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2022年 3月 30日 【新年度特別編】秀逸ブログをプレイバック!


こんにちは!須藤です!
最近寒くなってきましたね!いよいよ本格的に冬が到来ですかね!
私は寒くて布団からなかなか出られないんですね~。困ったものです。
家族の中ではストーブの前と犬が取り合いになってます。
犬って暖かいですよね。
皆さん風をひかないように気を付けましょう。
さてこんな前置きは置いておいて、本日のテーマは…
「苦手科目の克服方法」です。
これはなかなかいいテーマなんではないでしょうか!
私なりの克服方法をご紹介しましょう!
と言いたいところですが、実際克服できたかどうかは自分でもよくわかりません。
なので、あくまで参考程度にしてください。
①とりあえずやる
まずはこれではないでしょうか。
人はだれしも苦手なことがあって当然です。
しかし、苦手なことから逃げてばかりいては何も変わらないし、何も起きません。
苦手科目だけど試験の時は奇跡が起きてできるようになっているかも!?
なんて都合のいいことが起きるわけもありません。
逆にやっていくうちに苦手科目から得意科目に変わることもあります。
まずは逃げずに取り組んでみましょう。
②時間や目標を決めてやる
苦手な科目ほど時間をかけないとできるようにならなそうと思うかもしれません。
しかし、苦手科目ほど長い時間やりすぎると苦手意識が強まったりして逆効果になりうることもあります。
なので
時間を決めたり、一つの単元を理解することが出来たら終わりなどの計画をもって取り組みましょう。
これは私が実際に行っていたもので、苦手だった英語の得点が伸びました。
参考にしてみてください。
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明日のブロガーは・・・
実はたまにコレサワさんと見間違えてます。
ごめんね!
誰でしょう!
2022年 3月 29日 【新年度特別編】秀逸ブログをプレイバック!


皆さんこんにちは。お久しぶりです。
上森です。
共通テストを約一か月前に控えかなり緊張感が高まってきている時期だと思います。
1・2年生の皆さんももうすぐ新学年ということで少し焦りを抱えている人もいるのではないでしょうか。
それぞれにそれぞれのプレッシャーがあるかもしれないですが、今日はそんな話題からもう正反対といっていいようなテーマです。
!!「大学生活で一番楽しい事」!!
おぉ~~~~。
なかなか気になる内容ですよね。
そうですよね、任せてください。お教えします。
【キャンパスライフ】
これがやっぱり一番ですわ、
といいたいところなんですが、私たちあまりキャンパスに行けてないんですよね。
来年には行けるようになってると思いますが…。
(なっててほしいですね)
じゃあ何が楽しいんだ?と思いましたよね。
発表します。
【体育会系の部活】
ここが私のThe Other Skyです。
実はアイスホッケー部に所属しています。
部活って高校までなんじゃないのって思う人もいるかもしれないですが、大学にも部活はあります!
入りたい人が入っている感じですね。
高校までやってもうお腹いっぱいだよと感じたそこのあなた、大学の部活は高校とは一味違います!
一番の違いは「自主性」です。
コーチはいますが、顧問はいません。
自分たちでどういう方向性でやっていくかを決めていけるんですね。
やりたい人だけが入っているので熱血度は高いです。
自主性×熱意のタッグはサークルとは違う熱さがあります。
サークルはサークルの良さがあるのは間違いないんですが、部活は本気で勝ちにこだわる熱意が10倍くらいあるんじゃないかなという偏見を持っています。
(あくまで偏見です。)
好きなことを遊びじゃなくてバチバチにやれるのが体育会系のよさだと思います。
おかげでこんな中でも大学生活を楽しませてもらってます!
それぞれのプレッシャーがあるように大学にも人それぞれの楽しさがあります!
ここまで7人のブログを見ればわかりますね!
なので、自分なりの理想の大学生活を想像して今は勉強を頑張っていきましょう!
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明日のブログも
お楽しみに!
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2022年 3月 28日 【新年度特別編】秀逸ブログをプレイバック!


こんにちは。大室です。
さ、今日のテーマに行きましょう。
僕が6年近く通っている東京工業大学についての紹介です。
まず、東京工業大学は英語名で
Tokyo Institute of Technology
といいます。
University でも College でもなく、
Institute
つまり、研究所というようなニュアンスが強いんです。
その名の通り、学院 (他大学で言うところの学部)は、
理学院 / 工学院 / 物質理工学院 / 情報理工学院 / 生命理工学院 / 環境・社会理工学院
と、全て理系の分野で構成されており、
学士課程(4年生まで) よりも
大学院生の方が多いので、
理系の研究に超特化した大学と言えます。
また、最新の「THE 世界大学ランキング」では、
日本国内第2位
「有名企業400社就職率ランキング2020」では、
国内第1位
に選ばれ、日本の技術を引っ張っていく大学の一つになっています。
ここまで聞くと、
「なんかお堅い大学でつまんなそう」
と思うかもしれませんが、
そんなことはないと言いたい!
メインキャンパスは目黒区の大岡山という場所にあり、
目黒駅まで5分
渋谷駅まで最速15分
品川駅まで20分
で行くことができます。
さらに、隣の駅には
ハイパーお洒落
スイーツタウン
自由が丘
があります。
都心からのアクセスがよく、遊ぶ場所にはまず困らないですね。
(遊ぶ時間がたくさんあるかは別として。)
コミュニティもそれなりに充実していて、
学園祭では、サークルや研究室ごとに活動があったりなど
結構大学生らしい生活を送ることもできます。
自分が通っている大学を持ち上げるのは恥ずかしいですね……
でも、確かにいい大学だと思うので、
ぜひみなさんに来て欲しいなと思います!
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明日はどんなブログかな?
お楽しみに!
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2022年 3月 27日 【新年度特別編】秀逸ブログをプレイバック!


