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2025年 11月 29日 緊張した時の対処法【相原康佑編】

こんちには相原です。
住吉担任助手がボケると反応してるらしいです。
んー無意識。少しはそっとしておくことも大事だと思いました。
建築と筋肉の師匠とも言われましたが、そんな大したことないです。
こんなこと言ってくれるなんていい後輩ですね。⭐️
最近は就職活動を少しばかりやらせていただいてます。
大学行くとリクルートスーツでうろちょろしている人をたくさん見かけて焦ってもいます
ですが皆さんももう少しで、、共通テスト、、!!
似たような焦りをしているのではと思って勝手に受験期を懐かしんでいます。
てことで僕の話はここらへんでおしまい。
✂—
今回のテーマは
「緊張した時の対処法」
難しいですね。
緊張しないなんてことは絶対にありえないので、緊張を和らげる方法、
自分なりに持っていると素晴らしいです。
みなさん何か落ち着くためのルーティンとかはありますか!?
ない人は今回のブログをちょっとでも参考にしてみてください!
他の担任助手のブログもちょっと見てみてね!!
てことで僕の受験期の試験落ち着きルーティン紹介します!
模試・入試の時
「試験開始っ」の合図で周りの人たちって
ババババババ
ガガガガガガ
ドドドドドド
って書き始めますよね。あの音焦ります。僕はそうでした。
そこで僕がやっていたことは、
「試験開始」の合図があってから10秒くらい深呼吸をして鉛筆を持つことです。
10秒くらい捨てたって落ち着いた方がいいに決まってる。と言う考えでした。
入試の時
まずは服。
同じ服を着てました。準備は前日。
2日連続の試験もあったので2コーデ分ありました。
あと、髪の毛も上げ方も受験票と同じにしてました。
本人だと思われなかったらどうしようと思っていました。たしか、、
そして電車。
色々な路線での行き方調べていました。
当日急に遅延なんてこともあるので余裕を持って行動しましょう。
1時間半前くらいには会場に着いていたんじゃないかなと思います。
もう一個電車。
とりあえず落ち着くために音楽です。
他の単に助手の方が紹介している話では
いつも聞いている曲を聴いて落ち着いていました!
という話が多かった気がしますが。
僕は一味違います。
僕の受験期何が流行ったかと言うと、「ONE PIECE film RED」です。
これが何を表しているか。
そうですよね、Adoの「私は最強」です。
移動中は私は最強の永遠リピート。奮い立たせてましたね。
我ながら可愛い受験期ですね。
そして会場。
先ほども書きましたが、1時間半前くらいには会場に着いていた気がします。
とりあえず勉強です。
試験の遠い順から勉強してました。
あとはメンタル。
当たり前かもしれませんが、
本当にこの会場で1番頭がいいと思ってやっていました。
これ本当に大事です。
てな感じで3年前を思い出してたくさん書いてみました。
結局1番大事なのは
準備!!
試験中以外でへんなところを気にして集中を欠いてしまうのは本当に勿体無い。
準備をするから心に余裕ができるんです。
今みなさんが死ぬ気で頑張っている勉強も試験の準備です。
十分すぎるくらい
もういいよ、試験かかってこい
って言えるくらい残りの期間も頑張り切りましょう!
全力応援 全力サポートします!
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明日のブロガーは….
なんか最近あんまりあってないよね。
次の運転ではどこに行こうか、、、
お楽しみに!
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2025年 11月 28日 緊張した時の対処法【住吉空編】

こんにちは!住吉空です
このブログの写真楽しげなポーズしてるといってもらいました
なんかうれしいですね
有井さんのサムズアップがズンッて前に出てるのも躍動感があっていいですよね
めっちゃ好きです
なんでこんなポーズをしたのかは自分でも覚えてないですけど、
髪伸びましたね
もうそろそろ切らないとなって思ってます!
