1月 | 2020 | 東進ハイスクール柏校|千葉県

ブログ 2020年01月の記事一覧

2020年 1月 5日 頑張れ受験生!応援メッセージ【是澤 亮輔】

こんにちは、コレサワ です。

今年初めての投稿ということで、

今年の抱負から、

 

「人間観察!」

 

今ちょっと引いた人、待ってください。今から説明するので (‘・ω・`)

私の通ってる学科「知能メディア工学科」って言うのですが、

色々な人に、何してんの?って言われます。

そりゃそうですよね、名前だけ見ると意味わかんないですし、

この学科では、

「知能工学」、「情報工学」、「デザイン工学」

の3領域について学びます。

なぜこの3つ?って言うところなんですが、

この学科を創設した教授曰く、

「夢を見ることができる、技術者を育てたい」

らしいです。

かつて、技術大国だった日本 (情報分野において)。今ではあまり考えられませんが、

昔は、アメリカと、世界最先端の競争をしていました。

それこそ、MicrosoftやGoogleなどと、

今では考えられないですよね ( ´△`)

先生たちは、これからの社会において、必要となる人財は?

というのを先読みして、

「世界の最先端で戦える人に育てて行きたい」と言っていました。

こういう、熱意のある先生に会えて、私は、とても幸せです。v(。・ ω・。)

そんな中で、なぜ抱負が「人間観察」なのか?

皆さんご存知の通り人工知能の研究は、

「人工知能は、人間を超えられない」

という結論を残して終了しました。(ちょー簡単に言ってます)

(なので、安心してください、機械が自律的に人間を殺すことはないです。

そうなったとしたら、人間が機械に直接命令している時です。)

そうしたら、今後は、

 

今ある技術をどう活かして、人間の役にたたせるか?になってきます。

つまり、人を見て、人をどのように楽しませるか?

 

という議題になってくるのです!

だからこそ、人にとってどうなのかというのを、今年はとことん考えて行きたいと思います。

 

 

前置きが長い!と思った人、ゴメンナサイ。m(._.)m

ここから、受験生へのメッセージです。

私からは、

 

「今は、頑張れ!あと少しで、「頑張る」から「努力する」に変わるから」

 

皆さん、何気なく頑張るって言ってると思います。

そもそも、頑張るっていう意味は、

 

「忍耐して、努力しとおす。気張る。」

 

ここで、私は、???が出て混乱しました。

頑張る = 努力 じゃないの?!

ってこれを読んだ時に思いました。ずっと一緒の意味だと思っていたので (´-ω-`)ウーン

みなさんは、知っているとは思いますが、

努力の意味は、

 

「目標の実現のため、心身を労してつとめること。」

 

これまでに、「辛い」、「やめたい」と思ったことがあると思います。

でもそれは、頑張っているからです。

耐え忍んで努力しているからです。

ある人に言われたのですが、

 

「苦しいのは、自分と自分の理想にギャップがあるからだ」

 

と言われました。

皆さん気づいていないかも知れませんが、

東進生のみんなは、すごいんですよ!

 

「結果も実力も何も無いのに、根拠のない自信だけで、

あれやりたい、こんなことしたい、こんなものを作りたい!」

って言えてるのですから

 

自ら、ギャップを見える化しているのですから、

 

そりゃ、辛いですよ( ̄▽ ̄;)アハハ…

でも…

 

夢や志がない人のやってることは、努力なり得ない。

夢や志があるから、辛いし、努力できるんです。

 

受験勉強は、夢を叶えるためのスタートラインに立つための準備段階。

今が一番辛いかも知れない。

しかし,「頑張る」がいつか「努力する」に変わった時、

きっと、充実した毎日になっているはずです!

 

最後に、もう一度だけ、

 

「受験生!諦めるなよ!辛いのは頑張ってる証拠だからな!」

 

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明日のブログは・・・

 

最近会ってない…

 

いつも元気

 

音楽!

(私の勝手なイメージ)

 

わかるかな?

 

 

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2020年 1月 4日 頑張れ!受験生応援メッセージ 【井上雄太編】

全国の高校生の皆さん、遅ればせながら新年あけましておめでとうございます

 

ついに世間的に節目の年であるらしい2020年の始まりです。

 

そして今日のテーマは『頑張れ!受験生応援メッセージ』です。

 

言いたいことはたくさんありますが、今回は1つだけ言いたいと思います。

 

高校生活と同じで大学受験には終わりがあります。

 

そして、現代社会は残酷ではありますがあらゆる物事において過程よりも結果が重視されることが多いです。

 

しかしながら人間は結果から何も成長は得られません過程から成長を得られます。

 

高校生活、大学生活、大学受験なども過程から人間は成長することができます。しかし残念なことに成長しない人もいることが事実です。

 

それは一体どういうことだと思いますか?

