東進だから頑張れたこと!【鈴木雷人編】 | 東進ハイスクール 柏校 大学受験の予備校・塾|千葉県 東進ハイスクール柏校|千葉県

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2021年 9月 28日 東進だから頑張れたこと!【鈴木雷人編】

こんにちは!柏校担任助手の鈴木です!

夏が終わったと思ったらいつの間に9月も終わりそうですね、これから秋になって冬になって気が付けば受験の本番当日なんてことにならないようにこれからも計画性をもって体調管理と一緒に頑張りましょう!

 

今回のテーマは

東進だから頑張れたことです

 

自分自身東進に入学を決意した時に決め手となったのが「映像授業」「担任指導だったのですが、今回は特に映像授業について話をしていきたいと思います。

映像授業でよかったと思う点については次のようなことがあります。

①科目ごとに勉強の進度を変えられる。

②反復学習によって知識を厚くすることができる。

結局よく聞くことじゃん!って思うかもしれませんが実際に科目とかを例に出しながら話をしていきたいと思います。

①科目ごとに勉強の進度を変えられる。

これに関しては自分の得意科目の英語と苦手な数学を例に出します。

まずは英語、自分自身英語は結構得意だったので、映像授業で演習することが好きでした。

得意で進めやすい科目だからこそほぼ毎日ふれてペースメーカーにしようと考えていました、具体的には受講は一コマとかでも毎日触れるという感じですね。

 

反対にとても苦手だった数学は苦手だからこそできるようになったら一気にやりたいタイプだったので高等対応数学などの知識を導入する講座に関しては単元ごと一気に進めるように意識をしていました。

演習レベルになってくると進めていくのが大変だったのでこの後話をする化学と得意な英語と交互に進めてモチベーションが下がらないようにしていました。

 

自分の性質とか得意不得意をうまく活用して学習を計画できるのも東進ならではかなと思います!

 

②反復学習によって知識を厚くすることができる。

これに関しては化学で説明をしていきたいと思います。

簡単に言うと

全体像をなんとなく理解(もちろん確認テストは完璧に)

確認テストやテキストで演習

問題を解いているときにあやふやな部分のノートを見直すまたは再受講

より知識がつく!

 

っていう感じですね。

改めて説明をすると

自分はそれぞれの科目に関してはまずは全体像をなんとなく理解して、そのあとにアウトプット(確認テストやテキストの演習)をしていく中で自分の足りない部分をみつけてまたインプット(受講)に戻るということを意識していました。

特に化学では自分の知識が足りない部分を改めて受講をしてみたりすると、意外なポイントを見落としてたりすることに気づくんですよね。

でもそのようなポイントをインプットとアウトプットを繰り返していくとたくさん見つけることができて、自分の知識がどんどん厚くなっていくように感じます。

 

これらのこと簡単にできたのってやはり

繰り返し受講ができる確認テストや修了判定テストがある東進ならでは

と思うんですよね。

他にも共通テストや二次の過去問のなどでも演習ごとに先生の言葉(映像授業)で復習をできたのはすごいありがたかったですね。

 

いろいろ話をしましたが、ここまで映像授業を活用できたのも担任の先生や担当の担任助手のおかげだと思っているのでぜひいろいろ聞いてみてください!

 

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明日のブロガーは・・・

 

長文が得意(うらやましい!)

ひさしぶりにみてもおしゃれ!

 

お楽しみに!

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