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2025年 9月 15日 単元ジャンル演習の進め方【本橋隼人編】

どうも、22歳はっぴーです(^▽^)
はっぴーの由来は、ぼくが大学1年生のときの初めて持ったチームミーティングの名前です。
そのグループには村岡担任助手も所属していて、とってもにぎやかなグループでした。
さて、本日も引き続くテーマは
「単元ジャンル演習の進め方」
です。
既に始められている人は分かると思いますが、演習量がめちゃくちゃたくさんありますよね。
科目数が多い人は特にセット数がとっても多かったり、苦手がはっきりしている人は最初1つの科目しか出てこない!みたいな人もいるかもしれません。
しかし!それをやりきったときとてつもない力になっています。そのときを迎えられるようにやりきりましょう。
ぼくなりに、単元ジャンル演習を進めるうえでのポイントを2点紹介します。
1つ目は、「レベルが落ちてもへこまずやる」
始めたばかりだと、むずかしい問題も多くてすぐにレベルが下がってしまうことが多いと思います。
でも、はじめは自分の苦手なところがメインに出てくるので、当然です。
レベルがいくら下がろうがなにしようが、目の前の問題を撃破していくのみです。
絶対に自分のちからになってます。
2つ目は、「1つの問題に時間をかけすぎない」
単ジャンをやる目的の1つはいろんな大学の問題に触れることです。
1度、難しい問題にあたって1時間も2時間も悩んでいるのはもったいないことの方が多いです。
解きなおしの時もわからない言い回しや表現ができてきても、そういうものなんだと割り切って進むことも大切です。
1つの箇所に執着しすぎず、柔軟な対応で効率よく進めていきましょう。
とにかくここからは演習ざんまいです。
根気よく泥臭く頑張ってください!
最後は気持ちです。
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明日のブロガーは…
うみへいこう
お楽しみに!!
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