 

それは素材から何らかの新しい気づきや思考を得ることができないことです。

 

一つ一つの入試問題演習から皆さんは何を得ていますか?私の場合は英文読解や現代文の問題から論理的に思考することを身につけ、人間や現代社会の様々な諸相に対しての気づきを得ることができました。

 

素材から何かを得るということは学校行事や大学の授業においても同じことです。イベントや講義などは全て私たちに何らかの素材を与えてくれます。

 

それに対して私たちがどう向き合い、どのように思考していくかということが私たちの成長に大きく繋がるのです。

 

私たちは成長することで他者や社会に貢献することができます。そしてその成長は私たちに大きなメリットをもたらしてくれます。私は大学入試、そして担任助手としての経験、そして大学の授業や読む文学から多くのことを学ぶことができました。

 

よく学び、よく考え、思慮深く責任感のある大学生になっていってください。

これがみなさんに送るメッセージです。

 

大学入試残りわずか、残りの期間を有益なものにするか、無駄にするかはみなさん次第です。でもこの1ヶ月を頑張れるか頑張れないかはみなさんの一生に関わります。

 

残り1ヶ月頑張れるってすごいことだし、私自身の受験の経験のみならず担任助手の経験としてそこを頑張れる多くの人は結果で報われています。残りの1ヶ月是非思考して今までの努力を継続させてください。

 

是非柏校に掲示されている私のメッセージもみてください。

 

みなさんの今後の成長と幸福を願っています。

 

この2020年がこのブログを読んでいる高校生の皆さんに幸ある年になりますように・・・

 

それでは受験生の皆さん、健闘を祈ります!

 

柏校担任助手 井上雄太

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明日のブログは・・・

 

案外私と気があう?

 

メガネをかけた

 

あの理系のカリスマ

 

わかるかな?

いやこれくらいはわかってよ

 

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2020年 1月 3日 がんばれ受験生!応援メッセージ【酒谷橋蔵編】

 

 

 

 

みなさんこんにちは!酒谷橋蔵です。

あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします!

とはいっても、今は31日なのでまだ明けてません。(笑)

千題テスト頑張ってください!!

今年は令和という時代の切り替わりもあり、色々あった一年でしたね、

今年もあっという間に終わってしまって悲しいです。一年一年大切に生きていきたいと思います。

 

さて今回は書きたいことたくさんあるので前置きはこの辺にしておきます。

是非見てください。

本当にいよいよセンター試験が近づいてきましたね。本当にこの受験生活あっという間だったと思います。

みんな理由は人それぞれだと思うけど、この東進ハイスクール柏校に入学し一生懸命勉強をしてきたと思います。

僕は柏南高校に通っていました。周りのみんなが当たり前のように大学受験をするので特にやりたいこと、行きたい大学などはないまま受験生になりました。

三年生になって部活もやめて、毎日東進に来て勉強していました。

成績も順調に伸び、特に苦労することなくセンター試験本番を迎えました。

僕はセンター利用入試に結構力を入れていて、今通っている法政大学をセンターで合格するつもりで勉強してきました。

そのためセンター対策はたくさんやりました。

でも結果は惨敗。

法政大学どころか成蹊、成城、武蔵も落ちて日本大学しか合格できませんでした。

その時は本当につらかったです。抑えの大学も満足できなかったので本当にあせりでいっぱいでした。

しかも残る受験大学は自分にとってはなかなか難しい大学だけでした。

本気で浪人も覚悟したし人生で一番つらかったです。

そんな時支えになったのは仲間と担任助手でした。

笑いで不安を吹き飛ばしてくれたり、一緒にがんばってくれたり。

担任助手の皆さんに励まされたり、悩み聞いてもらったり。

本当に東進ハイスクール柏校に通っていなければ自分は投げ出していたかもしれません。

そして卒業して本当に自分ひとりの力で受かったわけではないことを実感しました。

みんなの周りには頼れる担任助手や両親、仲間がたくさんいます

決してひとりじゃありません。最後まで俺たちが応援してます。だから後ろは振り返らずに前だけ見て堂々と進んでください。

みんなの本気に期待しています。

 

このブログを書く前に個人的にみなさんに受験の応援メッセージをしてしまったので前回のやつもぜひ見てください。笑

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明日のブロガーは…

英語千題テスト最強男

えらそうでしたね。笑

モジャンボ

さすがにわかりますね。

 

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2020年 1月 2日 頑張れ受験生!応援メッセージ【村田みなみ編】

こんにちは!東進ハイスクール柏校担任助手の村田みなみです!

 

2020年が来ましたね!あけましておめでとうございます!

