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2021年 5月 16日 私のモチベーションの上げ方【宇野泰規編】

 

こんにちは!久しぶりのブログで書くことが飽和してしまうかもしれない宇野です!

新1年生も入ったことでよりおじさん感が強くなった気がします。(最近大学3年生と2年生の担任助手の学年がごっちゃになりつつあります)

 

4月から研究室に通っているので以前よりも校舎に来る回数は減っていますが、土日はいることもあるので声かけてくれると嬉しいです!

研究室について知りたいこととかがあればたくさん聞いてください!

 

 

 

そんな話はおいといて、本題ですね!

「私のモチベーションの上げ方」ということで書いていきたいと思います

 

まず大前提として基本的に僕は極度のめんどくさがり屋です

なのでモチベーションとかは基本的にないです。何に対してもないです。

前の人たちが結構ちゃんと書いてくれている(まあ3,4年生が中心に書いてるのでそれはそうなのですが。)のでそちらを参照ください。

 

 

でもそんな中でも僕は今大学院試験(以下院試)の勉強をしています、受験生の皆さんや自分の受験期と同じように勉強をしています。
毎日化学の勉強をひたすらやっているわけなのですが、それが継続させられている理由を書いていこうと思います。

 

➀勉強の目的の完全認知

➁逆算型の期限設定

 

僕は極端に言えばこの二つかなと思います

まあこれだけではわからないと思うので補足をしていこうと思います。

 

*注意*

以下モチベーション云々ではなく、「モチベーションがなくても焦って勉強しなきゃいけない気持ちになる」方法ですので、追い込まれたくない人ほど読むことをやめることをお勧めします。

 

①勉強の目的の完全認知

これはいわゆる「なぜ勉強しているのか」という話です。

目的を理解していない勉強ほどだらけやすいものはありません

覚えるのは何のためですか?演習するのは何のためですか?試験を受けるのは何のためですか?

 

それはよく考えれば理解できると思いますし、考えてもわからなかった人はすぐに担任の先生のところにでも行き、
「今、この勉強は、何のためにやっているのか」を確認してください。

それができれば、今よりももっと勉強への使命感が上がるんじゃないかなと思います。

 

②逆算型の期限設定

これは、今からどれくらいの勉強をやるために、必要な時間はこれくらいで、といった感じで入試から逆算をして予定を立てることです。

これを自分で立てて行ける人とそうでない人はこれから大きく差が付きます。なぜなら夏休みが始まるから。

GWにさぼってしまった人。今の進捗を考えたらGWに進めておけたらだいぶ違ったなぁなんて思ってたりしませんか?

そういう人ほどきちんと予定と残り時間を見直してください。背筋凍りますよ。

 

この二つさえできてしまえば勉強に向かう姿勢はグンと違うと思います。

頑張りましょう。一緒に。

 

ともあれ、昔から僕のブログは生徒を脅すと有名なのでこの辺で。

次回はもっと気楽な内容がいいですねー。

 

 

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明日のブロガーは・・・

 

 

めっちゃクールかと思うのは話す前まで

ほんとになんでも笑う。ゲラ。

健康にめっちゃ気を付けてそう、オーガニックしか食べなさそう(偏見)

 

ほんとは全部偏見で書こうと思いました。

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2021年 5月 15日 私のモチベーションの上げ方【一色凌編】

一色です。吉井から思わぬ形で紹介を受けましたが、まあこれについて深掘りすると怒られが発生するのでやめておきます。

 

モチベーションの上げ方ですか。そんなの僕が知りたいです。大学の授業などのためにやらないといけないといけないことが常に山積みで、少し疲れました。できれば何もしないでいたいですね。でもそんなこと言っていられないので、僕もモチベーションを上げるために何か行動を起こすことにしましょうか。

さて、やる気を出すためにはだいたい3つの重要な要素があると言われます。

 

①やる必要を感じているか

②やっていて楽しいか

③やった効果が得られていると感じているか

 

