夏の過ごし方「部活生編」【島田竜汰】 | 東進ハイスクール柏校|千葉県

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2018年 7月 31日 夏の過ごし方「部活生編」【島田竜汰】

画面の前の皆さん、こんにちは。

担任助手の島田です。

 

では、今回の小噺ですね。うーん。

最近暑いのは多分みんな知ってるので書きません。

 

 

昨日、変な夢を見たことでも書きましょうか。

 

場所は東進柏校と僕の母校、県柏を組み合わせたような謎の場所。

文化祭のお化け屋敷の準備のようです。

みんながせっせと働いてる中、

早川さんと吉井さんが買い出しに出かけるんですね。

ガムテープと段ボール、黒ビニールを買ってこいと

山本さんと吉川さんにパシられて。

 

んで二人はちゃりちゃりどっかに買い出しに行ったようなんですけど

帰ってきたらなんかでっかい段ボール1つしか持ってないんですよ。

 

それで何かと思ったらでっかい「かき氷機」を

クラスの予算で買ってきてて。

 

「島田さん、買ってきましたぁ」とか言ってるんです。

 

んで作り始めて鬼のように食べてるんですよ二人で。

シロップないからペンキかけたり、

氷なくなったら木材削ったりしてて。

 

んで吉川さんと山本さんブチギレる。

 

 

謎すぎる夢です。朝5時半に起きました。

 

 

ほんとにどうでもいいですね。怒らないでください。

ここからはちゃんと書きます。

 

 

【夏の過ごし方 部活生編】ということで

僕の高2時代の夏休みのことをお話しましょう。

サッカー部で毎日午前中から14時までは練習してた島田少年は、

内村さん面談の元気な東進生でもありました。

 

ここで高校1,2年生の部活生に伝えたい、極意とは?

 

『毎日東進に来ること』

 

です。これが全てに繋がります。

 

もちろん、部活終わって夏は暑いし、家に帰ってクーラーの下で涼みたい。

アイス食べて犬とだらだら暮らしたい。

 

 

でもちょっとまてよ、と。

ここで東進に向かえば、一コマ受講できますよ、と。

あえて柏方面の電車に乗ってみますよ、と。

あえて受講予約をしておきますよ、と。

ここで自分は試されているんやと。

ここが踏ん張りどころやと。

イッツ・ア・リュウタ・シマダですよ。

 

 

 

何言ってるんだろ。暑さでおかしくなったようです。

 

 

でもまさにこれです。

1つ1つちょっと頑張ってみる。

それだけで夏は大きく変わります。

一生に一度の高校生の夏休み、

全部頑張ったら楽しいじゃないですか。

 

やったこともないのに、無理だ、とかできない、とか言わない。

やってみて、感じてみることで

人は大きく成長します。

 

 

 

夏はまだ始まったばかり。

 

 

 

ああ、今日もいい天気だなあ。

最後までお読みいただき、ありがとうございます。