皆さんはもう今年の抱負を決めましたか?

 

私は細かい目標はまだ決めていないのですが、

「自分らしく・できることを全力で」

というスローガンを自分で掲げて過ごしたいと思っています。

 

皆さんもおうちでのんびりしたり、友達と遊びに行ったりするだけでなく、

今年の目標を決めて良い1年のスタートダッシュを切りましょう!

 

 

さて、本題ですが・・・

 

受験生の皆さんに第一に考えてほしいのは

「最後まで諦めず、後悔しない受験をすること」です。

私も受験生の時、第1志望の判定が最後までD・E判定ばかりで

本当に不安しかない毎日を送っていました。

 

でも

自分が頑張った分だけ点数は伸びる

出来るようになったなと思える

そして何より自信になる

そう実感できるようになっていきました。

 

この時期不安で「このままで大丈夫ですかね?」「自信がないです」

と聞いてくる子が多いように感じます。

 

でも、自信を持って受験を迎えるには

「これだけ頑張ったならもうどんな結果であれ後悔しない」

というところまで勉強するしかありません。

 

今不安に感じて勉強が手につかなくなっている人は、

第1志望に受かりたいという気持ちをもう1回持ち直したり、

残り時間でできることを自分で考えてぜひ取り組んでほしいと思います。

 

最後まで諦めないことが大事

そんなの当たり前だよ・・・と思うかもしれないですが

「絶対無理だ」「受からない」という気持ちで問題を解くことはできません。

 

全力でやった先に結果は待っているからこそ、

今この一時の点数の低さや模試の判定で

自分にできることをやらずに諦めるなんてもったいないと思いませんか?

 

皆さんの未来は皆さんの「今」が決めるんです。

皆さんが自分自身を信じて、

後悔なく受験を迎えられるようにずっとずっと応援しています。

 

 

そしたら今日はこの辺で。

みんなの頑張りを信じています。

 

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明日のブロガーは

 

なんだかんだ頼れる兄貴的存在

最近スーツ新調してた

 

ふふふ、わかるかな?
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2020年 1月 1日 頑張れ受験生!応援メッセージ【吉井直己編】

こんにちは。吉井です。

みなさん、

「あけましておめでとうございます」の画像検索結果

あけおめですね。いよいよ2020です。オリンピックです。

記念すべき2020年1発目のブログに選ばれ、大変光栄です。僕でいいんでしょうか。

 

 

去年を振り返ってみると、初めて気づいたことがありまして

新しいこと好きだということに気づきました。

今まではむしろ嫌いだと思ってたのに。逆に言うと飽きっぽいということなんですよね。

なのでこれからは新しく始めたものの継続を心がけていこうと思います。すでに何個かつぶれてるけど。

継続ね、大事ですよね。勉強でもなんでも。

 

すみません、どうでもよかったですね。

 

さて応援メッセージですが、僕の受験生時代は天邪鬼だったので(今も)

がんばれと言われればやる気をなくし、応援されると反感を覚えるタイプでした。

言われなくても頑張ってるよって感じだったんですよね。ひねくれてますね。

 

なので

「やれることをやる」

これですね。

伝わりづらい。

 

この「やれること」というのは自分の限界までという意味を含んでいます。

つまり、限界を超えたことをしようとするなということです。

 

受験本番で気合を入れすぎて、緊張し、結果ボロボロになってしまってはいけません。

僕は最初の一般入試が第1志望で、めちゃくちゃ緊張して出来る問題もできなかったです。

自分の力以上は発揮できません。練習で120%出さないと本番は100%出せないというように、

本番だけうまくいくと言うことはないです。

 

なので力んだりせず、必要以上を望まず、自分にできることを受験会場では意識してください。

第一受験会場で気合を入れても、直前の数秒まで勉強していても、おそらく結果は変わりません。(気持ち的な部分はありますが。)

僕の受験の日はかなり気楽に挑んでいたと思います。

言ってしまうと、それまでやれることはやったので、受かっても落ちても受け入れることが出来るようになっていました。

どこかで手を抜いていたりしたらこうは思えないですね。それくらい僕はやれることはやったという自信はあったということでもあります。

やはりこの「受かっても落ちてもいいと思えるスタンス」

を受験の日までにどう確立するかどうかだと思います。

 

正月から真面目な話をしてしまいましたね。でもあと少しの辛抱です。

長かった受験ももう終わりを迎えようとしています。

しんどいとは思います。特にこれからは精神的にきつくなると思います。

あとすこしで終わってしまう受験だからこそ、後悔してほしくないです。

みなさんのことを応援しています。がんばれ柏校生。

 

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明日のブロガーは…

 

出現頻度が高い

チーズ好き

ロング

 

です。

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