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2023年 6月 22日 共通テスト対策はいつから、何から始めるべき?【塩畑編】

こんにちは。昨日の紹介通り本日もソルティーな塩畑です。
すんごい久しぶりにブログを書く気がします。
もしかしたら3年になって初なんじゃないかな。さすがに嘘ですね。さすがにね。
大学3年になるとやはりいろいろ考えなければいけないことが多くなり
今になるとなんも考えてなかった大学2年生が一番楽しかったんじゃないかなと考える事があります。
これは、高校でも言えますね。
結局3年になると進路関係などで大変ですから
なーーんにも考えてない2年生の時が一番楽しかった気がします。
なので、今
高校1年生の人は、高2への期待にnobodyknows⁺くらい心をおどらせていてください。
高校2年生の人は、ワンチャン人生のピークかもしれないことを自覚してください。
高校3年生の人は、今すぐ机に向かってください。
大学1年生の人は、イタくないデビューをこころがけましょう。
大学2年生の人は、早く成人して人生楽しんでください。
大学3年生の人は、2年後のために焦ってください。
大学4年生の人は、早期内定してください。てか私にもその世界見させてください。
社会人1年目のひ……
今回のテーマは、
「共通テスト対策はいつから、何から始めるべき?」
ですね。
共通テストの対策というと少し難しいですね。
基本的にみなさんが入学時ごろから勉強しているものはすべて共通テスト対策に含まれます。
そのため、何からによりフォーカスを当てましょう。
私が、共通テスト対策でまず始めなければいけないと思うのは、英長文と古文です。
①英長文
中でもまずは短めの英長文をとにかく繰り返し文節分けしたり、音読したいしてみてください。ある程度基礎が固まれば、次にやらなければいけないことは、速読の練習です。その後に正確に読めるようにするという順番を意識してほしいと思います。
②古文
古文は、ある程度単語と文法を頭に入れたら点数が上がりやすい科目だと思います。
そのため、先に古文を対策し点数を安定させてから、現代文の対策に取り掛かるというのを個人的にはオススメします。
6月の全統も終わりここから本格的に過去問なども解き始める時期になります。
時間を無駄にすることだけは絶対にないよう頑張りましょう!!!
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明日のブロガーは….
僕よりイケメンの人です。
お楽しみに!
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2023年 6月 21日 共通テスト対策はいつから、何から始めるべき?【川岸翼編】

どうもどうも
担任助手の川岸です。
「柏のラーメン四天王の一人と噂のあの人です!!」
と紹介を受けてしまいました。
そうなんです、僕めちゃくちゃラーメン好きなんですよね。
柏駅の周りはおいしいラーメン屋がいっぱいです。
皆さんも是非。
校舎でおすすめのラーメンを聞いてくれればいつでも答えられますよ!
さて、本題。今回のテーマは
「共通テスト対策はいつから、何から始めるべき?」
ですね。
結論を書くと、
「共通テストレベルくらい対策しないでもできるようになれ」
です。
「共通テストレベルくらい」という強気な書き方をあえてしましたが、
僕も共通テストが簡単だとは微塵も思っていません。
が、
国立二次、私大の試験は共通テストより当然難しいです。
共通テストレベルの問題を解けることは、
国立二次、私大の問題を解く上での前提になります。
……とはいえ、共通テスト特有の問題形式や
(理系で言うところの)社会科目に悩まされる方も多いでしょう。
ここを無対策で試験会場に向かうのは好ましくありません。
難易度的に共通テストレベルのものは、
対策云々言わずに解けるようになる必要があります。
これは前提。
その上で形式や(理系で言う)社会科目への対策は
夏にやるべきだと僕は考えています。
冬になって国立二次試験や私大の対策をやっている頃、
共通テストに時間を割ける受験生はそう多くありません。
また秋ごろまで共通テストの点が伸びないと
焦りを感じることもあると思います。
時間的、精神的に受験直前に余裕を持つためにも
形式慣れ、(理系の)社会科目対策は夏にやることをオススメです。
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明日のブロガーは….
ソルティーなあの方です!!
お楽しみに!
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2023年 6月 20日 共通テスト対策はいつから、何から始めるべき?【米谷和真編】