どうですか?まあ、僕もやる気がでないところなので、僕の話をしながら敷衍してみましょう。

①「やる必要」はありますね。僕は大学の課題などと戦いながら成長することを目的にこの大学に来ましたし、課題と戦いながら成長することを目的にたくさんの授業を履修したのです。受験生であればなおさら、受験勉強で人生が左右されることなどとっくのとうに知っているはずです。もしそう思えていないのであれば、覚悟が足りていませんね。

②「やっていて楽しいか」。僕は中学3年生からずっと教育というものに興味がありましたし、学校という環境への興味ということまで広げれば小学1年生からずっと関心を持っています。教育学部に最適な人材ですよね。そういうわけで教育学部での勉強は結構楽しいです。量が多いとつらくはあるが、根本的には楽しいです。まあそれは置いておいて、受験生にとってはどうでしょう。勉強楽しいですか? 僕は国立2次の論述と格闘するのは楽しかったのですが。もし楽しくないのであればそれはあなたがまだ入試問題と正面からぶつかる力を身につけられていないか、または入試を作っている大学側の問題ですね。

③やった効果。大学の勉強は何か数値化できるものではないので難しいですが、(教育学の場合は)何か教育現場で起きている事象や、教育が人間や社会に及ぼしている影響について、気づいたり仮説を立てたりするための視点が一つでも増えれば成長なんじゃないですかね、わかんないけど。受験勉強の場合は明確で、ある単語が覚えられたとかある問題が解けるようになったとかある模試で点数が上がったとか、小さなことを自信につなげていけますよね。

 

やる気を出すために必要なことが分かってきましたか? なんだか分かってきたような気がする人は、こんなものを読むのはすぐにやめて机に向かって、東進の受講の一つでもやりましょう。そうでもない人は、もう少し続きを読んでください。

 

僕が思うに、現代の高校生は忙しすぎです。過大なタスクに精神を潰されるくらいなら休んだ方がマシでしょう。ただし、少しだけですよ、ほんとに少しだけ、休んでみるのもよいものだと思うのです。「勉強しなければ」と思い続けて精神を病んで勉強が手につかなくなるよりも、一旦勉強のことを忘れて休んだ結果元気になって勉強時間が増えて、そうして勉強時間の総和が大きくなると仮定すると、少し休んでみる方がよいという結論を導出できます。まあ、その判断が適切にできるかどうかということ自体、自律的に勉強をやっていけるかどうかということに直結するように、僕は思うのです。

 

 

 

2021年 5月 14日 私のモチベーションの上げ方【吉井直己編】

こんにちは。吉井です。

ブログに使われる画像が変わりました。

3年越しに大学1年の時と同じポーズをとってみましたが、どうにも老けているように見える。

昨日の島田さんのブログにもありましたが、日々年齢を感じます。もちろんまだまだ若いつもりですが、長距離とか走ったら呼吸器系に問題をきたしそうだし、目は悪くなる一方だし、背中は痛いです。

日頃の不摂生がたたってますね。養生します。

みなさんも体にはお気をつけて。

 

 

さて、今回のテーマは「私のモチベーションの上げ方ですね。

モチベーションアップは直接勉強の量にも影響してくるし、精神衛生的にも大事だと思うので気になるところだと思います。

当たり前ですが、モチベの上げ方というのは人によって異なります

美味しいものを食べることな人もいれば、好きなアーティストの曲を聴くことな人もいて、

到底思いつかないようなモチベの保ち方をしている人もいます。

到底思いつかないようなやり方なので、例は思いつきません。

でも多分いると思います。

その前提があって、僕のモチベの上げ方はこうだよという話をしていきます。

 

モチベの上げ方ですが、大きく分けて①短期的②長期的の2種類かなーと思います。

 

