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2022年 10月 26日 【ブログ総選挙投票期間特別編】秀逸ブログをプレイバック!

(2022年7月23日公開)

みなさん暑い中お疲れ様です!担任助手の関口笑太郎です!
受験生の方は毎日朝登校、低学年の方は毎日登校しっかりできているでしょうか。
夏は冬よりも起きやすかったり布団から出やすいと僕は思うのでサマータイムを活用しながら時間を無駄にせずに夏を過ごしていきましょう!
あと、最近またコロナウイルスが流行してますね。体調管理はしっかりと行いましょう!
いつになくまじめな文を書いている私ですが、今回は志望校・志望学部についてみなさんに伝えたいと思います。
まずは高3の方。
受験勉強をある程度進めてきた中で本当にこの志望校でいいのかなと不安になったり多分無理なんじゃないかとあきらめモードに入ったりしている人がいるかもしれません。
ですがそんな人はしっかりと過去問を何年か解いてから判断しましょう。過去問をやってみる前からあきらめてしまうのはすごくもったいないです。
もしかしたら自分の第一志望の過去問が共通テストよりも得意かも!なんてことだてありえます。
もし過去問を解いてみても志望校を変えたいと考える人がいたなら、最初に考えていた志望校とに近いレベルの大学の過去問をある程度解いていって自分との相性が一番いいところを志望校にしてみるのもアリかと思います。やはり夏はしっかりと過去問に触れることが大事だと思います。
また、もしこれ以降志望校のランクを下げることがあったとしても、自分がもつ最大限の力を発揮し全力で合格に向けて勉強することには変わりありません。
志望校のランクを落としたからって勉強量まで落としていると、すごく後悔する結果となってしまうと思います。
そしてまだ受験生ではない方は今のうちからしっかりと情報を集めていいくことが大事だと思います。
志望校に関してはこの夏に行われるオープンキャンパスや大学魅力討論会、志望学部に関しては大学学部研究会映像やトップリーダーと学ぶワークショップにそれぞれ積極的に参加することをオススメします。
特に大学学部研究会映像やトップリーダーと学ぶワークショップに参加することは東進生ならではだと思うのでぜひ参加して、志望学部を考える良いきっかけになってほしいと思います。
志望校・志望学部を決めることは人生を大きく変える選択です。いろんな人に相談していろんな意見を聞きながら、自分で決断しましょう。
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次回の秀逸ブログもお楽しみに!
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2022年 10月 25日 【ブログ総選挙投票期間特別編】秀逸ブログをプレイバック!

(2022年9月13日公開)

こんにちは!一年担任助手の五十嵐です。
みおさんから恐れ多すぎる紹介文をいただきました。
そっくりそのままお返ししたいですほんと。
舞い上がった気分でお送りする今回のブログのテーマは
「苦手科目克服法」です。
高校生の間は特に自分の興のない科目も勉強するため、特定の科目に苦手意識を持っている人は多いかと思います。
jkのとき私は数学が本当に苦手でした。
勉強していく中でその苦手意識を少しでも減らすためにやっていたのは、
①必ず毎日取り組んでルーティーン化する
ということです。
私が数学が苦手だった理由は、
「勉強してもなかなか結果がついてこない…」ということから「やっても意味ないな…」という意識へと変わり、なかなか手を付けずにいたからでした。
しばらく手を付けないでいると、段々と苦手科目をやるのが「めんどくさい」という気持ちへと傾きます。
しかし、苦手科目に取り組むことをルーティーン化すればどうでしょうか!
例えば、学校に行くのが面倒だという気持ちは、夏休みなどの長期休みが終わるときに強くあらわれると思いますが、いざスタートして何週間か経つとそれが当たり前になっていくため、ネガティブな感情は出にくいですね。
苦手だ、面倒くさいと思うことは、それをしないと気持ち悪いと思うまでにルーティーン化してしまえば、過度な苦手意識は減ると思います。
②否定的な言葉を口に出さない
苦手科目に限ったことではありませんが、これも結構効果があると思いました。
例を挙げると、、
みなさんマラソンで走っているとき、坂道や階段を上っているとき、「疲れた」と口に出して言うと急にドッとしんどくなることありませんか?
逆に真冬の極寒の中「暖かい!」と話しながら歩いたりすると、少し寒さが和らいで感じたりとか…。
言葉は案外自分の感情や思考を左右するものです。
自分がそう思いたくない、と考える感情は口に出さずに心の中にしまっておくということは、自分の思考を騙してプラスの方向に導くことにも繋がると思います。
この二つは個人的にはかなり推せるので是非試してみてください!
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次回の秀逸ブログもお楽しみに!
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2022年 10月 24日 【ブログ総選挙投票期間特別編】秀逸ブログをプレイバック!