おひさしぶりでもおしゃれといわれて超絶ご機嫌な齊藤飛颯です、こんにちは!
いつの時代もおしゃれと言われて嬉しくない人はいないと思います。
まだ地球に恐竜がいたころから。
ありがとう雷人さん!
さて、今回のテーマは、「東進だから頑張れたこと!」です。
これに関しては、本当にたくさんあります。その中で僕は2つ絞ったのでお話ししたいと思います。
1つ目は、勉強
これは、当たり前ですよね。
東進は、自分のペースで受講も高速基礎マスターも進めることができます。
おのずと勉強をしなくてはならない環境になっていました。
勉強をやらなくてはいけないとわかっていてもできない、手が付けられないという僕みたいなタイプにとって、とてもありがたいことでした。
また、グループミーティングという仲間と週一で話をする機会があり、周りの人と切磋琢磨しあえる環境があって友達に負けないように自分で努力できたということもとても良かったです。
そして、東進は少なくとも2か月に1回模試があります。
そこで、どれくらい自分の勉強の成果が出ているのか確認することが、励みになっていました。
2つ目は、学校生活
これに関しては、東進だからできたことの代表例だと思っています。
僕は、学校の行事などにしっかり準備して臨み、全力で打ち込むタイプでした。
その場合、遅くまで学校に残ることなども中にはありました。
そういう日は、あらかじめ、前日にいつもより多く受講や高速基礎マスターのトレーニングをするなど、自分の都合に合わせて効率よく勉強することができていました。
これは、今部活を頑張っている高校生の皆さんもぜひ活用してほしい作戦ですね。
部活後に東進に来て、最後の時限に受講をしたっていいんです。
こんな感じで、僕は、東進だったからこそ頑張ることができたことが多々ありました。
当たり前のことが当たり前にできるようになる環境が備わっているなと思いました。
これは、大切です。覚えておいてください。テスト出ます。
それでは今日はこの辺で、
ばいばいばい!
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明日のブログも
秀逸です!
お楽しみに!
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2022年 3月 25日 【新年度特別編】秀逸ブログをプレイバック!


こんにちは、担任助手の島田です。
気温が下がってきて秋の訪れを感じますね。
各ブランドが続々とAWを投下しています。
秋物はかわいいのでたくさん欲しくなると思いますが、すぐに気温が下がるので短命なのが悲しいところです。
今のうちに即買って、即着倒しましょう。
個人的な今年の冬の抱負は、北海道に行くことです。
行かずに大学卒業出来ないと思っているので、もはや卒業要件単位です。
前置きは短く、本題に行きましょう。
部活と勉強の両立方法とのことですが、私ががっつり部活をしていた高2の今頃はまさかの6年前です。
当時の記憶を辿りつつ端的に書きたいと思います。
勿論部活は皆さんハードだと思います。
私もサッカー部だったので例外ではありませんでした。
毎日真っ暗になるまでボールを追いかけて、ランメニューやって、県柏から北柏まで自転車漕いた生活です。
物凄く懐かしくて、思い出すとノスタルジックな気持ちになります。
(私にとって6年前のことなので、現在高校生の皆さんに置き換えると小学生の頃を思い出しているような感じです笑)
そんな生活と勉強を両立させる為に個人的に何よりも大事であると考えることは、
『東進に来ること』
だと思っています。
帰宅してしまうと、お風呂入ってご飯食べて布団に入っていたらいつの間にか朝です。
しかし、どんなに疲れていても東進に登校さえしてしまえばなんだかんだ勉強を始めます。
疲れ切った身体に鞭を打って東進に来て、今井先生のC組を再生しさえすれば楽しく90分間を過ごせました。
そして、校舎に来ると間近で努力をしている友達の姿があったので気持ちも乗ってきます。
私が高校生だった時と違って、今はSNSやYouTube、ソシャゲなども遥かにコンテンツとして進化して誘惑が多い時代です。
自分を甘やかさず、とにかく校舎に来る習慣をつけて眠い目を擦りながら勉強してみるのも大事です。
頑張った分だけ、必ずや自分の血肉となっているはずです。
是非、頑張ってください。
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明日のブロガーも
お楽しみに!












