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2025年 11月 25日 緊張したときの対処法【吉持和生編】
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どうもモチモチしてる吉持和生です
名前に「持」がついている人ってだいたいモチモチっていうあだ名がつきますよね
最近はみなさまいかがお過ごしでしょうか、最近寒いですよね、風邪には気を付けてください
朝は特に寒くて布団から出られやしないです
ということで今回のテーマは
緊張したときの対処法です!
実は私はこれに関して具体的な手段を持っています
それは「お腹をへこませること」です(腹筋に力を入れるでも可)
原理はよくわかっていないんですが、自分はなぜかこれをすると緊張したときにあるあの、胸より下あたりに発生するモヤっとした感じを完全に打ち消すことができます。
ほんとに原理はよくわかりません、みなさんも騙されたと思ってやってみてください。
きかなかったらゴメンナサイ
また私は緊張というものが自分にとって何なのか、どんな特徴を持っているのかを分析することも重要なのではないかと考えます。
私自身は緊張というものを「先にある成功するかどうか不安な物事に対して起きる現象」だと解釈しています。
これは部活の大会、生徒会などの演説、告白、そして受験といったことのほとんどに当てはまるのではないがと思います。
これらの物事を回避することは現実的に不可能なのでそれは諦めます。
しかし成功するかどうかという、不安または疑問を持つことを減少させることはできるのではないでしょうか?
という感じで私は何かしらの方法で自己暗示をかけることもお勧めします。
また、これは分析ですが緊張というものは別にしてもいいのではないかと感じます。
まず緊張しているということはそれだけ、そこに熱心に努力と準備をしてきたことの裏返しになると思いますし、また大抵の緊張は試験など始まれば止まります。
ということも自己暗示の材料になります。ありきたりですが!
他には、ルーティーンを決めておくという手もあります。これは五郎丸がやっていたやつです。
ルーティーンについては多分明日の人がよく語ってくれるのでスルーします。
緊張っていやですよね、、、!上のように対処法を書いていますが、かくいう私も受験では緊張に悩まされました。受験日の2日前ほどから極端に食欲がなくなりました。
そこでもう一つ緊張に対する重要なことですが、そういった時に糖分や栄養を取ることを怠らないことです。
私は受験当日やその近くの時は、ラムネとゼリーをいっぱい買って、会場に持ち込んでいました。
なぜなら自分はそれならば喉が通ったからです。美味しいですしね!
科学的に糖分をとっていなければ受験なんていう状況で力を発揮することはできません。
緊張するのは仕方ないとするならば、それによる弊害を極力減らすことにも力を注ぐべきです。
最後に小話ですが、私自身の受験では学科試験において緊張することはありませんでした。
なぜか?
それはバスが遅れて、試験時間に間に合わないと焦り、会場まで走って息があがったことにより、
いい感じに心臓が動き、もはや身体的に緊張する状態にならなかったからです!
これも一種の緊張に対する手段かもしれませんが皆さんは余裕をもって試験会場についてください。お願いします。
今日はこのところで!!!
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明日のブロガーは….
下の名前がひらがなで多分脚速い人
お楽しみに!
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