(2022年8月11日公開)

こんにちは!小林彩生です!
「小林」の宿命はあだ名が「こば」になることですよね。逆に小林なのに今までこばって呼ばれたことない人がいたら教えてください(笑)
私の高校時代の特殊のあだ名の由来は話すと長くなるので割愛します…!
今日のテーマは「私の夏ルーティーン」です
みなさん夏休みはいかがお過ごしですか?
受験生のみなさんはもちろん、低学年のみなさんも勉強に打ち込めていますか?
他の担任助手が受験生の夏について語ってくれているので、私は低学年の夏について話そうと思います。
私は高校時代バスケ部に所属していていて、めちゃくちゃ忙しいわけではありませんが夏休みも活発に練習がありました。
部活は基本的に午前練か午前練が多く、練習試合があったり1日練があったりして大会に向けて頑張っていました。
まず、午後練のときは朝イチで校舎に来て2コマ受講していました。それでもまだ時間が余るのでマスターをひたすら進めて、達成感に満ち溢れた状態で部活に向かっていました。
午前練の時は部活が終わったらお昼ご飯を食べて、速攻で校舎に向かっていました。受講やマスターを進めて閉館まで残ることを自分に課していました。
1日中部活があって校舎に来れないときは、移動時間でマスターをやったり家で夏休みの宿題をやったり時間を有効に使っていました。
このように部活があってもなくても自分の気持ち次第で勉強は無限に進めることができます!
部活が忙しくて…とか、予定があるから東進の勉強が進められない…とか、言い訳をしてさぼってしまっている自分がいませんか?
夏休みも折り返しです!もう一度自分の生活と学習態度を見直して学力爆上げの夏休みにしちゃいましょう!
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次回の秀逸ブログもお楽しみに!
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2022年 10月 23日 【ブログ総選挙投票期間特別編】秀逸ブログをプレイバック!

(2022年5月13日公開)

こんにちは,柏校担任助手の鈴木です.
一年生担任助手のフレッシュなブログとても良かったですね.
今度4年生になる私も実はこの春から”1年生”になりました.
どういうこと?
と思った人もいると思いますが,実はこの春から研究室に配属されたんですね.
東京理科大学の薬学部では4年生から研究室に配属されるので,研究室の中では一番後輩です.
研究室1年生として改めてフレッシュな気持ちで頑張っていきたいと思います.
今回はちょうどよくブログのテーマが
大学生のリアルな日常
ということなのでこの春からの研究室での生活も交えて
簡単に紹介をします.
早速なんですがこのグラフ,このブログを書いている日(5/11)のスケジュールでした.

どうですか?めちゃくちゃ忙しそうじゃないですか?
これが理系の大学生ってやつですよ…!
ごめんなさい,実はこれ今日が色々あっただけで普段はそんなことないんですよね.
基本的に大学で過ごす時間は次のようなものに分類されます.
①授業
薬学部では4年生になっても必修の授業が週8コマほどあります+実習
4年生では薬剤師国家試験に向けて実務的かつレベルの高い授業が増えました.
②ゼミ
僕は医薬品評価学を専攻する研究室に所属をしていて週2回程ゼミがあります.
内容としては主要医薬雑誌の論文紹介
新しく上市した医薬品について紹介をするゼミがあります.
毎回自分が発表をするわけではありませんが,難しい内容なので集中力が必要です.
③研究
②で紹介をしたゼミでは月に1回ほど自分から発表をする機会があるため,それに向けて論文を読んだりしています.
もう一度先ほどの円グラフを見てみましょう.

