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2025年 8月 11日 勉強の息抜きの仕方【加藤たまき編】

 

 

 

こんにちは!担任助手の加藤です!☻

 

今日は閉館日1日目ですね。

みなさんどこで勉強しているんですか~~~

私が受験生の時は、お家は誘惑が多すぎて集中できないので、カフェを渡り歩いてた記憶があります。

 

ということで、今回のテーマは

勉強の息抜きの仕方!」

👧勉強の息抜きにでも読んでくださいね~~~

 

まずはじめに、勉強において息抜きは

とーーーーーーっても大事です!!

息抜きを適度にとらないと長時間勉強はできないと思います!

 

ということで私の息抜きの方法を紹介します!

 

その①

おいしいごはんを食べましょう!

受験期の時の唯一のたのしみは「食」に尽きていたと思います。

おいしいごはんを食べることは、脳のエネルギーにもなるので、本当にたくさんたべていたと思います。

お菓子も大好きなので、よくコンビニでお菓子を買って勉強の合間に食べていましたね。。。。

 

その②

友達と話すこと!

友達と会話することは一番の勉強のリフレッシュになると思います!

勉強の話でもよし!関係ない話でもよし!

会話することは本当にリフレッシュになりますよ~

ぜひ担任助手にも、気軽に声かけてくださいね!!

 

 

といことで、私の勉強の息抜き方法はこんな感じでした!

息抜きを適度にとりつつ、残りの夏休み全力で駆け抜けましょう!!!!

 

最後に!共通テスト模試までは残り13日です!

 

 

 

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明日のブロガーは….

 

パワフルな1年生の中でもとくにパワフルなお方!!!

 

お楽しみに!

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2025年 8月 10日 二次・私大の過去問の進め方 【吉持和生編】

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こんにちは!

もっちーことお馴染みの吉持和生です!

昨日にやっと期末試験が終わり夏休みが始まったもっちーです

皆さんはこの夏休みをどんなものにしたいと思っていますかね?

私は何か新しい感性や知識を手にいられる夏にしたいです

 

 

 

さて、話は変わって本題に入ります

本日のブログのテーマは

「二次・私大の過去問の進め方」

です!

 

自分が大事だなと思ってやっていたことを記したいと思います

一つ!

「出題された分野の復習を徹底的にする」

数学や物理や化学でも他の科目でも、その過去問で解けなかった大問や分野には必ず

自分が極めることのできていなかった部分があるということです。

過去問の進め方としては、そういったものを拾えるように活用していきたいですね!

 

またこれは愚痴のようなものですが、二次・私大の問題は共通テストに比べると基本に忠実で素直な良問が多いです。時に高度な知識を求められることがありますが、、、。

しかしだからこそ、基礎をしっかりと見直すことでより一般的な思考を、

そして少しづつその大学で求められる高度な知識を拾っていく必要があります。

 

 

 

二つ!

「自分に厳しく!」

これは復習するうえではいつでも重要になってくることなのですが、自分には厳しくなりましょう

どういうこっちゃと

みなさんは過去問を解いて、解けない問題があったとき、そのあとに解説を見る、といったことをすると思います。

しかしどうでしょうか、解けない問題があったのはいいことです、自分の伸びしろなのですから!

ですがこういうことがある人もいるのではないでしょうか

 

「この問題はこの公式を忘れていただけだから、次は解けるな」

「この問題はこの考え方を知っていないと解けないものだな、だからあきらめよう」

「解説を見ればわかるから大丈夫だろう、次は解ける」

などなどいろんなことを思う人がいると思います。

しかし今あげたこれらの発言はすべて甘えです。

公式を忘れていただけではありません、その分野や公式の導出過程を理解していれば忘れることはありません。

考え方を知っていればできるのは当たり前です、なぜその考え方が思いつかなかったのか、もしくは思いつくために必要な経験を詰めていなかったのか

解説をみたらわかるのも当たり前、見て終わりにするのではなく時間がたったのちに再現ができるのか?

 

このように少しでも自分の甘えを許してしまうとせっかくの伸びしろを拾うことができずに、

ただでさえ時間のかかる過去問演習の時間が無駄になります!

 

 

要するに過去問という道具は使い方が非常に重要になり、ある意味では諸刃の剣です。

ただただやっていれば爆発的に成績を伸ばすことはできませんので、しっかりと正しい態度と方法を理解してから望むように頑張っていきましょう!!

 

いつでも応援しています!!  またいつの日か!

 

 

 

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明日のブロガーは….

 

フルクトースさん

(わかるかな?)

 

お楽しみに!

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2025年 8月 9日 二次・私大の過去問の進め方【髙橋翼斗編】

ごきげんよう!髙橋です。

夏休みも折り返しくらいですかね?どうですか?理想通り勉強できていますか?

計画から遅れてしまっている人はこのタイミングで改めて計画を立て直しましょう!

さて、話は変わって本題に入ります

本日のブログのテーマは

「二次・私大の過去問の進め方」

です!

今日は過去問演習のポイントを二つ伝授します!

一つ目は

「大学の思惑を意識して取り組む」

です。

入試問題は、大学が求める学生を選抜するための問題です。

ですから、その過去問をみれば、あなたの志望校が学生に求める学力像が見えてきます。

入試で合格するために必要なのはもちろん学力ですが、もっと細かく言うと、「大学が要求している学力を満たすこと」が必要です。たとえあなたが5か国語を80点の出来で習得していたとしても、大学がそれを求めていなければ、入試という観点からみれば英語を完璧にした人には負けてしまいます。

ですから、過去問を解く際には、志望校が学生に何を求めているか、というところまで意識して勉強しましょう!

