ブログ | 東進ハイスクール柏校|千葉県

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2020年 11月 27日 東進に友達がいて良かったと思うこと【和田直己編】

えー、みなさん

どうもこんにちは、俺です(和田です)

僕の東進歴はどう計算しても約年なのに

15年って雷人くん計算ミスしすぎだ…

算数できなくなっちゃったのかな、理系なのに心配です

 

 

まぁいいか

 

また今年もカ○リーメイトのcm出ましたね!

僕毎年楽しみにしているんですよね。毎年泣いてます。

高校生のみなさん、特に受験生のひとにはみて欲しいです!

少しでも前に進む原動力にしてくれたらなと思います!

 

 

じゃあ本題にいきましょう

今回は

東進に友達がいて良かったと思うこと

ですが、ずばり

仲間でありライバルになってくれる

ことだと思ってます。

言い方を変えれば戦友ですね。

 

僕の東進生時代の友達はほぼ県柏生だけでした。

自分で言うのもあれなんですが、僕らは結構真面目で

勉強で手を抜くことはほぼありませんでした。

模試のランキングとかもお互いに気にしていて

点数をよく競っていたりしました。

そんな友達をもつと

すこしでもサボればこいつらに置いてかれる

と言う気持ちになり勉強のモチベが自然にできていました。

多分僕だけじゃなくて他の奴らもそう思っていたはずです。

切磋琢磨ってやつですね。

 

お互いの合格は自分のことに喜び合い、

落ちた時は慰めてくれるいい奴らでした。

 

だからこそ今になって彼らと受験の話になると

楽しかったと言えるんだと思います。

 

 

友達が東進にいるということは受験を必ず良く、楽しくしてくれると思います。

もし友達に、こいつをライバルにしたいと思える人がいたら

ぜひ東進に誘ってみてください。友達にとってもいいことなはずです。

実際僕も友達に誘われて東進に入って良かったと思ってます。

誘われてなかった今通えてる大学にいけたかどうか・・・

一緒に戦う仲間を作りましょう!

 

 

受験生はここからラストスパート!

手を抜かずに行きましょう!

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明日のブロガーは…

 

会話してると大体5文字以内で返事が来る

最近アニメをみるのにハマってる

実はサウナが好き

あの人です。

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2020年 11月 26日 東進に友達がいてよかったと思うこと【鈴木雷人編】

こんにちは!東進ハイスクール柏校の鈴木です!

みなさん最近すごく寒くなってきましたね!

体調第一なのでそとではあったかくして、寝るときはぜひ半袖で寝ましょう!(気になる人は前に書いたブログ探してみてくださいね)

最近前置きになる出来事も減ってきてしまったのですが、最近大学の実習が毎週あって学校で実験を行うのですが、遠隔授業が中心になった今だからこそ友達に会って授業を受けられるのはありがたいですね。(レポートはきつい)

でもしっかりと感染予防をしながら過ごすようにしましょうね。

さっそくなんですが今回のテーマの

「東進に友達がいてよかったこと」

東進に友達がいてよかったことはたくさんあるのですが、ほかの人に紹介してもらっている部分と重なってしまうため、特に自分が印象に残っている第一志望受験前の出来事を紹介しますね。

もともと私立の薬学部志望だったので受験のスケジュールが密集している関係で第一志望校の受験日の時には受けた大学どこも受かったかわからない状態でした。

気持ち的には「第一志望を受ける前にそもそも滑り止めも落ちていたらどうしよう。手ごたえないし」

みたいな考えてもどうしようもない悩みに惑わされ切り替えがうまくいかない感じでした。

 

そんな中で友人の一人が理科大の受験の前日に僕を呼びつけとあるものをくれました。

その時にもらったものはとてもシンプルなのですが、印象的で、

「焦らず たゆまず 怠らず」

と書かれた合格祈願の鉛筆を受け取りました。

その鉛筆とその言葉をもらった僕は試験当日も難しい問題も焦らずに解答し、見直しなども怠らずに行いました。

その結果今東京理科大学に通っているというのがあるかもしれません。

実際受験は自分が思っている以上にプレッシャーに押しつぶされそうになるものでしたが、それこそ東進に一緒に頑張った友人がいたからこそ、友人に励ましてもらえたからこそ今があると思います。

みんな友達と一緒に東進で頑張りましょう!

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明日のブロガーは…

実はこの歴15年以上

オチがない話をすると

怒られる

ふふふ、わかるかな?

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2020年 11月 25日 東進に友達がいてよかったと思うこと【村田みなみ編】

こんにちは!東進ハイスクール柏校担任助手の村田みなみです!

 

早速ですが、最近大学の授業でイギリス文学やドイツ文学を学んでおり、

本を読むことが多いので2冊ほど紹介したいと思います。

 

1つ目は、フランツ・カフカの『変身』です。

結構有名な本なので読んだことがある人がいるかもしれません。

ある日、目が覚めると主人公が一匹の虫になってしまうところから物語がスタートします。

なんとも言えない不思議な雰囲気で物語は進んでいきますが、

100ページほどの本でさらっと読めるのでぜひ読んでみてほしいなと思います。

 

2つ目は、ジェイン・オースティンの『高慢と偏見』です。

これぞイギリス文学!と呼べるような話の展開と心理描写がこまやかになされていてものすごく引き込まれます。

先ほどの『変身』に比べて、650ページくらいある長編小説なのですが、

たまにはこういう本をじっくり読むのもいいと思います。

ちなみに私はまだ読んでいる途中なので、

読んだことがある方、感想を言い合うのは読み終わってからでお願いします(笑)

 

高校生くらいからだんだん本を読む機会が少なくなっていたのですが、

やはり世界観や考えを構築する最適な手段だと思うので、ぜひ皆さんも積極的に読書していきましょう!