そうなんです.
この日はたまたま紹介をした3つに加えてガイダンス等が入ったため
忙しそうに見えただけなんです.
実際には東進で勤務したり
趣味に時間を使ったりしながら大学生活を送っています.
ただ理系の進路選択をしようと考えている人もいると思うので
もう少し研究室生活について紹介をすると
当然ですが研究室での忙しさは専攻分野によって大きく変わります。
例えば僕の専攻している医薬品評価学では
論文を読む活動が中心になるため
場所を選ばすに研究を進めることが出来ます。
しかし
有機化学系や生物実験を行う研究室では
実験等に設備が必要
化学反応や生物の反応を見るのに時間がかかる
これらの理由から一日に占める研究室の割合が多くなります.
それ以外にも研究室の担当教授の意向にも左右されると思います.
ここまで忙しさの話が多くなりましたが,
一番に自分がやりがいを感じる研究をできればそれがいいと思います.
そんな大学生活を送るためにも
今のうちからアンテナを張って
いろいろな大学・分野について調べてみてください!
今回は理系大学生としてリアルな日常を紹介をさせてもらいましたが,
明日以降もいろいろな大学のいろいろな学部の担任助手が紹介をします!
楽しみにしていてください!
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次回の秀逸ブログもお楽しみに!
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2022年 10月 22日 【ブログ総選挙投票期間特別編】秀逸ブログをプレイバック!

(2022年6月1日公開)

みなさんこんにちは、担任助手の伊藤未羽です!
美咲さんからものすごく素敵な紹介を頂きました、、
恐れ多いですが、嬉しいです!
これからもお世話になります。
今日から6月ですね。
先日までのブログのテーマでもあった「定期テスト」
みなさん調子はどうですか?
私も今ちょうど中間テストの時期です。
週4回あるスペイン語の授業、それぞれの授業ごとでテストがあります。
結構ピンチです。
スペイン語楽しいんですけどね、何事もちょうどいいのが大事だと思うんですよ。
週4は多い!!!
ということで、本題です。
「部活と勉強の両立について」
私は高校ではサッカー部のマネージャーをしていて、引退は3年の10月でした。
少し遅めですね。
今回はそんな私の経験も踏まえてお話ししたいと思います。
具体的な両立のコツや勉強法とは少しずれてしまうかもしれませんが、最後まで読んでいただけたら嬉しいです。
部活生のみなさんは、今ちょうど総体の真っ只中だったり、世代交代して新しい目標へと向かっていたり、様々な忙しい日々を過ごしているのではないでしょうか。
毎日お疲れ様です。
低学年のみなさんにとっては、ここからが自分たちの番。きっと活躍の場も増えていくでしょう。
ですが、もしかしたらこの先、悩む時が来るかもしれません。
「最後まで部活続けていいのかな…」
「もう勉強だけ頑張った方がいいんじゃないかな…」
今悩んでいる最中の人もいるかもしれませんね。
私の場合は、部活で頑張っていたことを大学生活や将来に繋げたいという思いもあったので、幸いにもこのように悩むことはありませんでしたが、実際に悩んでいる人は多く見てきました。
最後まで部活をやって、受験にも全力で挑んだ者のひとつの意見としては、
ぜひ最後まで続けてください!
なぜか。
まず一つ目。
部活動に限らず、なにかを最後までやり遂げるということは、みなさんが想像している以上に大きな自信になります。これはガチです。
受験直前になって気持ちが切れそうなとき、自信がなくなってしまいそうなとき、
「でも自分あんなに頑張れたじゃん!」
は大きなパワーになります。背中を押してくれます。
そして二つ目。
部活動というものは、高校生のみなさんにとって、とても大切なものであると思います。
部活の仲間と一緒に東進に来たり、楽しそうに部活の話をしてくれたり。
そんなみなさんの姿を見ていると、最後までやり切ってほしいなと思うのです。
頑張りたい、最後までやりたい、という気持ちが少しでもあるのなら、その思いを大事にしてください。
そうはいっても、他のライバルが勉強している時間を部活に費やすことには不安もあることだろうと思います。当然です。
そんなときは、私たちに頼ってほしいです。
不安があれば話を聞きますし、具体的な作戦も一緒に考えます。
部活を最後まで頑張ると決めたみなさんも、自分で考えて、勉強に集中すると決めたみなさんも、
目標に向かって頑張る東進生みんなの味方でありたいと考えています。
これからも一緒に頑張りましょう!!
まずは、この先自分のやりたいことに使える時間を増やすため、今の時期から受講もマスターもどんどん進めましょう( ノ ゚ー゚)ノ
長くなってしまいました!ごめんなさいm(__)m
最後まで読んでくださったみなさんありがとうございます!!
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次回の秀逸ブログもお楽しみに!
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