 

二つ目のポイントは

「一つの問題から多くのことを学ぶ」

です。

これは過去問に限った話ではないのですが、演習をする際にはその背景となる知識や原理まで目を向けましょう。

もちろん、100%理解しようとしていてはキリがありません。しかし、ただ答え合わせをして、点数をみて一喜一憂するのではもったいないです。

自分の得点と合格者の得点を見比べて、もっと得点しておきたい分野については時間をかけて原理・原則からしっかり確認しましょう!

受験勉強も急がば回れです!目先の問題の答えを覚えるだけでは本質的に学べているとは言えません。

入試本番でも類題が出るかもしれないということを念頭において学習しましょう!!

 

以上が髙橋流の過去問の進め方です。昨日までも8人の担任助手が同じテーマでブログを書いて老いるので,ぜひ他のブログも参考にして、自分に合う進め方を確立しましょう!

 

 

 

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明日のブロガーは….

 

もっちー

 

お楽しみに!

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2025年 8月 8日 二次・私大過去問の進め方【池上陸斗編】

こんにちは!

柏校担任助手の池上です!

 

今回のブログのテーマは

二次・私大過去問の進め方

です!

 

僕は私立の学校が第一志望だったので

私大過去問の話、

また、数学選択での文系学部受験だったので

国語・数学・英語の3科目の話になります。

 

私大過去問の進め方の肝は

復習すべき部分を

しっかり復習する

ことだと思います。

 

解いた過去問を復習することは大事ですが

やはり大量の過去問を解く中で

1から100まで復習をすると時間がなくなり

最終的な過去問演習量が落ちてしまう

ということになってしまうと本末転倒です。

 

なのでしっかり復習する部分を見極めて

効率的に復習

するようにしてほしいです。

 

 

例として僕が受験生の時実際に行っていた

私大過去問の復習方法を紹介します。

 

国語

国語の過去問に関しては

ⅰ)各問題の解答根拠を理解する(現代文)

ⅱ)長文をスムーズに理解できるようにする(古文)

の2つが重要だと思います。

 

ⅰ)について、現代文の問題には必ず解答根拠があります。

国語の問題を繰り返し読んで理解していくことは

時間がかかってしまうことが多いので、

解説を読んで解答根拠をしっかり理解し

量を減らす代わりに質の高い復習をしていました。

 

ⅱ)について、過去問に出てきた長文は

完璧に理解するべきだと思うので

印刷した問題文をファイルに保存して

何回も同じ文章を繰り返し読み返すようにしていました。

そうすることで全長文を読みながら

頭の中で理解できるようにしていました。

 

 

英語

英語の過去問に関しては

ⅰ)わからない単語をなくす

ⅱ)長文をスムーズに頭で理解できるようにする

の2つが重要だと思います。

 

ⅰ)について、わからない単語は調べて

問題用紙に書き込んでいました。

この時もできるだけ効率的にするために

今後再び出てきそうな単語をしっかり見極め、

重要だと思う単語「のみ」書き込んでいました。

 

ⅱ)については国語の(ⅱ)と同様に行っていました。

 

数学

数学の過去問に関してはすべての問題を

なにも見ずに解けるようになることが重要だと思います。

 

そのために自力では解けない問題「だけ」を

切り取ってノートに貼り、自力で解けるようになるまで

繰り返し解き直していました。

 

どの科目においても「見極めて」復習を進めることが重要です。

効率よく過去問を進めて9月から単元ジャンル別演習に

スムーズに入れるよう頑張りましょう!

 

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明日のブロガーは….

 

水曜TMの先輩

 

お楽しみに!

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2025年 8月 7日 二次・私大の過去問の進め方【岡田直恭編】

 

こんにちは、岡田です。

 

さて今回のテーマは

「二次・私大の過去問の進め方」

ということです。が、

 

ここでまず大前提として

” 夏休みに過去問を10年分やる意義 ”

それは・・・

9月以降の勉強の方針を固めるため!!

 

実際に本番で解くであろう難易度感出題傾向に触れ

それを自分の現状と共に分析することにより

自分の第一志望校合格に向けた勉強の道筋を明確にすること。

これこそがこの夏休みに過去問10年分をやる意義なのです。

「基礎のインプットが終わってないから」

「やってもどうせ意味ないし」

よく聞くセリフですが、そんなことありません。

というか夏休みにやらないでいつやるんですか??

 

 

さあここで話を本題に戻します。

過去問演習にあったってタイミングごとに

意識してほしいポイントをお伝えします。

 

①実施前

「時間あるから過去問やろ~」みたいな雑な演習はしないで!!

第一志望校合格に向けて、1回1回が大事なデータになります。

事前にしっかりと計画を立てて進めましょう。

 

②実施中

できる限り本番を想定して実施すべし!!

練習で出来ていないことが本番で出来るわけなし。

環境スケジュールなどできる限り本番に近い形で毎回実施するとよいでしょう。

 

③実施後

復習はやり過ぎず、やらな過ぎず!!

これはかなり難しいところではありますが、

「解けなかった問題は何が原因で解けなかったのか」

これは明確になっていないと復習として足りていません。

逆に解けなかった問題をその場ですべて解けるようにする必要はないです。

知識系はどこかに集約して、いつでも振り返れるようにしておく。

思考系は何日かおきに再度演習することで、習熟度を上げていく。

そのような意識でやっていきましょう。

 

 

インプットはとにかく量が求められてきましたが、

ここからは量はもちろんですが、

それぞれの質がかなり大事な時期になります。

計画を立てて、無駄のない日々を過ごしましょう。

 

 

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明日のブロガーは….

 

バスケは任せたで!!

 

お楽しみに!

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