①の短期的モチベーションは比較的容易に摂取できます。

甘いものを食べたり、音楽を聴いたり、気晴らしにゲームをやったり、散歩したり…

コストも時間もそんなにかかりませんね。お金はかかるかもしれませんが。

僕はカフェイン中毒なので、受験生時代毎日コーヒーを飲んでいて、受験生後半の丸1日校舎にいる日などは1杯のコーヒーを楽しみに生き抜いていたことを思い出します。

(今でこそ下にファ〇マがあるので楽ですが、僕が生徒の時は少し遠くのロ〇ソンまで行っていました。)

自分の好きなものでストレスを発散して気分転換をすることで、また頑張ろう!となりますが、このモチベは実はそんなに続きません。少なくとも僕はコーヒーだけでは受験は乗り切れない。

 

受験という長いのか短いのかよくわからない期間を乗り切るには

②の長期的モチベーションが必要だと考えています。

将来実現したい夢や目標を持ったり、自分は今なんのために勉強しているのかという話ですね。

ここがないと普段勉強しているときは良くても、ふとした時に立ち直れなかったり、1日の勉強時間が全体的に短くなったりします。

正直言ってしまうと、僕は受験生時代こういった長期的目標はほとんど無かったといっても過言ではありません。今では就職活動を迎え、辛い日々をやりたいことのための一心で頑張っていますが、高校生の僕にそこまでの志はありませんでした。

 

皆さんにはこのようになってほしくないと思っています。だからこそ、皆さんにはこのようになってほしくないと思っている。

 

はい。いや、真面目です。

 

高3とかになると1日15時間勉強することになります。「なんでこんなに勉強してんだろ俺…」となったときに立ち直れるように、頑張って自分が何のために勉強しているのか見つけてください。勝手には見つからないので、見つける努力が必要です。

 

僕の話では無くなってしまいましたね。でも伝えたいことはこれなので大丈夫です。

5月で気が抜けやすい時期ですが、今一度気を引き締めていきましょう!

 

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明日のブロガーは・・・

 

お酒をたしなむオンリーワンでナンバーワンの大学の彼です。

 

お楽しみに

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2021年 5月 13日 私のモチベーションの上げ方【島田編】

 

おはようございます、島田です。

新学年が始まり、ゴールデンウィークも終わってしまいましたね。

時間が高速で流れています、歳をとった証拠でしょうか。

よくご老人は若年層に比べて時間が経つ速度が速いっていいますよね、本当なのでしょうか。

現在22歳。まだまだ若いはずですが、身体は確実に衰えているようです。

 

高校のサッカー部の仲間とたまにフットサルをするのですが、それはそれは動けないんですよ。

元々、試合中も結構ハードワークする人間だったのに。

 

今やもうドリブルで一度仕掛けただけでゼェゼェ言ってます。

3分しか体力持たない、もはやウルトラマン。

 

少し運動をする習慣を取り戻した方がよさそうですね。

東進柏校サッカー部を創設しますか。部員募集します。

 

部活動が佳境に差し掛かっている受験生も多いかと思います。

悔いなく、楽しんでください。応援しております。

 

今回のテーマは【私のモチベーションの上げ方】です。

人それぞれと言ったらそれまでですが、「勉強編」と「あらゆる場面編」に分けて私なりの方法論をお伝えします。

 

まず、「勉強系」です。

結論から申し上げますと、私の受験期のモチベーションは

「仲間の存在」

に支えられていたと言っても過言ではありません。

まず前提として、

基本的に勉強、こと座学において他人と何か協働することが学力の向上に“直接的”に繋がるとは私自身考えていません。

最終的に個々人の血肉となる知識は、自らが机と向き合った時間からでしか手に入らないものであるからです。

 

しかし、仲間の言動や行動からは自らの学習姿勢に活かすことが出来る様々なエッセンスが潜んでいます。

私の受験期には、それらをもたらしてくれる県柏やグループミーティングの仲間が数多く周りにいました。

その仲間たちと過ごした日々は今でも良い思い出となって心の中に残っています。

皆さんもこの東進で支え合える仲間を創ってください。

 