さて、今回のテーマは
緊張した時の対処法
になっています
そんなの無いです。多分
自分も共テ本番とか私立の入試とかめっちゃ緊張してた覚えがあります
手汗止まらないし
坊主にしてたからかなんかいろんな人に見られるし
もう大変でしたね
人間だれしも緊張するものだと思います
緊張しない人の方が少ないです
なので僕からは、緊張をできるだけ和らげる方法をお話ししていきたいなと思います
1,早めの会場入り
緊張してしまう原因の1つとして場の空気に飲まれてしまうのがあると思います。
会場行くとみんな勉強してて頭良さそうに見えるみたいな、ありますよね
他の人たちより早めに会場入りしておけばいいんじゃないでしょうか
実際自分もめっちゃ早く会場入りしてました
共テ1日目の最初の科目は社会で、自分は社会1科目使う人だったので試験開始が10:40だったのですが
8:30には会場入りしてました。めっちゃ早いですよね
教室には自分ともう1人いて2人しかいませんでした
この早く会場入りした時点で「勝ったな」とか「格が違うぜ」くらい思えたらもう最高ですね
着いたら参考書とか開きながら会場散策してトイレの位置とか確認したり、自分の席で勉強して頭良さそうオーラ出せると完璧です
2,自分本位になる
自分本位になるっていうのは、
自分を基準にして物事を考えるということです。
要は試験本番は自分の軸をもて!周りの人だったり環境に流されるな!っていうことです
これは1つ目のことにもつながってきますが
場の空気に飲まれるんじゃなくて
自分自身がまわりを飲み込んでやるとか
「あの問題の答え3だったよな?」みたいなのいうやついると思います。
イヤホンとかして遮断するのが1番いいと思うのですが仮に、聞こえてしまった場合
自分に自信がないんだな、かわいそうにくらいに思って聞き流しちゃってください
面と向かっていうのは絶対ダメですよ
まあ1番いいのは坊主にするなんですけど
坊主は本当に無敵です。つよい
二度とやらないけど
自分からはこれぐらいにしておきます!
早めの会場入り
自分本位になる
ぜひ参考までに
勉強頑張って!
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明日のブロガーは….
ボケると大体反応してくれる優しい先輩です
建築と筋肉の師匠でもあります
お楽しみに!
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2025年 11月 27日 緊張したときの対処法【有井考己】

こんにちは。担任助手の有井です。
はなでんしかりQuizKnockしかり、
頭の良い人たちがその高知能で
全力でふざけているところを見るのが好きです。
今思うと、子供のころから空想科学読本が好きなのも
これに通じるのかもしれません。
さて、今回のテーマは
「緊張したときの対処法」
共通テストまで2ヶ月を切り、
焦りや不安が大きい人も多いでしょう。
本番のことを考えてよく眠れない
なんてこともあるかもしれません。
前提として、緊張はします。
今までの人生の中でもかなりの大舞台ですから。
普段から全く緊張しないという人は例外ですが、
そうでないならまず確実に緊張はするでしょう。
なので、テーマにもある通り、「緊張しない方法」ではなく
「緊張したときの対処法」を考えましょう。
とり得る方法は主として
「緊張しても動けるようにする」
「緊張を和らげる」
の2つ。
ただ、前者は正直「勉強を続ける」に尽きるので、
今回は後者についてお話しします。
①極力普段と同じことをする
いつもの参考書を開く、
いつもの音楽を聴く、
いつものご飯を食べる、
方法は何でも構いません。
生き物は環境の変化に弱いです。
共通テストという大きな環境の変化があるからこそ、
それ以外の部分はなるべく普段通りにするよう心がけましょう。
②脳を緊張以外で埋める
緊張しているときには、
「もし失敗したら」
「突然重要事項を忘れてしまったら」
など、色々な暗い思考が湧いて出ると思います。
先を見据えることは必要ですから、悪いことではないのですが、
目の前に挑むべき壁がある時には邪魔なのも事実。
そういう時は、とにかく別の情報を脳に叩き込んで
暗い思考を押し出しましょう。
手っ取り早いのは、暗記事項を叩き込むことだと思います。
直前に見直しもできて一石二鳥。
色々考えることはあると思いますが、
今できることはとにかく自分を鍛えること。
残り53日。
全力で動きましょう。
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明日のブロガーは….
改めて見るとずいぶん楽しげなポーズをしている。
お楽しみに。
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2025年 11月 26日 緊張した時の対処法【山口ゆい編】

おはようございます山口ゆいです。
そうなんです私の名前ひらがななんですよね。
小学生で漢字習いたての時は、難しい漢字が名前になくてめちゃめちゃ悔しかった記憶があります。
小学1年生の5月くらいで名前を習い終わる人はそうそういません。
今ではなかなかひらがな可愛いと思ってます。親に感謝ですね。
ちなみに中学までは陸上しっかりしてたので脚は速い方です。ただ、中村圭太担任助手には叶いません。
さて、今回のテーマは
『緊張した時の対処法』
正直私は今ではあまり緊張するタイプではないのですが、
中学生のころまではほんっとうに緊張しいでした。
人前で発表がある暁には
1週間くらい前からそのことばかり考えて寝られなくなって、本番は手汗が止まらなくなる、、、
なんてことはしょっちゅうです。
しかーし高校に入ってからだんだん緊張何それ人間になっていったんですね。
入試も結局😲適度な緊張感😲で終えられた気がします。
そこで今回は山口流受験の緊張に打ち勝つ方法を伝授します!!!!!!!
