大学生のリアルな日常【齊藤飛颯編】 | 東進ハイスクール 柏校 大学受験の予備校・塾|千葉県

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2022年 5月 16日 大学生のリアルな日常【齊藤飛颯編】

お久しぶりです、齊藤飛颯です!


井上陽斗担任助手の受験時代は私と共にあり、

彼の人格、立ち居振る舞いの優雅さというものを形成したのは

私に他ならないのです。

卒業後も毎日東進お兄さんに仕立てたのもこれまた私に他なりません。

偉いな。

校舎で次にあったら久しぶりなんて言うのに驚きを隠せないです。

 

副反応大事になさってください。

 

もう年次は3となっています。

月日が経つのは早いものですね。

最近まで胎動してたと思ったらもう21歳ですもんね。

やりすぎましたね。

やりすぎたボケは時として面白すぎるので、禁断の手と言えます。

ただ、欠点がありまして、やりすぎているということなんですよね。

気をつけてください。

本題いかさせてください。


さて、今回のテーマは「大学生のリアルな日常」です。
大学生活も3年目となった今の僕は、

月水金の週3回、吉祥寺まで電車に揺られながら成蹊大学まで向かいます。

全部スタートは2限からの授業です。

1限が対面授業でなくてよかったと心底思いますね。

 

とここで、皆さんは「2限」と聞いてどんなことを感じますか?

なんだ、長く寝られるじゃんとか

そんな遅いんだとか

思ったんじゃないですか?

その思考と発言が僕を傷つけます。

次回から気をつけてください。

 

そうです。思い出してくださいね。

吉祥寺なんですよね、キャンパス。

 

結果家出て、大学着くまで2時間以上かかると。

結果的に7時頃には起きなくては行けないと。

おかげさまで健康優良少年やらさしてもらってます。

学食に関してはキャンパス内に2個、カフェテリアが1個です。

全学部の生徒が一斉に学食目掛けて2限終わりに集合するので、もうパンパンです。

学生たちは基本的に2限の教授に

(学食並びたくないから、ちょっと早めに授業が終われぇ)

という念を送ります。

基本的に届きません。

人の念力というものは儚いものです。

僕が好きなメニューはチキン南蛮定食です。

500円でかなりのクオリティです。

皆さんぜひ一度ご賞味ください。

+50円でご飯が大盛りにできます。

僕が何も知らない頃、

モリモリ食べちゃう系男子ですので大盛りに変更し、

てんこ盛りすぎて痛い目を見ているので、

500円でも十分お腹が満たされることをお伝えします。


高校生活とは打って変わって、全てが自分次第である、

大学生活。

皆さん憧れのキャンパスライフを胸に抱いて、勉学に勤しんでいただきたいです。

僕も負けじとがんばります。

 

それではこの辺で、ばいばいばい!

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明日のブロガーは

 

同期

高1から6年目の縁

 

お楽しみに!

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