過去問の復習法【織原あすか】 | 東進ハイスクール柏校|千葉県

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2019年 8月 20日 過去問の復習法【織原あすか】

 

こんにちはー。

 

 

最近スナックルームにブログのQRコードが貼られ始めて、

校舎にいる東進生がブログを読むことが増えるな~と考えて緊張しながら文字打ってます。

 

 

 

 

 

画面の前の初めましての東進生のみなさんこんにちは。

が大好き織原です。

 

 

 

 

 

 

夏が大好き

 

 

織原です!!!!!

 

 

 

 

ちなみに今日午前中校舎にいます。

見つけられるかな?

 

 

 

今回のテーマ

 

「過去問の復習法」

 

過去問の復習法、、、うーーーん難しい!

とりあえずどの教科も共通して言えることは、間違えたら解説を読んで理解したつもりになって終わりにするだけじゃなくて、

次回間違えないように何か工夫をした方がいいかな!ってことです。

 

 

 

ブログで何度もなんども言っちゃって、ネタ切れかよ〜て思われてしまうかもしれませんが、

間違えたところを参考書やテキストの同じ単元に当たる所に書いておくことをやっぱりオススメします。


で、間違えたのがわかるように付箋を貼る。


例えば、”2019年 立教過去問” っていう付箋を間違えた所に貼って、参考書やテキストの単元の説明文に、

新しく理解したことを自分なりに文にして書き写してました。


付箋を大学やセンター過去問別に分けておくと

その大学で間違えたところをそれぞれの大学の試験前に確認できて自分的にはよかったです!

 

 

あとは、過去問を解いて、知らなかった英単語や熟語・漢字・古文単語などが出てきたら、

ノートに単元別にまとめてリストを作っておいて、試験前に確認してました。

 

 

あとあと、その大学に通っている担任助手の人に、どの順番で解いたらいいかとか大学の問題の特徴とかを聞いてました。

 

 

 

色々私が受験生の時にやっていた方法を話しましたが、もちろん復習の仕方には人それぞれ合う合わないがあると思うので、

私に限らず、聞いた話を全部真似する必要はないと思います。

色んな人に話を聞いてみて、すこしずついい所を取ってって自分なりの方法を見つけてみてください。

 

 

 

夏休みもそろそろ終わりに近づいてきましたね。

 

 

みなさん納得のいく夏休みにできそうですか?
あんまりうまく時間使えなかったな、とか

あっという間だったなって思ってる人が多いかもしれません。
残念ながらそういうものです。たぶん。


うまく使えた人の方が少ないんじゃないかなぁ。たぶん。


この反省を生かして9月から学校との時間の両立を考えて勉強していきましょう。

 

 

 

センター本番レベル模試まであと日!

夏の成果が出ることを祈ってます。

 

あと少しの夏休み、最後まで有効に使ってください!

 

頑張れーーーー!!!

 

 

 

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明日のブロガーは?

 

前前前回くらいに私が紹介した頭の回転が速いあの人

わからない人は過去のブログをさかのぼってください

パワープレー!

ふぁい!


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