東進に友達がいてよかったと思うこと【鈴木雷人編】 | 東進ハイスクール柏校|千葉県

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2020年 11月 26日 東進に友達がいてよかったと思うこと【鈴木雷人編】

こんにちは!東進ハイスクール柏校の鈴木です!

みなさん最近すごく寒くなってきましたね!

体調第一なのでそとではあったかくして、寝るときはぜひ半袖で寝ましょう!(気になる人は前に書いたブログ探してみてくださいね)

最近前置きになる出来事も減ってきてしまったのですが、最近大学の実習が毎週あって学校で実験を行うのですが、遠隔授業が中心になった今だからこそ友達に会って授業を受けられるのはありがたいですね。(レポートはきつい)

でもしっかりと感染予防をしながら過ごすようにしましょうね。

さっそくなんですが今回のテーマの

「東進に友達がいてよかったこと」

東進に友達がいてよかったことはたくさんあるのですが、ほかの人に紹介してもらっている部分と重なってしまうため、特に自分が印象に残っている第一志望受験前の出来事を紹介しますね。

もともと私立の薬学部志望だったので受験のスケジュールが密集している関係で第一志望校の受験日の時には受けた大学どこも受かったかわからない状態でした。

気持ち的には「第一志望を受ける前にそもそも滑り止めも落ちていたらどうしよう。手ごたえないし」

みたいな考えてもどうしようもない悩みに惑わされ切り替えがうまくいかない感じでした。

 

そんな中で友人の一人が理科大の受験の前日に僕を呼びつけとあるものをくれました。

その時にもらったものはとてもシンプルなのですが、印象的で、

「焦らず たゆまず 怠らず」

と書かれた合格祈願の鉛筆を受け取りました。

その鉛筆とその言葉をもらった僕は試験当日も難しい問題も焦らずに解答し、見直しなども怠らずに行いました。

その結果今東京理科大学に通っているというのがあるかもしれません。

実際受験は自分が思っている以上にプレッシャーに押しつぶされそうになるものでしたが、それこそ東進に一緒に頑張った友人がいたからこそ、友人に励ましてもらえたからこそ今があると思います。

みんな友達と一緒に東進で頑張りましょう!

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明日のブロガーは…

実はこの歴15年以上

オチがない話をすると

怒られる

ふふふ、わかるかな?

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