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2024年 6月 17日 共通テスト対策 いつから、何から始める?【小濱結郁編】

こんにちは!担任助手の小濱です。
今日のテーマは、、、
『共通テスト対策 いつから、何から始めるか』です!
私が受験生の時、
あんまり早く過去問を解き始めてしまうと、直前での演習に使えなくなってしまうのではないか。
という声を多く聞きました。
ですが、私は夏のうちに10年分の過去問を解いたことで得られたメリットのほうが多かったです!
具体的なメリットは、
①共テにおける自分の苦手分野を早めに知れたことで、効率的な勉強ができた
②自分に合った解き方が見つかった
③直前により効果的な対策ができた
とくに②は英語のリーディングに言えることで、最初は時間以内に解き終わらなかったりするけど
解く順番を変えてみたり、いろんな方法を探りながらたくさん演習するうちに
これだ!っていうとき方にたどり着けます
そのおかげで私は本番では9割取れました!
このように過去問を夏から始めることでいい結果につながります!
そのためにまずは6月末受講終了を目指して頑張りましょう👍
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明日のブロガーは….
天才としか言いようがないあの人!
お楽しみに!
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2024年 6月 16日 共通テスト対策 いつから、何からはじめる?【加藤たまき編】

こんにちは!
柏校担任助手の加藤たまきです!!🐇
大学に入って新しいことをたくさん始めたいな!!と張り切っていたら
気付いた時には、サークルに5個も入っていました(笑)
頑張って勉強もサークル両立したい!!!です
ということで今回のブログのテーマは
共通テスト対策いつから何から始める??
みなさん共通テスト対策は気になるテーマだと思います。
ズバリ共通テスト対策は、夏休みからどんどん始めるのが良いと思います。
具体的には過去問をがりがりやりましょう!
共通テスト対策で一番大切なのは何と言っても演習の量です。
どれだけやったかが本番の点に直結します。
それはなぜか、、
例えば共通テストのリーディングはとにかく文字量が多いです。
それに慣れるにはたくさん過去問を解いて演習力を積む以外に方法はありません。
過去問を解いているうちに、共通テストの形式に慣れることができますし、
短時間でたくさんの英文を読む力もつきます。
だから過去問をたくさん本番までにたくさん解くことが本当に大切なんです!
社会系の科目も、「過去問で似たような問題が本番で出た!!」なんてこともよくあります。
しかし、初めて過去問を解いた時には、
思っていたよりも点数がとれないかもしれません
私もそうでした!!
でも大丈夫です!過去問を5年10年と解いているうちに、
時間配分や形式も分かってくるようになるので、
どんどん点数は伸びていくはずです!
だから最初の方は点数ばかりに囚われず、どんどん過去問をこなしていきましょう!
そのために、まずは6月末受講終了を目指して
受講をじゃんじゃん進めていってください!
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明日のブロガーは….
同じ高校の子です!!!!!
お楽しみに!
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2024年 6月 15日 共通テスト対策~いつから、なにから始める??~ 【橋詰穂乃実編】

