

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次回のブロガーは

 

Island

Rice Field

 

の2つの特徴を持つ担任助手だよ

分かったかな?フハハハハハ!!!

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