次に、「あらゆる場面編」です。

こちらは完全に持論であまり役立たないかもしれないので飛ばして頂いても構いません。

あらゆる場面で私がモチベーションアップやパフォーマンス向上に繋がるであろうと考えていることは、

「勝者のメンタリティを持つこと」

です。

常に自信を持って勝負事に挑んでください。

そしてその自信を裏付ける努力を日々してください。

 

アフリカ史上最高のサッカー選手と呼ばれ、母国コートジボワールの内戦を終結に導いた英雄であるディディエ・ドログバも言っていました。

「奇跡を信じるのは弱者だけだ。」と。

 

強者は勝つべくして勝ち、そしてそれを可能にするメンタリティを持っているんですね。

皆さんもドログバになりましょう。おすすめです。

 

私も就職活動の面接では勝者のメンタリティを持って臨んでいるのでこんな感じです。

皆さんも死角などないはずです。

4年にもなってこんなブログで大丈夫でしょうか。

何か相談事があれば校舎でお声かけください。

 

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明日のブロガーは・・・

 

昨日も一緒にサウナに行った彼だ

 

乞うご期待!

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2021年 5月 12日 私のモチベーションの上げ方【遠藤陽香編】

こんにちは、担任助手の遠藤です。

たまには面白い前置きを書いてみたいんですけど、面白いかどうか以前に書くことが思いつきません。

結構パソコンを見つめていますが一向に思いつかないので今回は諦めようと思います。次回は頑張ります。

 

さて、今回のテーマは「私のモチベーションの上げ方」なのですが、

自分の受験生時代を振り返ってみたところ、あまりモチベーションの波がなかったなぁという結論に至りました。

残念ながら皆さんに伝えられることがなさそうなので、ここでブログを終わらせることにしましょう。

 

 

 

 

 

というのは流石に冗談ですが、そもそもやらなきゃという気持ち、言うなれば義務感みたいなものでモチベーションに関わらず一定以上はやるという性格なので意識して自分のモチベーションを上げようとしたことがないことに気が付きました。

意識していなかっただけで何かしらあっただろう、というかあってくれと改めて当時を振り返った結果、これがあったから最低限頑張れるだけのモチベーションを保てていたのかなと感じるものを2つ見つけました!

なので、私の独断で「私のモチベーションの上げ方」から「私のモチベーションの保ち方」にテーマを変えてお送りしたいと思います。怒られませんように!

 

 

私が割と平穏に受験を乗り越えることができたのは、

①目標が明確だった

②受験直前でも息抜きは大事にしてた

という2つが大きいかなと思います。

 

もう少し詳しく話しますね。興味ある人はぜひ読んでください!

①目標が明確だった

目標があると頑張れるとはよく言いますよね。まさにそれです。

厳密には途中で第一志望が変わったり、将来やりたいことが決まり切らない時があったりと細かい目標は明確と言えるか微妙ですが、医療に携わりたいという目標がずっと自分の中にあったのが大きかったなと思っています。

 

②受験直前でも息抜きは大事にしていた

毎日東進からの帰りの電車で漫画を読んでしました。

漫画を読むのが好きで、今スマホ確認したら漫画アプリ7個入ってました。おすすめがあったらぜひ教えてください。読みます。

話が逸れましたが、これは1日頑張ったご褒美みたいな感じです。覚えていませんが本当に直前期も読んでいた気がします。

自分にとって息抜きになるものを適切な頻度・時間でというのがすごい大事だと思います。食べ物でもゲームでも何でもいいと思います。

 

少しテーマとずれてしまいましたが、参考になればいいなと思います。

打っている途中で一瞬パソコンの調子が悪かったのでなんか変な感じになってないか心配ですが、大丈夫だと信じて今度こそブログを終わりたいと思います。

 

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明日のブロガーは・・・

漫画の話してくれる

私の2個上の先輩です!

お楽しみに~

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