こんにちは!柏校担任助手の米谷です!
さて、今回のテーマは「共通テスト対策はいつから、何から始めるべき?」です!
最初に結論を言うと、個人的には高校三年生の5〜6月頃からが良いと思います!
東進では7〜8月に共通テスト、志望校の過去問をそれぞれ10年分解くのですが、
正直に言ってその期間だけで復習まで完璧に終わらせるのは、かなり難しいです。
そのため、授業で内容を終えていなかったとしても、
過去問を解きながら学ぶつもりで、早めに取り組んでいきましょう!
次に何から始めるべきかですが、国語、英語、数学ⅠAについては、
問題慣れが特に重要かつ、比較的早くから解くことができます。
これらを中心に始めていくと共通テストへの抵抗感も少なく済むと思います。
第一志望への合格に必要なのは他の人にどうやって自分が勝つかだと思います!
そのためには、早くからコツコツと取り組み、周りとできるだけ差をつけることが重要です!
これから、夏休みに向けてスタートダッシュを切れるように一緒に頑張りましょう!!!
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明日のブロガーは….
柏のラーメン四天王の一人と噂のあの人です!!
お楽しみに!
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2023年 6月 19日 共通テスト対策いつから、何からするべき?【生沼登太編】

皆さんこんにちは!柏校担任助手の生沼登太です!
待ってたこの時この順番、でも待ってるだけでは来ない順番。
ブログ書くの久々な気がします。待ってましたこの順番。
柏校も担任助手の数が増えてブログを書く機会が減っているのかもしれません。自分の番を大切にしていきたいと思います。
ではご覧ください↓
有井担任助手からエンターテイナーという紹介を頂きました。
ありがとうございます。
僕はよく有井担任助手にボケるのですがそのボケを素早く突っ込んでくれます。
実は相性がいいかもしれません、同じ3月生まれだからでしょう。
といことで今回のテーマは
「共通テスト対策はいつから、何からするべき?」です。
対策はいつからするかといえば人それぞれかもしれません。
対策はできることならとにかく早めをお勧めします。
早めに取り掛かることで後から自分の苦手分野知り、克服する時間多くできるからです。
しかしむやみに早く取り掛かるのは注意です。
基礎が身についていないと共通テスト対策をしても効果が薄いと僕は考えます。
なので基礎の学力はしっかりと身に着けた状態で対策に挑みましょう!
そして何から始めるべきかですが、
とりあえず過去問一年解いてみるといいと思います、。
一年分解くことによりどういった問題が出題されるのかがわかると思います。
そこから自分の弱点を知り補っていきましょう!
いよいよ夏が近づいてきましたね!
夏は共通テスト対策を頑張りましょう!
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明日のブロガーは….
昨日、僕の足を救った人恩人です。
ありがとう
お楽しみに!
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2023年 6月 18日 共通テスト対策はいつから、何から始めるべき?【有井考己編】

こんにちは。東進ハイスクール柏校担任助手の有井考己です。
想定が正しければ眼鏡三銃士の中で一番年下のはずです。
一年生には眼鏡の方がいなさそうなので、当分私が一番年下になりそうです。
さて、今回からテーマが
「共通テスト対策はいつから、何から始めるべき?」
になります。
夏休みまであと一ヶ月ほどになりました。
最大の勉強機会である夏休みを決して無駄にしないよう、
どう勉強を進めるのかを今から考えましょう。
まず、「いつから始めるか」です。
結論から言うと、「今すぐ」始めましょう。
受験生の皆さんは夏休みに共通テストと二次私大それぞれ10年分、
合わせて20年分を行います。
1日1年分、復習に1日のペースで進んだとしても、
全て終わらせるには一ヶ月以上かかります。
また、皆さんは8月20日に共通テスト模試があるので、
共通テストの過去問についてはそこまでに終わらせると考えると、
夏休みだけでこれらを終わらせるのは少々厳しいです。
なので、夏休みに入る前から、一刻も早く過去問に手を付けましょう。
勿論、受講がかなり多く残っている方は
受講を先に進める方が良いかもしれませんが、
その場合も大問別演習などで過去問に毎日触れる習慣をつけましょう。
次に、「何から始めるか」です。
基本的には過去問を一年分ずつ進めるのがいいと思います。
中には「分からない科目がある」などの理由で
特定の科目のみを進めない方もいますが、
その科目が分かるようになるまで待っていては
いつまで経っても過去問が終わりませんから、
個人的にはあまりお勧めはできないです。
「直前に備えて過去問を残しておきたい」という理由についても、
この後の単元ジャンル別演習や第一志望校対策演習で
過去問は大量に解くことができるので、
計20年分をやり切るためにも、
基本的には今の内から1年分ずつ進めて問題ないと思います。
もし、特定の分野や大問に苦手意識があるようならば、
隙間時間で大問別演習を進めるのもいいと思います。
過去問は第一志望合格のための一番の要となる物です。
必ず不足なくやり切り、力にするために、一刻も早く取り掛かりましょう。
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明日のブロガーは….
柏校随一のエンターテイナーです。
お楽しみに。
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