合宿の思い出(渡辺秋帆編) | 東進ハイスクール柏校|千葉県

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2017年 12月 15日 合宿の思い出(渡辺秋帆編)

こんにちは、担任助手の渡辺です!

 

昨日、ある生徒に担任助手の内村さんと髪型がそっくりだと言われました。

前髪と髪の巻き具合が似ているそうです。今度校舎で見比べてみてください。笑

 

今はほとんどないですが、

大学1年のころは、スーツから私服に着替えたら、

全身おそろい(打ち合わせなし)ってことがよくありました。笑

担任助手同士って似るんですかね。

前に吉川さんと山本さんもおそろコーデになってたなあ。

 

さて、今週のテーマは「合宿の思い出」

高3の夏に行った夏期合宿について書きますね。

 

私はS2クラスという、

センターの英語でだいたい100点前後の人たちが集まるクラスで、5日間を過ごしました。

 

私も和田さんと似ていて、合宿に深い思い出はないです。

決して頑張らなかったわけではないし、

あの5日間が人生で1番勉強したと言い切ることはできますが、そうなんです。

 

その理由は、何も考えずに合宿に参加したからなんです

合宿に参加すること自体が目的になってしまって、

合宿を通してどうなりたいかをこれっぽっちも考えていませんでした。

 

当時の私にとって、深夜まで起きていることはかなりハードルが高かったので、

ただ、5日間を乗り切ることしか考えていなかったですね。

 

ちなみに、合宿に参加した理由は、

行かないよりも行った方が後悔しないと思ったからです。

何も考えていないことが見事に表れてると思います。

 

だから、私は合宿中、確認テストで満点を取れなくて、

チームの人に迷惑をかけているという焦りはあっても、悔しさはありませんでした。

 

同じチームの人で、

満点をしっかり取ってくる人、

発信力があってみんなに頑張ろうと声をかけてくれる人、

志がものすごく高い人など、

同じくらいの点数でも自分よりも色々な要素でレベルの高い人たくさん圧倒されました

 

受け身で参加した合宿でしかなかったです。

 

私からみなさんに伝えたいことは、1つ。

自分がどんな風に変わりたいかビジョンを持って合宿に行ってほしい!

ということです。

せっかく5日間もいつもとは違う環境で勉強するので、

その機会を最大限に自分の成長のために使ってほしい!私はそう思います。

 

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さーて明日のブロガーは…??

 

パリピ説ある

 

見た目も中身もイヌっぽい!

 

高校時代は部活を掛け持つ、パワフルガール!

 

の3特徴です!

 

分かったかな?ふふふ!

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