こんにちは!
東進ハイスクール柏校の橋詰です!
昨日の川岸くんから雑な紹介を受けましたね。
ラーメンツアーなるものを出来心で企画してみたのですが、
楽しみすぎてそれしか考えていない日々です。
ある日7人くらいの担任助手が
急に口臭くなったら、
「あー昨日ラーメンツアーだったんだなぁ」
と思ってください。笑
前置きはこれくらいにして、
本題に入りましょう。
みなさんには時間がないですからね。
今回は今悩んでいる方も多いであろう、
共通テスト対策について
いつから、なにから始めるのがいいのかお話しします!
今回は長くなりそうなので、私の大得意な英語に絞ってお話します
みなさん、英語に自信ありますか?
自信ない方、本気で今すぐやりましょう。
英語は伸びるのに時間がかかりますからね、いつから?とか言ってる場合じゃないです。
じゃあなにからやるの?
この時期に単語でヒーヒー言ってる受験生はいないと信じ、基礎はできているものとして話しますが、
過去問に一刻も早く取り掛かりましょう。
過去問10年分2周したら、絶対伸びます。
一度読んだ文章ももう一度読むことは速読力アップに効果的ですし、
共通テストほど、型を身に着ければ強いものはありません。
私の受験生時代、夏に過去問にとりかかったときはぎりぎり時間内に解ききれるか、という感じでしたが
過去問2周解ききった本番直前期は、25分くらい余って、満点に近い得点が安定するようになりました。
それくらい過去問って、偉大です。
もちろん復習の仕方にコツとかもありますが、
いまのみなさんは、怖くても、全然点数取れなくても、
とりあえず過去問に取り掛かってみること。
これが私からのアドバイスです。
ご参考までに!
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明日のブロガーは….
同じ高校の後輩です!
スーツでかくない??笑
お楽しみに!
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2024年 6月 14日 共通テスト対策~いつから、なにから始める??~ 【川岸翼編】

どうも。
昨日紹介(?)にあったように、大学でアルティメットというスポーツをやっている
川岸翼です。
「なんやねん」ってなんだよ。
良いスポーツですよ。
日本アルティメット協会さんが出してる紹介動画が非常にわかりやすので、
ぜひYouTube検索かけてみてください。
さて、本日のテーマは
「共通テスト対策」についてですね。
うーん。難しいこと聞くね。
自身の受験生時代の学びを振り返って、どこまでを「共通テスト対策」とみなすかは難しいですが、
僕なりの分析を残すとしましょう。
受験生時代、もう2年前ですか。
当時の僕の共通テストに向けた勉強は以下2つに大別できます。
①概念理解直後に臨む共通テスト過去問
②共通テストでしか使わない科目の対策
それぞれ見ていきましょう。
①概念理解直後に臨む共通テスト過去問
共通テストの問題は、まあ世間ではいろいろな評価がありますけれど、
受講を中心とした概念理解の直後に行う演習として、
かなりいい問題だと僕は考えています。
数学は、時間こそ厳しいものの、
しっかり教科書レベルの意味を理解できていれば
苦しい問題はないです。
理科なんて教科書レベルの理解で、
時間も中身も問題ないです。
僕は東進ハイスクールに入学したのが高2の終わり際でしたので、
受講終了が6月末に達成できず苦しい思いはしたのですが、
理解にかけるコストをおろそかにせず、
しっかり受講をやりきることで、
そのままの勢いで共通テストの過去問に取り組めました。
なのでこれの実施時期としては7月下旬~8月中旬くらいになるかな。
夏休みで共通テストの過去問は、
追試験や試行調査も含めて大半進みきる形だったように思います。
ただ、この勉強は、
その後の第一志望校個別試験の過去問を解くために
越えなければならない壁だったからやっていました。
「当然第一志望校の過去問の方が難しいわけで、
それに挑む前に共通テストレベルが解けるようになるのは前提だよな」
みたいな理解を自分で持っていた感じですね。
共通テストの点数をあげることを目的としていたわけではないので、
今回のテーマである「共通テスト対策」に合致するかは何とも言えないかもしれません。
次に移ります。
②共通テストでしか使わない科目の対策
これは僕でいうと社会ですね。
当時の第一志望校の共通テストの配点は、社会が非常に重く、
数学理科に至っては0点と、少々特殊でした。
先述のとおり、
夏休みに一通り過去問を解きはしていましたが、
その後国立二次試験に向けて勉強していた英語国語数学理科とは違い、
社会は夏休み以降、秋季の成長はほぼなかったと言っていいでしょう。
なので12月頭からはとにかく地理を猛勉強していました。
共通テスト前だからといって、難易度ではるかに勝る二次試験の対策を怠っていいわけではないですが、
後で時間の記録を見ると90時間ほどは12月からで地理にかけていたようです。
これは明らかに共通テストのための勉強でした。
以上になります。
①と②、性質はだいぶ異なりますが、ざっとまとめると、
①
基礎的な学力をつけた後、第一志望校の過去問に挑む前にできるようにならなきゃいけないレベル。
だから夏は真っ先にやる。
②
学力云々ではなく、ただただ共通テストの点数をあげるためだけの勉強。
だから12月から相応の時間をかける。
こんなもんですかね。
夏休みに二次試験の過去問前にやるのが前提、
というのは受験を終えた今でも間違っていないと思いますが、
共通テストのためだけの勉強とだからといって12月に始めるのは
今考えれば相当リスキーだったように思います。
ともかく僕の共通テストの話はこんなもん。
いろんな担任助手がいていろんな成功談、失敗談が聞けるのも
柏校の強みだと思うので、いろいろな人に話を聞いてみてください。
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明日のブロガーは….
ラ、ラーメンツアー!?
なんですかその楽しそうな企画は!?
お楽しみに!
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2024年 6月 13日 共通テスト対策 ~いつから、なにから始める??~ 【青柳悠汰編】

