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2025年 9月 2日 夏休みの思い出【近野充志編】
おっすおっすおら近野っす!
この夏休みは、思ったよりもあっという間に終わってしまいました。
でも、ちゃんと夏らしいことをいくつかできたので、とても満足しています。いくつか紹介しますね。
一番楽しかったのは海に行ったことです。
ここで一つ海に行って感じたことをポエマー風に伝えさせてください。
はじめに足を浸したとき、冷たさが骨にしみて「これは無理かも」と心がつぶやく。
けれど、一歩、また一歩と波に身をゆだねれば、不思議と体がほどけていき、気づけば青のなかで、時間を忘れて泳いでいました。砂浜に腰を下ろし、陽にきらめく海を眺めながら食べたかき氷は、甘さと涼しさが胸いっぱいに広がって、「夏」という季節が形を持って舌の上に現れたかのようでした。
どうでしょうか?個人的にはかなりエモいポエムだと思ってます。
このままもう少しポエム風にいきたいと思います。
もうひとつの楽しみは、近くの街への小さな旅いわば冒険でした。
電車に揺られ、普段なら通り過ぎてしまう駅でふと下車する。見知らぬカフェの扉を開け、初めての道を歩けば、それだけで日常が少し色づいて、心の地図に小さな星が灯るようでした。
家にいる時間も長かったけれど、それもまた私の夏。ひとりきりの部屋で、流行りのダンスを真似して体を動かすと、孤独さえもリズムに変わっていく。
「いつか誰かの前で踊れたら」――そんな想いを胸に、鏡の中の自分と笑い合っていました。
いやーポエマー目指そうかな、、、
全体的に大きなイベントがあったわけではありませんが、「夏らしさ」をしっかり味わえた夏休みだったと思います。
では最後に俳句を一句添えて終わろうと思います。
蝉の声 いろは紅葉 夢を見る
夏は暑いので早く終わって欲しいものですね。秋が早くきて欲しい気持ちを込めました。いろは、もみじ、いちょう、いやーいいですね。大好きだぁーー。
暑いですが頑張りましょう。
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明日のブロガーは….
すぐエモがっちゃうちょっとイタい奴
お楽しみに!
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