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2022年 2月 11日 4年間の担任助手生活を振り返って【島田編】

こんにちは、金澤さんより年下の島田です。
これからも宜しくレオ、サッカーしよう!
先日最後の大学のテストとレポートが終わり、晴れてシャバに出たといっても過言ではない僕ですが、別に大した予定もないので普段通り生活しています。
最近の僕はというと、うどん中毒なんじゃないかというくらい〇亀製麺に行っています。
どれくらいかと言いますと、2月入って初めの7日間で8回です。
この中毒具合から察するに、使っているのは小麦粉ではなくて「小麦粉」かもしれませんね…?
ごめんなさい、絶対にそんなことはありません。
今回のテーマは、『4年間の担任助手生活を振り返って』です。
経験したことが多すぎて、まとめることは難しいです。
ただ、ざっくりと伝えようとすると、この担任助手という『環境』に身を置き、何かしらの形で柏校に貢献出来たことは今後の人生においても大きな財産であったと断言できます。
担任助手に誘って頂いた5年前のあの日のことは今でも鮮明に覚えています。
そして社員さん、先輩たちが迎え入れてくださったことも。
こうして始まった担任助手生活、アルバイトの経験がなかった僕は初めてお給料を貰って仕事をしました。
普段生徒として会っていた担任助手の方々が一緒に働く先輩になり、皆さんの仕事での熱量、更に私生活に触れてそのキャラクターにも惹かれました。
同期は友人として仲が良いと同時に、仕事面では良いチームだったと思っています。
1つ下の後輩は個々のレベルが高く、いわゆる「出来る奴ら」でした。
それより下の後輩たちも個性豊かで、本当に出会えて良かったなと常々思います。
4年前や3年前の担当生徒が未だにご飯に誘ってくれることは嬉しいことです。
5年前のあの日、担任助手をやるという決断をしなかったら、当然ですが皆には出会えず、今の自分はいません。
よく一般に言われるように、その人の人格を形作るものが「環境」であるのであれば、
僕は担任助手という恵まれた環境に属していたことで、少しは成長出来たのかもしれません。
あと1か月程で僕はこの校舎に通うこともなくなります。
生徒時代から8年間通い続けた柏校、さすがに感慨深いものがあります。
あと少し頑張ります、生徒の皆さんも担任助手の皆も校舎で話しかけてください。
受験生の皆さん、大切なのは後悔なく戦い抜くことです。
応援しています!
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明日のブロガーは・・・
僕が中学生の時、
彼の家の横を自転車でコーナリングして
通学してました。
お楽しみに
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