合宿の思い出(和田直己編) | 東進ハイスクール柏校|千葉県

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2017年 12月 14日 合宿の思い出(和田直己編)


 

どうも、特に梅は好きではないというかむしろ嫌いな和田です。

 

もうすぐ年末ですね!みなさんいかがお過ごしでしょうか。

高校二年生は30日に、高校三年生は31日に英語千題テストがありますね!

僕は3年生の時に千題テストを受けたのですが、

正直にいうと結構点数高いです(笑)かなり自信あります!

また千題テストの問題は毎年ほぼ変わらないので、みなさん僕の点数を超えてください!

かかってこい!って感じです。

多分ジムリーダーってこんな気持ちなんでしょうね(笑)楽しみにしてます!

 

 

 

さて今週のテーマは

「合宿の思い出」

ということなのですが、僕は合宿に関して

島田さんや宮林さんみたいな

「楽しかった」「悔しかった」的な思い出はありません!

なんだこいつ感情のない人間なのかとか思わないでください。

昔はよく感情の起伏が激しいと言われたものです(笑)

でも得たものはとても多かったです。

そんな僕の合宿ストーリーをお話ししていこうと思います。

 

僕は高校三年生の夏期合宿に参加したのですが、

クラスを決める4月と6月の模試で僕は思ったより点数が伸びず、

行きたかったクラスより少し下のH3クラスで合宿の5日間を過ごしました。

合宿ではみんな毎回確認テスト満点取ってくるみたいな話を聞いていたので、

満点を逃した瞬間にランキングから消えるみたいな

ギリギリの戦いができると思って楽しみにしてました。

 

ところがどっこい

満点を取ってくるのは僕を含めたほんの数名だけ。

ランキングに一位はほぼ僕じゃありませんか。

そんな日が1日目、2日目と続いて僕は

 

 

やる気がなくなってきます

 

他人より少しできるからと自惚れてしまいました。

そして最終日、待ちに待ったランキング発表、一位は

 

僕ではありませんでした。

 

僕はこの時「悔しい」という感情的なものではなく

ただ自分の「甘さ」を痛感しました。

他の人は最初から最後まで全力でやり抜いて必死にやってきたのに

自分は途中で手を抜いた。

やる気が出ないのを他人のせいにし、

まだできることがあるのにそれをサボった。

こういう「甘さ」が一位を逃した原因であり、

これからの受験勉強の課題であるなと思いました。

 

これから冬期合宿や来年の夏期合宿に参加する人は肝に命じてください。

 

合宿で成長できるかは自分次第

 

どうすれば自分のための合宿になるか考えてみてくださいね。

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さーて明日のブロガーは…??

 

僕と同じ大学

 

でもキャンパス違う

 

最近インターンで忙しそう

 

の3特徴です!

 

分かったかな?ふふふ!

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