過去問の進め方(二次・私大ver)【織原あすか編】 | 東進ハイスクール柏校|千葉県

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2019年 8月 2日 過去問の進め方(二次・私大ver)【織原あすか編】

 

こんにちは~。

アイスが大好きな担任助手代表、織原です。

 

猪又さんもアイスが好きらしいですが、代表の座は私にあります

譲らないぞ。🔥

 

 

最近、ザ夏!って感じの天気が続いてますねー。

そろそろ、「暑くて勉強のやる気が起きないよ。」

って人も多くなってきたのではないでしょうか。

 

 

でも大丈夫。

そんなあっつい夏に、アイス、大活躍!

 

 

 

 

暑くて塾に行きたくないよって思ったら、

アイス

 

 

 

 

暑くて勉強に集中できない...

って思ったら、アイス!!

 

 

 

 

東進でも夏感じたいなぁって思ったら

 

 

 

 

 

(せーのっ!)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

\ アイス!!! 

 

 

 

 

 

 

 

世の中の悩み事は大抵、アイスが解決してくれます。

 

\ アイス有能! 

 

 

 

アイスを食べて幸せな気分になって、みんなであっつい夏を乗り越えましょー。

 

\ おー! 

 

 

 

 

 

 

 

今回のテーマ

 

過去問の進め方(二次・私大ver)

 

はい、本題に入ります。

 

過去問の進め方を説明するにあたって、

伝えたいことを3点に絞りました!

 

 

(私文志望だったので、私大過去問よりの話になってしまいます、

国立志望の皆さんごめんなさい。。)

 

 

①間違えたところをわからないまま終わらせない

②解きまくって、自分なりの解き方を見つける

③入試データを意識する

 

 

 

 

 

①間違えたところをわからないまま終わらせない

 

私大の過去問となると、センター過去問とは違って、解説を読んだだけじゃよく分からない問題も出てきます。

 

そんな時、解説を読んでなんとなくわかった気分になりがちですが、

そのままじゃきっとまた同じ問題でつまづいてしまいます。

 

解説だけでわからなかったら、

辞書やテキスト、参考書の索引などでどんどん調べましょう。

調べたところに、自分が間違えたのがわかる印などをつけておくと、試験直前に復習しやすくなってなおいいと思います。

 

それか受付に質問に来る!

受付には入試のエキスパートさん達が沢山います。

夏休み、どんどん質問してみましょう。

 

 

 

 

 

②解きまくって、自分なりの解き方を見つける

 

私大の過去問は、センター過去問と全然違います。また大学によっても形式や回答時間が異なります。

 

そこで私大の過去問は、たっくさん問題を解いて、まずそれぞれの大学の自分なりの解き方を見つける必要があります!

 

どの大問をどのくらいの時間配分で進めるか、どの大問で最低でもどのくらい正解しなくちゃいけないか、

色々考えなきゃいけないことが沢山あります。大変だー!

 

だからどんどん解いて、志望校の過去問を分析してみてください!

 

 

 

 

 

 

 

③入試データを意識する

 

これは大学によりますが、

赤本の初めのほうのページに、年度別の合格者の平均得点率合格者最低点が載っていることがあります。

ぜひそのデータと自分の点数を照らし合わせてみてください。

 

合格するためにあとどれくらい必要なのか、どこの問題であと何問分あっていればいいのか、

それがわかるだけで少し志望校に近づく気がすると思います。

 

 

 

・・・

 

 

 

いよいよ8月に入りましたね。

 

次の模試まで、あと3週間ちょっと

校内模試までは、あと1週間切りました。

 

 

模試で夏休みの成果が出せるように、一日一日を大切に過ごしてください!

皆さんの夏がとってもいい夏になるように応援してます!🏁

 

 

頑張れーーーー!!

 

 

 

 

 

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だーれだ!

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