 

 

さて本題ですが、今回のテーマは「東進に友達がいてよかったと思うこと」です。

 

私は高1の2月に東進に入りましたが、その時同じ高校の友達は1人もいませんでした。

勉強を頑張らないといけないけど友達は誰もいない、それが結構しんどかったです。

 

そこで、一緒に登下校していた友達や、その他仲の良かった子に

「東進入ろう!」とたくさん声をかけたところ、

受験を迎える頃には7人も学校の友達が増えていました。

 

ご飯を食べる時や模試のあと、グループミーティングの時などに友達と話すことでリフレッシュになるので

切羽詰まった時にアドバイスをもらって息抜きをしていました。

 

学校で話すとそこまで真面目な会話にならない人でも、

東進だと勉強の悩みや過去問の進捗などをしっかり話せるのも私としては良かったと思っています。

 

今振り買ってみると、学校の友達以外もグループミーティングで仲良くなった友達などを合わせると、

東進にはかなりの数の友達がいたんじゃないかなと思います。

 

もちろん人によっては、自分の勉強している姿をあまり見られたくないという人や、

塾に友達がいると逆に集中できないと思う人もいるかもしれませんが、確実に勉強の息抜きに繋がるとは思います。

 

この子と一緒に勉強したいと思う友達や、勉強しないとマズいけどまだ始められていない部活の友達などがもしいたら

ぜひ東進で一緒に勉強を始めようと伝えてあげてくださいね!

 

では、今日はこの辺で。

 

 

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明日のブロガーは…

ふわふわしてる

でも電気の子

ふふふ、わかるかな?

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2020年 11月 24日 東進に友達がいて良かったと思うこと【三浦康平編】

皆さんお久しぶりです!!

山田さんから紹介があった三浦です。

「顔イケメンだけど背低いからプラマイゼロ」

何とも複雑な気持ちですね(笑)

背が低い理由としては中学二年生のときディズニーにハマって夜中まで動画とか見てたせいだと思ってます。

背が伸びるゴールデンタイムに睡眠をとれなかったのを今でも後悔してます。

 

はい!!

ということで

今回の本題に入っていきたいと思います。

テーマは

「東進に友達がいてよかったと思うこと」

自分は友達が頑張ってるのを見て負けたくないって思えたのが一番ですね。

友達が成績とか伸びてるのを聞いてけっこう焦るタイプだったので、それで火がついてがんばれるタイプでした。

 

さらに

 

「一人で頑張りたい」、「友達がいたら話して勉強できなさそう」とか思うかもしれません。

でもポジティブな影響もたくさんあります!!

 

験は長く険しい戦いです。

 

心が折れそうなときがたくさんあります。

 

でもそんなとき支えてくれるのが友達です。

 

相談したり、相談されたり、自分もなんども助けてもらいました。

 

皆さんも東進で友達と一緒に頑張ってみませんか??

ぜひ友達を連れてきてください!!

 

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明日のブロガーは…

 

小金

クイズ好き

ミント

 

絶対わからない気がする

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2020年 11月 23日 東進に友達がいて良かったと思うこと【山田雄大編】

画面の前のみなさんこんにちは!

担任助手の山田です

 

 

僕はこの前、友達と

富士山の近くにある絶叫系テーマパークに行ってきました!

 

前日に遅くまで課題をやってから行ったのが原因か、

 

盛大に酔い散らかしました!笑

 

もう嫌です!

 

 

最後の方は

ぜんっぜん楽しく無かったです

 

 

もう本題にいきましょう

 

今回のテーマは

東進に友達がいてよかったと思うこと

ですね!

 

あくまで僕が受験生のときの経験を基に話すので、

参考程度で嬉しいです

 

 

柏校でも生徒たちを見てると、

友達と食べ物を買ってきて一緒に食べたり、

勉強を教え合ったりしている風景をよく見ます

 

 

そのときのみなさんの顔はとても明るく、

重いものから解放されている時間を大事に楽しんでいるように見えます

 

 

仲間がいるということは、

将来や勉強の悩み、学校であったことやくだらないことなどを話して

心を軽くしてくれるような、

受験勉強のモチベーションを違った方向から支えるものだと思います

 

 

また、友達がこんなに勉強しているから自分も頑張らなきゃ

と思ったことある人はたくさんいると思います。

 

さらに受験本番が近くなり、

つらいと感じても近くで頑張っている仲間がいれば、

つらいのは自分一人じゃない、

最後まで一緒に頑張ろう、

と思えるはずです

 

 

僕自身、受験期を振り返ると、

友達の存在の大きさというものに

支えられていたなあと強く感じています。

 

大学生になってからもその友人たちに会うと、

受験期の話を思い出話として楽しんでいます(笑)

 

 

注意してほしいのは、

友達と結果などを比べすぎないようにすることです。

結果に出るタイミングや勉強の効率は人によって全然違います

 

劣等感などを感じてしまうと良い方向には絶対に行きません。

 

お互いを尊重し合い、

一緒に勉強量を高め合えるような関係になりましょう!

 

 

それではこのへんで

アリーヴェ・デルチ!

 

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明日のブロガーは…

 

同じ柏南の後輩!

明るい!話すと楽しい!

生徒からも人気者!

 

イケメンだけど背低いからプラマイゼロ

 

わかるかなーーー

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