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2025年 7月 23日 上智大学紹介【山口ゆい編】

 

みなさんこんにちは!!担任助手の山口です。

 

最近暑すぎて家から駅までの道が本当に億劫😢

東進の極寒具合が天国に感じます。

 

さた、今回は私が通っている大学

 

上智大学

 

について紹介したいと思います!!

 

①国際色豊か

上智大学は何といってもグローバル!!!

ローマ教皇が来たり、今年の6月にはコソボ共和国の大統領が講演会をしたりと

とってもワールドワイド。

 

キャンパス内にいると英語や中国語、私にはわからない言語が常に聞こえてきます。

嘘偽りなく、1限の前の時間は日本人を見つけるのが困難なほど

留学生の方々しかいないです。ここは外国かなと思います。

 

また、留学や言語指導もちろん充実しています。

しょっちゅう多言語コミュニケーションや英文を読もうといったイベントが開催されているので、

語学に興味のある方には本当におすすめ!!!!

 

 

②ありえない数の第二外国語

グローバルなだけあり、上智大学は第二外国語の数が他大学に比べてはるかに多いです。

その数なんと20言語!!!!!

 

一応羅列すると

ドイツ語、フランス語、イスパニア語、イタリア語、中国語、コリア語、ロシア語、ポルトガル語、ラテン語、インドネシア語、

フィリピン語、アラビア語、タイ語、ベルシア語、カンボジア語、ビルマ語、トルコ語、ベトナム語、ヒンディー語、スワヒリ語。

 

後ろに行くと聞きなじみのない言語も多いですよね~~

これほどの数があるので、1つくらい学びたい言語が見つけられませんか?

カリキュラムによっては複数言語の同時取得も可能みたいなのでぜひ😊

 

ちなみに看護学科は第二外国語は取っても取らなくてもいいので

取っていません、、、

スワヒリ語とかビルマ語とかめちゃめちゃ気になります。

 

 

③楽しいイベント

 

やはり大学になると規模も大きくなり、

楽しいイベントが盛りだくさんです!!!

 

上智大学の学祭は「ソフィア祭」ですが、まだ私も経験がないのでよくわかりません、、

 

ということで今回は、7月前半に行われたばかりの

浴衣デー

について紹介します!!

 

名前の通り、七夕の時期に合わせて浴衣で大学に登校してOKな日!!

浴衣デーの日は女子も男子も8割方浴衣で、

昼休みの時間はお祭りみたいな雰囲気になっていました。

着付けをしてくれるブースや、浴衣デーの前日と当日には浴衣の販売もありと結構本気。

浴衣を着たまま授業を受けるとか風流ですね。🎐

 

 

高校でのスポ祭や文化祭といった行事はもちろんめちゃくちゃに楽しんでほしいですが、

大学でも楽しいイベントはたくさんあります!!

行きたい大学のイベントを調べてモチベーションを上げるのもいいかもしれません!!

 

 

上智大学は今回紹介したこと以外にもいいところが盛りだくさん!!!

ぜひ興味をもってもらえると嬉しいです♪

 

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明日のブロガーは….

 

目が羨ましいほどめちゃめちゃ綺麗

 

お楽しみに!

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2025年 7月 22日 中央大学紹介【中村圭太編】

皆さんこんにちは!

担任助手一年の中村圭太です。

さて、今回のテーマは「大学紹介」ということで、

私が通っている中央大学理工学部

について紹介していきたいと思います。

アクセス・立地がめっちゃいい

理工学部は後楽園キャンパスにあるため、

他の理系大学と比べてもかなり好立地だと思います。

近くにある東京ドームシティには買い物から娯楽までだいたいなんでもあります。

アクセスも良くて、3駅5路線からアクセスできちゃいます。

柏駅からだと最速で45分で通えます(本人調べ)

 

学科・分野が幅広い

中大理工は全部で10の学科があります!

建築を除けば理工系の分野すべてが学べると思います。

その中でも人間総合理工学科は理系分野を広く学んでいく学科で、

かなり特徴的な学科だと思います!

 

就活サポートの充実

キャンパス内を歩いているとエントリーシートの講座や、グループディスカッションの

対策講座のチラシを見かけるので、

就活対策に手厚いイメージがあります。

特に国家公務員試験の対策に力を入れているイメージがあり

対策講座は格安で受けられることと

合格者数でも上位にいるので

サポートが充実していると思います。

 

中央大の紹介は以上にしたいと思います。

柏からも通いやすいですし

このブログを見て中央大に少しでも興味を持ってくれたら幸いです!

 

話は変わりますがいよいよ夏休みですね!!

受験生は朝から東進にきてどんどん追い込んでいきましょう!!

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明日のブロガーは….

コミュ力すごそう

お楽しみに!

