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2024年 7月 31日 二次・私大過去問の進め方【安野奏子編】

こんにちは!今日で7月も終わりですね

 

 

最近はどんどん暑くなっていて、外に出るのが本当に嫌になります。

東進生の皆さんはまだそこまで暑くない朝に登校して日が沈んでから帰るのをおすすめします(その方が沢山勉強できる!)

 

 

 

さて、今回のテーマは「二次・私大過去問の進め方」ですね。

 

 

 

 

過去問を解くにあたって一番大切にしてほしいことは、その大学の問題出題傾向を知るということです。

 

 

 

大学によって好きな問題が違って、例えば英語だったら文法問題を出すところもあれば、まったく出さないところもあります。

 

 

数学でも、微積が好きな大学は毎年出してきます。

 

 

 

 

傾向を知っておくと、より効率良く勉強できますよ!!

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明日のブロガーは….

 

めちゃめちゃ頼れる先輩です

 

お楽しみに!

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2024年 7月 30日 二次・私大過去問の進め方【青柳悠汰編】

皆さんこんにちは、青柳です

髙橋担任助手からの紹介通り、暑さ対策で最近はタンクトップで過ごしています

是非彼にも一度やってみてもらいたいです!

そんな彼は先日オールスターを観戦したそうですが、自分は週末に高校野球と格闘技を観戦しました!(もちろん服はタンクトップでした)

格闘技では朝倉未来が負けて時代の変わり目を見た気がしました、、、

どちらか見た人は是非話しかけてください!語り合いましょう!!

 

気を取り戻して、今日のブログテーマも昨日に引き続き

二次・私大過去問の進め方

についてです!

これまで多くの担任助手の方が様々なオススメ方法を紹介してくださいましたが、、

やはり皆さん似たような内容ですね!!

何人もの担任助手が同じ事を言っているものはきっと本当に大事ということなんでしょう!!

自分も結論としては同じような事を言いたいのですが、ただそれを書くだけでは新鮮さにも欠けるので、、

今回は、

自分の受験生時代の実体験

を踏まえつつオススメの二次過去問の進め方について語ろうと思います!!

実はかな〜り大変な過去があったのですが、、

是非どこか参考になるところがあればいいなと思います!

しばしお付き合いください

 

自分は今、筑波大学医学類に通っているのですが、

実は高3の10月頃までは医学部志望ではありませんでした!

なので夏休みにやる過去問演習は全く違う大学のものを解いてました(ちなみに共テも二次も復習が大変で5年分しかできませんでした)

ところが、10月頃に周囲の環境と自分の気持ちの変化により、急遽医学部を目指す事を志しました

しかし、これまで医学部なんてほぼ考えておらず、どのように勉強すればいいか一瞬戸惑いました

ただ、医学部は筑波大1本で勝負すると決めていたので、とりあえず筑波の過去問を解いて対策を練ろうと考えました

自分は12月からは共テ対策だけしたいと考えていたので、まずは11月までに二次過去問を3年分解きました

その後共テが終わってからは二次本番までの1ヶ月間は筑波の対策だけに力を入れ、最終的には10年分以上解き切りました

東進生からしたら考えられないような過去問スケジュールですが、これでもなんとか合格することができました

ここで言いたいのは、やはり過去問の徹底分析による形式慣れと復習をきちんとした結果、合格に繋がったと自分は思います

なんか自画自賛してるようですが、これ無しでは今きっと自分は浪人生活を送っている事でしょう(汗)

他の担任助手も言っている通り、本番さながらの形式になれる事、傾向を掴む事、復習を欠かさない事

言われてみれば当たり前のことかもしれませんがこれを当たり前にできる人は中々いません

自分に妥協せずにその時その時にやるべきことを正しく自分で考えきちんとやる

最後はその精神力がモノをいうのかもしれませんね

是非みなさんにも頑張ってもらいたいです!

拙い文章でしたが、最後まで読んでいただきありがとうございました!

みなさんははやめはやめに過去問は進めましょう!(自分みたいにおそーく過去問を始めるのはおすすめはできないですね)

 

 

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明日のブロガーは….

 

担任助手の中で唯一、自分の地元、牛久トークができるあの人!!

 

お楽しみに!

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2024年 7月 29日 二次・私大過去問の進め方【髙橋翼斗編】

こんにちは!絶賛夏休み中の髙橋翼斗です!