どうも、ごっついらしい青柳です
あんま自覚ないです!
最近、こっそり減量してるんですけど1ヶ月くらい食事見直したら5kgも落ちました
ここからは余分な脂肪を落として絞っていきたいです
さて、今日からテーマが変わり、
共通テスト対策
について話していきたいと思います!
共通テストは、きっと皆さん全員受験するでしょう
国立私立や文系理系でやることや量も変わってきますが、自分は国公立志望の理系の方向けに書いていこうと思います!
まず、大前提として自分が受験する大学の共テの配点割合を把握しましょう
具体例を出せば、東工大は共テが足切りでしか使われませんが、医学部などでは50%を超えるとこもあります
自分の志望大学の配点割合にあわせてかける勉強時間を考えましょう
しかし、配点割合に依らず対策方法は同じです
基本的に演習量をひたすら積んでいきましょう!
自分が共通テスト対策を本格的に始めたのは12月の頭からです
医学部志望ということもあり共テの配点は高かったので、アドがとれるように時間をかけました
ただ、周りの他学部志望の友達も共テ対策は12月中旬くらいにはしていました
1ヶ月弱くらいは時間をかけるのがベストかもしれませんね
やり方としては、各予備校が出版している予想問題集を片っ端から解いていき、とりあえず場数を踏むように心がけていました (過去問は地理や理科はセンター試験時代まで遡ってやってましたが、他科目には共テに代わってからの数年分だけやりました)
英語や国語などの時間管理が重要な科目は、実践を積めば積むほど自分に合った解く順番や時間管理法が分かってくると思います! (個人的にリーディングは大門1~3で30分を目安にしてました)
後は、好き嫌いに関わらず点数が低い科目に時間をかけるべきだと思います
嫌いな科目であっても、点数が低ければ伸びしろがあるのだから一番にやるべきです
特に理系の皆さんが避けがちな古漢や社会!
これらは努力量に比例して点数が伸びやすいです!
コスパいいんでぜひ積極的にやってきましょう!
また、理科に関しては、復習がより一層大事です
現役生で完璧に固まってる人なんてほぼいませんし、12月くらいでは共テレベルでも苦戦する問題が多々あると思います
共テ前に基本的なレベルの不安要素をつぶしておければ、共テ後の二次対策が幾分ラクになります!
てな感じですかね
思ったことをダラダラ書いてっただけなので読みずらい文章なのはご容赦ください
これから共テが得意になるように勉強頑張っていきましょう!!
(ここから先は個人的意見です 参考程度にご覧ください…)
はっきりいってしまえば、共テなんて運ゲー!!です
特に理系の皆さんなら苦戦するであろう国語!
直前の模試では9割近く取れていたのに、本番蓋を開けてみれば平均以下なんてことも!(実体験)
何が起こるかわからないですね笑
兎にも角にも最終的に自信をもって本番に挑めるくらいの演習量と割り切れる図太いメンタルがあれば問題ないでしょう!
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明日のブロガーは….
アルティメットってなんやねん
お楽しみに!
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