大学生のリアルな日常【西中村編】 | 東進ハイスクール 柏校 大学受験の予備校・塾|千葉県

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2022年 5月 17日 大学生のリアルな日常【西中村編】

どうも皆さんおはこんばんにちは、担任助手の西中村です。

今僕は明治大学駿河台キャンパスリバティタワー16階1163教室からこのブログを執筆しています。今は昼休みです。

暑がりの僕としては、嫌な季節になってきました。なんなんですかこのジメジメ具合は。

16階に来るまでにエレベーターを使うのですが、満員すぎてものの数分で汗だくになってしまいました。

アツガリストの皆さん、夏を共に乗り越えましょうね。

さて、本日のテーマは、引き続き

「大学生のリアルな日常」

です。

どこまでリアルに書いていいのか分かりませんが、皆さんが大学生活をイメージしやすいようにいろいろ書いていきます。

これが今僕が受けている授業の時間割になります。特徴としては、1限が少ないです。2限から授業がある日は、おそらく高校生の皆さんよりも家を出る時間は遅いです。その分、授業時間は100分だったり、4限があると17:00まで、5限だと19:00前まで授業、、ということもありますが。大学生は時間割は自分で決めることが出来るので融通が効きます。なかには、特定の曜日に授業を集中させて、どこか1日は授業がない日を作る、といったことも可能ではあります。僕は、1日3コマが限界かなと思っているので、毎日まんべんなく授業をとっています。

3年生になってからは、より専門的に経営学を取り扱う授業が増え、レベルも高くなっています。逆に1.2年生のときには、経営学の基礎科目だけでなく、教養科目といわれる学部の枠にとらわれない様々な分野の授業を受けていました。僕が受けていた授業の中では、日本語論や言語表現行為論の2つが面白かったです。上の画像のこの授業ってどんなことするんですか?と気になった方は校舎で声をかけてください。

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明日は、、

東工に登校している

当校の1年生担任助手が

ブログを投稿してくれます!

誰でしょう…!

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