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2025年 7月 20日 受験生の時の夏休みの過ごし方【本橋隼人編】

こんにちは。担任助手最年長の本橋です。

野球は学生野球からプロ野球、メジャーリーグまで全部見ますが、いまは絶賛高校野球の時期なので、試合観まくってます。

やっぱいいですね高校野球。さいこうです。

球児のアツい気持ちのぶつかり合いは観てるだけで興奮します。

 

勝ち負けがつくのもったいない!って思う良い試合もたくさんありますが、最終的には勝敗が決まります。

それは受験も同じですね。合格か不合格か。

 

たとえ、どんな結果になってもその結果を後悔せずに受け入れられるだけの努力をできたかが、重要だと思います。

ぜひ、受験生のみなさんは

”後悔しない夏”

を過ごしてください。

 

というわけで、本日もテーマは、「受験生の時の夏休みの過ごし方」です。

 

夏は受験の天王山と言ったりもしますが、夏にどれだけちゃんとやるべきことを積み重ねられるかが、合否を左右するといっても過言ではありません。

といっても、当時はそんな細かいことは気にせずがむしゃらに勉強していた印象があります。

 

朝、柏校の開館(8:00)と同時に登校して、1日勉強して、閉館(21:00)とと同時に帰る。

そのあと、お風呂入ってご飯食べて1時間ぐらい勉強して寝る。

 

夏休み期間はそんなスケジュールで毎日過ごしていました。

大事にしていたことは、

①量の確保 ②メリハリ 

です。

 

「量の確保」についてですが、ぼくは部活が7月15日ぐらいで引退で、他の受験生よりそれまでの勉強時間が絶対的に足りなかったので、引退してからはとりあえず「やれるだけやろう」と思っていました。

何時間やろうとかは考えず、1日の中で勉強に使える時間はすべて勉強していたという感じです。

夏の時点で、志望校に対する学習の到達度は全く話にならないレベルだったので、1回1回の過去問の点数とかはなるべく気にせず、手元にあるものを積み重ねていきました。

 

「メリハリ」については、だらだら長時間やるのではなくこまめに休憩をいれながらというのを意識していました。

過去問1教科やったらちょっと休憩、解説授業1教科分やったらちょっと休憩という感じでタスクベースで時間を区切って進めていました。

1個1個の間を集中してやろうとすることで、だらだらやるよりは質はよかった”はず”です。

 

受験生のみなさんも自分に合った方法をみつけて、大事な大事な夏の期間を過ごしてください!

 

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明日のブロガーは….

 

大学で会ったら嬉しくてハグさせてもらいます

 

お楽しみに!

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2025年 7月 19日 受験生の時の夏休みの過ごし方【井ノ上駿編】

 

 

一体何の貫禄があるというんですかね…

どうもこんにちは!期末試験に追われている井ノ上駿です!

今回のお題は

受験生の時の夏休みの過ごし方

ということで迫る受験の天王山、夏休みについて話していこうかと思います。

 

改めて確認するまでもありませんが、夏休みは一年の中で最も勉強できる期間です。

今回はそんな夏休みを受験生のころ僕がどう過ごしていたか話していこうと思います!

 

僕が受験生の夏に意識していたのは

無理せず毎日10時間はやる

でした。

 

もちろん理想的には15時間などできるだけ勉強した方がよいですが、そうはいっても

無理して15時間頑張る→次の日3時間

になってしまっては意味がありません。

そうなるくらいだったら毎日10時間を続けた方がトータルの勉強時間は多くなります。

なのでサボらず毎日継続できそうな限界量をやるのが僕には合っていました。

10時間もきついと思ってるそこのあなた!そんな人にはささやかながら僕の息抜きの方法を紹介しようと思います。

それは

昼に好きなものを食べる

でした。

 

ありがたいことに昼ご飯を外食でとることを許されていたので、昼に柏のラーメン店などを開拓していくことを楽しみにしていました。

昼ごはんという一日の真ん中のタイミングでリラックスできたのがよかったと思います。

(そのせいで太ってしまいましたが…)

最後に、夏を乗り越える上で大切なのは

 

継続力

です。

粘り強くこの夏を乗り越えていきましょう!

 

 

 

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明日のブロガーは….

頼れる最年長!

野球好きのあの人です

お楽しみに!

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2025年 7月 18日 受験生の時の夏休みの過ごし方【有井考己編】

 

こんにちは。柏校担任助手4年の有井考己です。

基本人を呼ぶときはさん付けか苗字です。

そういう性格なんでしょう。一人称も「私」だし。

 

今回も「受験生の時の夏休みの過ごし方」というテーマでお話しします。

もう4年前なので遥か昔のこと…と思いきや、

実は今まさに受験(院試)が控えているので、私にとってもタイムリーです。

いい加減耳が痛いかもしれませんが、受験生は

 

「とにかく勉強」

 

これに尽きます。

少なくとも、何をするか迷うという事はないはずです。

ただ、それを成し遂げるためには意識すべきことも多々あります。

経験から、それをお伝えしようと思います。

 

起きて、東進に向かうことに死力を尽くす

結局東進に来さえすれば、自分は自ずと勉強する。

受験生時代、それは良く分かっていました。

つまり乗り越えるべきは、行く前の億劫な気持ちだけです。

どれだけ気力と体力を使ってでもいいから、死に物狂いで起きて家を出る。

あとは無心で足を動かせば東進に着きます。

不安なら、親に東進の前で写真でも撮って、着いた証拠に送りましょう。

人に見られているという意識は思っている以上に有効かつ強力です。

特にそれが親なら。

 

何をするかで迷わない

再三聞いたと思いますが、

来てからすることを決めているようでは遅いです。

そもそも夏、受験生が東進でやることは基本的に

・過去問

・過去問の復習

・受講

の3つなのですから、そう迷うことはないはずです。

計画を立てるのが苦手という人は、

2,3日分の計画を立てて、それを繰り返しましょう。

私の場合は、

 

1日目:過去問1年分

2日目:過去問の復習+受講2,3コマ

 

を繰り返していました。

 

夏休みは、半年後のあなたを決める最大の分水嶺です。

悔いの無いよう、死力を尽くして挑んでください。

 

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明日のブロガーは….

 

何故かやけに貫録を感じる気がする1年。

 

お楽しみに。

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