①自分がリラックスできることを見つける
私の場合は、ずばり「音楽を聴く」です。
これは人によると思うのですが、私は模試や受験本番直前に勉強をしたくないタイプなんですね。
周りが休み時間中に勉強していても、気にせず私はイヤホンを装着しノイキャンにし目を閉じ瞑想してました。
もちろんライバルが必死に勉強してるんだから私も最後まで参考書と向き合おう!!というのもいいと思います。
なんならそれが多数派ですよね。
直前に見たものが入試に出てくることもあるかもしれません。
ただ私は落ち着いた状態で受験に臨みたい!糖分使いたくない!
という一心からリラックスを優先しました。
結果論からいくとそれがのんきな私にはだいぶあっていましたね。
周りを見てもあんまりそのような方はいらっしゃらなかったので
一応参考までに、、、
②早く試験会場に着く
私は極度の心配性なので、電車が遅延した場合のことも考えて
遅くても1時間30分前には会場に着くようにしてました。
上智の二次の面接では2時間前に到着し、圧倒的NO1だったので
教授におどろかれたりしましたね。
余裕を持って会場に着いてのんきに音楽を聴いて
めちゃめちゃリラックスしながら入試が始まった記憶があります。
音楽はいったん置いといて、
初めての環境にしっかり慣れてから受験を開始できるのは
絶対アドバンテージなる!!!
直前に焦って入ってきている人を見ると、早く着いといてよかったってなりますよ。
ここまで書いてきましたが、結局今までの模試でやってきたことを実践してるだけな気がします。
ルーティーンは安心感を生むそうなので、それが結果的に適度な緊張感につながったのかな?
共通テスト本番レベル模試もあと1回あるので、そこで試してみたり見つけてみたりするのもいいかもしれません!
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明日のブロガーは….
はなでんについて語れる偉大な先輩
お楽しみに!
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2025年 11月 25日 緊張したときの対処法【吉持和生編】
[no image]
どうもモチモチしてる吉持和生です
名前に「持」がついている人ってだいたいモチモチっていうあだ名がつきますよね
最近はみなさまいかがお過ごしでしょうか、最近寒いですよね、風邪には気を付けてください
朝は特に寒くて布団から出られやしないです
ということで今回のテーマは
緊張したときの対処法です!
実は私はこれに関して具体的な手段を持っています
それは「お腹をへこませること」です(腹筋に力を入れるでも可)
原理はよくわかっていないんですが、自分はなぜかこれをすると緊張したときにあるあの、胸より下あたりに発生するモヤっとした感じを完全に打ち消すことができます。
ほんとに原理はよくわかりません、みなさんも騙されたと思ってやってみてください。
きかなかったらゴメンナサイ
また私は緊張というものが自分にとって何なのか、どんな特徴を持っているのかを分析することも重要なのではないかと考えます。
私自身は緊張というものを「先にある成功するかどうか不安な物事に対して起きる現象」だと解釈しています。
これは部活の大会、生徒会などの演説、告白、そして受験といったことのほとんどに当てはまるのではないがと思います。
これらの物事を回避することは現実的に不可能なのでそれは諦めます。
しかし成功するかどうかという、不安または疑問を持つことを減少させることはできるのではないでしょうか?
という感じで私は何かしらの方法で自己暗示をかけることもお勧めします。
また、これは分析ですが緊張というものは別にしてもいいのではないかと感じます。
まず緊張しているということはそれだけ、そこに熱心に努力と準備をしてきたことの裏返しになると思いますし、また大抵の緊張は試験など始まれば止まります。
ということも自己暗示の材料になります。ありきたりですが!
他には、ルーティーンを決めておくという手もあります。これは五郎丸がやっていたやつです。
ルーティーンについては多分明日の人がよく語ってくれるのでスルーします。
緊張っていやですよね、、、!上のように対処法を書いていますが、かくいう私も受験では緊張に悩まされました。受験日の2日前ほどから極端に食欲がなくなりました。
そこでもう一つ緊張に対する重要なことですが、そういった時に糖分や栄養を取ることを怠らないことです。
私は受験当日やその近くの時は、ラムネとゼリーをいっぱい買って、会場に持ち込んでいました。
なぜなら自分はそれならば喉が通ったからです。美味しいですしね!
科学的に糖分をとっていなければ受験なんていう状況で力を発揮することはできません。
緊張するのは仕方ないとするならば、それによる弊害を極力減らすことにも力を注ぐべきです。
最後に小話ですが、私自身の受験では学科試験において緊張することはありませんでした。
なぜか?
それはバスが遅れて、試験時間に間に合わないと焦り、会場まで走って息があがったことにより、
いい感じに心臓が動き、もはや身体的に緊張する状態にならなかったからです!
これも一種の緊張に対する手段かもしれませんが皆さんは余裕をもって試験会場についてください。お願いします。
今日はこのところで!!!
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明日のブロガーは….
下の名前がひらがなで多分脚速い人
お楽しみに!
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