先週、北海道にプロ野球のオールスターを観に行きました。

大学に入学して約4か月、ようやく遊びに行けました。

理系大学生も捨てたものじゃないですね。

 

さて、話を本題に戻して、

今回のテーマは

二次・私大過去問の進めです。

7月も終わりが近づいてきたので、過去問演習に取り組んでいる受験生も多いと思います。

そこで僕からは皆さんに3つおすすめの進め方を紹介します。

1つ目は

早い時期に一年分解いてみる

です。

夏の時期に過去問を解き始めるのは東進ならでは。

夏に過去問を解いてみると

「自分で思っていたよりも英語で点が取れそう」

「数学が得意だと思っていたけど、志望校の問題を解くにはまだまだ力が足りない」

など、現在の自分の学力を客観的に見つめ直すことができます。

これがわかっているかどうかで秋以降の演習の質に差が出るのは言うまでもないですよね。

 

僕がおすすめする過去問の進め方2つ目は

入試本番と同じスケジュールで解いてみる

です。

入試本番と同じ順番で同じような時間に同じ順番で解くことで

どれくらいの疲労度の中で入試を乗り切る必要があるのかが身に染みてわかります。

心身を入試本番に向けてチューニングしていきましょう!

 

おすすめの過去問の進め方3つ目は

解答・解説を読み込んで確実に解き直しをする

です。

国公立二次や私大の過去問は様々な分野への知識、理解を要求されます。

その分、1問から得られる学びも広く、深いです。

解き直しをするときは模範解答を読むだけでなく、実際に手を動かして解いてみましょう!

過去問を丁寧に解き直すことでこの夏に学力を急激に伸ばしちゃいましょう!

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明日のブロガーは….

 

私服がタンクトップのあの人!

 

お楽しみに!

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2024年 7月 28日 二次・私大過去問の進め方【高波翔編】

こんにちは!高波です!

深桜さんがセカオワ好きだなんて初めて知ってびっくりです。

今やってるアリーナツアーだけで5回行ってるのは内緒です、、

(8月もいきます^^)

 

さて本題に入りましょう。

今回のテーマは

「二次・私大過去問の進め方」

です!

 

受験生の皆さんは夏休みに入って、いよいよ志望校の過去問に入る頃だと思います。

過去問の進め方として、自分が考える意識するべきことを2個書きたいと思います。

 

1つ目は

できる科目からどんどん進める

です。

過去問は年度別に解きたいって思うかもしれませんが、

なかなか全科目二次のレベルに仕上げられてる人は少ないと思います。

それで過去問の進みが遅くなるよりは、

できる科目からやっていった方がより成績も伸びると思います。

 

2つ目は

模試のように解く

です。

つまりどういうことかというと、

過去問を解いた後に

必ず何かをできるようになって成長して、

次の過去問でその確認をしてほしいという事です。

過去問を終わらすためになんの意図もなく解くのだけはやめてください。

 

以上です!

夏休みで圧倒的な成長をしましょう!

柏まつりもメリハリつけて楽しんでくださいね^^

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明日のブロガーは….

1年生とは思えないぐらい

落ち着きと安心感があるあの人です!

お楽しみに!

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2024年 7月 26日 二次・私大過去問の進め方【井上陽斗編】

こんにちは!井上陽斗です!

生まれて初めてファンタジスタの称号を頂戴しました

間違いなく適当ですが

ここは素直に受け取り、気持ちよくブログをスタートさせていただきます

 

ということで

今回のテーマは

二次・私大過去問の進め方です!

夏休み中に二次・私大過去問10年分を解くことを勝利の方程式としている東進ならではの、季節感あふれるテーマですね!

 

僕からはポイントを2つに絞ってお話します!

 

① 点数が取れなくても全然OK

基本的にこの時期から二次・私大過去問に着手すると、どの科目でも半分以下の点数しか取れないことが多いです。

そのことに挫折して進捗を止めたり、

解けるようになるためのインプットばかり行ってしまうのは非効率的です。

この時期に解けない過去問を解くのは、

第一志望校の問題傾向を掴み、求められる知識や能力を把握して秋以降の学習を進め、最短距離で合格を勝ち取るためなので

その瞬間の点数よりも

半年後の自分が時間内に合格点を取るための対策にフォーカスしましょう

 

② なるべく試験本番と同じ時間割で解く

これは割と個人的な感覚ですが、

時間割を身体に染み込ませる作業は意外と大切だと思います。

例えば、

第一志望校の英語が9:30~11:00という

試験時間で行われるなら

自分で過去問演習するときも、9:30~11:00で行う感じです。

これを継続していくと

「いま10:35だから残り25分、そろそろ最後の大問いかないと」

みたいな時間感覚が無意識に養われて

本番中に時間の計算をしたり焦ったりというような事態を防ぐことに繋がります。

あとは当日と同じ時間割ってだけで、過去問演習にも少し緊張感がプラスされます。

 

当日の時間割は各大学の入試要項に記載してあるので

夏のうちに絶対チェックしておきましょう!

 

以上です!

嘘みたいに暑い夏ですが

暑すぎるからこそ朝のうちに校舎へ登校して

がっつり過去問を解いていきましょう!

 

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明日のブロガーは….

 

家族愛

雑学王

恵方巻

 

お楽しみに!

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