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2025年 7月 25日 明治大学紹介【安藤優志編】

こんにちは!東進ハイスクール柏校の安藤です!
皆さん昨日の品川君のブログは見ましたか??
僕の中のブログのデザインの常識が覆されるようなデザインのブログでした!華やか&見やすい!!
やっぱりこれからの時代はAIを随所で使いこなす力が必要なのかなと思いました。
僕からはあえていつも通りのデザインのブログをお届けしようと思います!
別にAIを使いこなせないわけではないです。
”あえて”です。
それでは引き続き大学紹介ということで、今回は私が通っている
明治大学
について魅力を紹介していきます!
明治大学は駿河台、和泉、生田、中野の計4つのキャンパスを要するマンモス私立校です!
受験生の皆さん(特に文系の方)なら一度は志望校として考えたことはあるので話でしょうか?
今回はそんな明治大学の中でも、私が現在通っていて、多くの方がオープンキャンパスで訪れるであろう駿河台キャンパスの魅力について書いていこうと思います!
①抜群のアクセス
駿河台キャンパスは御茶ノ水(新御茶ノ水)・水道橋・神保町のトライアングル内に位置しており、アクセスは文句なしの好立地!
柏からも千代田線₁本で1時間かからないぐらいで通学も楽です。
しかも、
・御茶ノ水は「音楽の街」
・神保町は「古本の街」
として知られていて、駅から大学までの道に楽器屋さんや古本屋がずらりと並んでいます。
音楽好き、読書好きの方にはたまらないエリアです。
ちなみに僕の友達は、毎日学校帰りに通る楽器屋のウクレレが気になりすぎて、お金をためて買う計画を立てています。
②都心にそびえるキャンパス
明治大学の象徴といえば、なんといっても「リバティータワー」!
このリバティータワーは23階建てという大学とは思えないスケールで、授業を受ける教室は最高で16階の高さにあります。
その他にも、17階には食堂、最上階の23階には岸本辰雄ホールという記念館があり、東京の街を一望できます。
ビルの外観もインパクト大で、お昼ご飯の開拓をしに大学の周りを適当に歩いて道に迷っても、「あ、あそこにリバティーあるじゃん」で方向修正できます。
助かります。
③超グルメ街に囲まれるキャンパス
駿河台キャンパスの周りは、正直昼ご飯選びに困るぐらいのグルメ密集地帯です。
まず、学食はさっき少し触れましたが17階という超高層階にあり、東京の景色を眺めながらたくさんの種類のご飯を食べることができます。
また、神保町は「カレーの聖地」と呼ばれていて、カレーグランプリが開かれるほどカレー屋さんのレパートリーが豊富にあります。
その他にも、歴代の明大生が通い続ける定食屋や有名なうどんの店、ラーメン屋など、キャンパスのすぐ近くに数えきれないほどの飲食店があるのも駿河台キャンパスの魅力です!
④もちろん勉強環境も整っている
勉強のための施設も充実していて、
・カフェ風の自習スペース
・グループでディスカッション可能なオープンスペース
・リラックスできる談話スペース
などなど、学生が集中して勉強できる環境もきっちり整っています。
ぜひオープンキャンパス、または個別見学に来て明治大学の雰囲気を味わってみてください!
おまけ「明治大学駿河台キャンパスに語り継がれる伝説」
明治大学駿河台キャンパスのリバティータワー2階の「陽だまり広場」には、3人の明治大学創設者(岸本辰雄、宮城浩蔵、矢代操)の胸像が設置されています。
その中でも、岸本辰雄像にある4つのひし形の右上のものを左手で触れると、受験で明治大学に合格できるという伝説があります。
ソースは私がオープンキャンパスに行った際、受付にいたおばちゃんです。
そして、私は実際にそれを実行して合格しました。
信じるか信じないかは、あなた次第です。
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明日のブロガーは….
実は中・高が同じ!
地元トークもっとしたい1年生!
お楽しみに!
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