担任助手になって成長したこと【吉川千晴編】 | 東進ハイスクール柏校|千葉県

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2020年 9月 17日 担任助手になって成長したこと【吉川千晴編】

太りました、吉川です。

 

肌寒くなってきましたね。

私は部屋にクーラーがついておらず

毎晩過酷な状況に苦しみながら寝ていたので

やっとそのストレスから解放されると思うと

本当にうれしいです。

 

 

 

 

 

…本当にうれしいのでまだまだ書くんですけど

この気温になると何が始まると思いますか?

 

 

 

そうです、

コンビニおでんです

〇△◇―

 

某7時11時は

おでんの販売を開始しましたね。

思わず買いました。

 

うまいんですよね、まじで。

 

みなさんはおでんの具だと何が好きですか?

 

私はゆで卵とたまごやきと

白滝と厚揚げ豆腐と餅巾着と大根です。

 

一階の家族市場でおでんを買うときは

上記のものを多少残しておいてくれると喜びます。

 

嘘です、ちゃんと食べたいものを食べてください。

 

一緒に最高のおでんライフを楽しみましょう。

 

 

さて、今回は「担任助手になって成長したこと」を

書いていきます。

長かったようで短かった4年間ですが

様々なことを学ばせてもらいました。

 

その中でも一番大きいのは

伝える力」かなと思います。

 

私は自分に自信がない性格で

何を言うにも一歩引いてしまうというか

なよなよしてしまいます。

なよなよってめっちゃ弱そうですね。

 

でも本当にそうで、絶対これ!みたいに

スパっと言うことができません。

でもそれだと聞き手に不信感を与えてしまうなって思ったんです。

 

なので私は、何かを発信する前に

準備や自分の言いたいことをまとめる時間を

多くとるように意識しています。

なんでそう思うのか、的な部分をより明確にして

一番自信のある状態で臨む、みたいな笑

 

担任助手という役割を続ける中で関わる人達はたくさんいます。

でもみんな「友達」ではないです。

自分の発言に責任を取るとはこのことか、と思う場面が

何回も何回もありました。

 

また、「伝える」手段は言葉だけじゃないと思っています。

 

例えば、「この人が言うなら…」みたいなことありませんか?

そういう人は発言と行動が伴っていると個人的には考えています。

なので自分自身も目標を定めて努力できる人間でありたいと

心から思いますし、

そのような機会に多く触れられたのは

担任助手を経験したからこそです。

 

おかげさまで

高校卒業時の私からは想像もつかないくらい

堂々とするようになりました笑

 

さらに、自分が相手に伝える経緯にこだわってきたからこそ

相手がどんな想いを持っていて、

その何割がこの発言に含まれているのだろう、とかも

考えられるようになりました。(ちょっとキモい)

 

相手のことを考えると

必然的に視野も広がって

自分では思いつかないような発想とか

自分とは違う思考を

知ることが出来ました。

 

こうやって書いていくと止まらないので…笑

この辺で切ります。

結局まとまりのない文章になってしまいましたが

 

誰かのために一生懸命になれたり

自分の目標が明確にできたり

それに近づく経験ができる担任助手を

4年間やって良かったです。

 

まだ終わっていませんが笑

 

残りの期間もよろしくお願いします!

 

最後まで読んでくださり

ありがとうございました!

 

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明日のブロガーは・・・

 

最近体を鍛え始めた!

関係ないけど

体操のお兄さんっぽい顔してるよね

 

お楽しみに!

 

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