科目別夏休みに頑張ったこと 【上森透哉編】 | 東進ハイスクール柏校|千葉県

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2020年 7月 19日 科目別夏休みに頑張ったこと 【上森透哉編】

 

おはようございます。

こんにちは。

こんばんは。

挨拶は大事なんで、大声でさせてもらいました。

 

えぇ、大学ではもう少しで、夏学期が終わります。上森です。

 

そろそろ夏休みが始まりますね。

そうです。

“受験の天王山”がやってきます。

皆さんは勉強の計画、ちゃんと立てていますか??

 

今回は私が夏休みにやっていたセンター試験の理科基礎の勉強方法について少しばかり紹介していきたいと思います。

皆さんが受けるのは共通テストですよね。

あまり変更はないと思うので参考になるんじゃないかな??

 

理科基礎というと四教科あります。私が選択したのは地学生物です。

         王道すぎるっっ!!   Σ(・ω・ノ)ノΣ(・ω・ノ)ノ

 

一度物理を選択しましたが、ちょっとわからなくなってしまったのでやめました。

ガチ理系の方々にはつくづく畏敬の念を抱きます。すごいっす。

 

では、本題の勉強法です。

 

ひとつめぃ!

教科書を何度も何度も読み直す。

勉強法の中ではベタすぎるし、参考にならねぇよという人もいるかもしれませんが、

ベタということはそれほど成果が出ているから続いているということでもあります。

実際私も、「受験期にはベタで嫌だな。なんか、自分なりの方法を編み出して勉強したいな。」とか思ったことはよくありました。

でも結局、教科書を読むことに落ち着き、しっかり成果が出ました。

ですから、これはかなり有力な勉強法です(ベタですけど)。

 

ふたつめぃ!

数字や単語に意識し、入試の問題を想像しながら内容を理解する。

理科基礎という分野は(特に地学は)その教科の性質上数字が出てくることが多いんです。

加えて、マークということもあり単語の組み合わせ方式での出題も頻出です。

だから何も意識せず、ダラーっと教科書を読んでいくのではなくてそういったところに注目して読んでいくといいかもしれません。

あと、出てくる問題を想像するのも良いです。

そうすると自然とさっき言った単語とか数字が意識されていくんですよ!!!

 

みっつめぃ!

あとはひたすら、問題演習。

実際のテストは、当たり前ですが問題形式です。

その形式に慣れていくしかありません。

最後はこれにつきやす….。

 

三年生は受験まで残り少なくなってきましたね。

この夏休みで一気に勝負をつけましょう

 

一・二年生の皆さんも今のうちに戦力を蓄えておくとこの先楽ですよ!!!!

 

楽しい大学生活を夢見て今日も勉強頑張りますぜ!!(^▽^)/

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明日のブロガーは

 

一見、ヘラヘラしているように見えるかもしれないけど、

中身は意外と真面目な私の同期です!

 

分かるかな?

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