模試の復習法【島田竜汰編】 | 東進ハイスクール柏校|千葉県

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2020年 6月 23日 模試の復習法【島田竜汰編】

 

おはよう世界。島田です。

本日は6月22日ですね。月曜日。朝。雨。

起床したら雨。歯を磨いてても雨。ご飯食べてても雨。

最近めっちゃ梅雨ですね。すごいですね。

なんか例年より降ってないですか?

雨隠れの里ですね、ペ〇ンいますよこれは。

 

余談ですが、雨隠れの里の造形めっちゃ好きです。

結構ビル群が好きでしてね、よく都内とかふらついてました。

知らない人は画像検索かけてみてください。

天道の初回登場シーンは震えますよね。

 

「世界を征服する…」

 

話し始めるととオタク出ちゃうんでやめましょう。

 

あ、この前家にバカでかいダンボールが来ました。

わくわくして開けました。

 

中からビニールで羽交い締めにされた

おっきなポケ〇ンのプ〇ンのぬいぐるみが出てきました。

つぶらな瞳をしているのに、ビニールで窒息寸前でした。

 

同期の吉川さんが遅めの誕生日プレゼントでくれたようです。

もらえた時はかわいくてそれなりに嬉しかったです。

最近はよく蹴っ飛ばしています。

 

 

前置きに書くことないんですよ、これが限界。

外出れなかったので話のネタも当然ないですし。

 

本題入りましょう、模試の復習法ですか。

まず大前提ですが、今日以降に掲載される担任助手の復習法は、

「あくまで持論」ですよ?

そこんところ、把握よろしくなり。

 

ぼくは私文なので、英語・国語・日本史です。

全部話すのは長いし、そんな崇高なノウハウ持っていないので。

 

はい、じゃあ問題です。

この中で模試の復習が最も大切な教科はなんでしょうか?

 

よく考えて、私文だよ?

あの教科に決まってるよね?

 

 

 

 

 

 

 

はい、そうです。日本史です。

少なくともぼくはそう思っていますよ。

あくまで持論ですが。(魔法の言葉)

 

だって、英語や国語は暗記科目の要素は強いものの、読解力や思考力が必要とされる科目ですよね。

「知識」が「得点」に直結する科目ではないです。

 

でも、日本史や世界史などの社会科目は、

「知識」と「得点」が完全一体化。

(論述は除いてね?)

自らの努力量が点数に直結するから、ごまかしが効かない世界です。

 

んでもって、英語や国語はいくら復習しても同じ問題が出る確率は限りなくゼロに近いブルー

(※村〇龍)

逆に日本史や世界史は無限に同じ問題や周辺知識が出題される。

 

もう分かったよね??

島田のカメラがさあ、ここまで来ちゃったんだよね。

(※iPhone7)

やぁばいよね。

もうこれはパンドラの箱開けちゃってるよね??

(※開いてない)

生き残るのはマシンと生物が融合した新人類。

(※一色とかもしぶとく生きてそう)

人類の選別はもう始まっているのです。

 

しんあな。

(※信じるか信じないかは貴方次第です。)

 

ってことです。もう分かれよ?

英語や国語の復習?勿論大事です。

 

でも、日本史・世界史に代表される暗記科目は

模試で誤答したところがそのまま貴方の血肉となるんですよ。

更に、その周辺知識や時代背景まで確認することが大事。

 

日本史や世界史を覚える為に愚直に一問一答をやっている人、いますよね?

これも持論ですが、一度見直してみては如何でしょうか?

夏までに選択科目は完成させないと、特に私文は負け試合ですよ?

 

 

はい、ここまで徒然なるままに述べたのがぼくの持論です。

英語や国語は別の人のでも見てください。

あえて被らないように選択科目にしました。

なんか復習法?と呼べるのかは分かりませんが参考にしてください。

 

さあ、模試お疲れ様です。

また、次に向けて研鑽を積んでいきましょう。

 

 

某蟻の王をして「個の極地」と言わしめた、音を置き去りにするタイプの人類最強の男も言っていました。

 

「敗色濃い難敵にこそ、全霊を以て挑む事!!」

 

今年の受験、難易度はかつてないでしょう。

だからこそ、挑戦する皆さんに忘れないで欲しい言葉です。

 

 

 

ぼくもあの不可避の速攻使いたいですねえ。

 

 

 

お読み頂きありがとうございます。

どうやらこんなぼくの稚拙な駄文を楽しみにしてくださっている方がいるようで…

更新遅くなってしまって、申し訳なかったです。

ごめんね、にしくん。紹介はするよ。

 

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今日のブロガーは…

 

ジャベール警部

 

良い演技だったぞ

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