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2025年 11月 27日 緊張したときの対処法【有井考己】

こんにちは。担任助手の有井です。

はなでんしかりQuizKnockしかり、

頭の良い人たちがその高知能で

全力でふざけているところを見るのが好きです。

今思うと、子供のころから空想科学読本が好きなのも

これに通じるのかもしれません。


さて、今回のテーマは

「緊張したときの対処法」

共通テストまで2ヶ月を切り、

焦りや不安が大きい人も多いでしょう。

本番のことを考えてよく眠れない

なんてこともあるかもしれません。

前提として、緊張はします。

今までの人生の中でもかなりの大舞台ですから。

普段から全く緊張しないという人は例外ですが、

そうでないならまず確実に緊張はするでしょう。

なので、テーマにもある通り、「緊張しない方法」ではなく

緊張したときの対処法」を考えましょう。

とり得る方法は主として

緊張しても動けるようにする

緊張を和らげる

の2つ。

ただ、前者は正直「勉強を続ける」に尽きるので、

今回は後者についてお話しします。

 

極力普段と同じことをする

いつもの参考書を開く、

いつもの音楽を聴く、

いつものご飯を食べる、

方法は何でも構いません。

生き物は環境の変化に弱いです。

共通テストという大きな環境の変化があるからこそ、

それ以外の部分はなるべく普段通りにするよう心がけましょう。

 

脳を緊張以外で埋める

緊張しているときには、

「もし失敗したら」

「突然重要事項を忘れてしまったら」

など、色々な暗い思考が湧いて出ると思います。

先を見据えることは必要ですから、悪いことではないのですが、

目の前に挑むべき壁がある時には邪魔なのも事実。

そういう時は、とにかく別の情報を脳に叩き込んで

暗い思考を押し出しましょう。

手っ取り早いのは、暗記事項を叩き込むことだと思います。

直前に見直しもできて一石二鳥。

 

色々考えることはあると思いますが、

今できることはとにかく自分を鍛えること。

残り53日。

全力で動きましょう。

 

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明日のブロガーは….

 

改めて見るとずいぶん楽しげなポーズをしている。

 

お楽しみに。

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2025年 11月 26日 緊張した時の対処法【山口ゆい編】

 

おはようございます山口ゆいです。

 

そうなんです私の名前ひらがななんですよね。

小学生で漢字習いたての時は、難しい漢字が名前になくてめちゃめちゃ悔しかった記憶があります。

小学1年生の5月くらいで名前を習い終わる人はそうそういません。

今ではなかなかひらがな可愛いと思ってます。親に感謝ですね。

ちなみに中学までは陸上しっかりしてたので脚は速い方です。ただ、中村圭太担任助手には叶いません。

 

 

 

さて、今回のテーマは

 

『緊張した時の対処法』

 

 

正直私は今ではあまり緊張するタイプではないのですが、

中学生のころまではほんっとうに緊張しいでした。

 

人前で発表がある暁には

1週間くらい前からそのことばかり考えて寝られなくなって、本番は手汗が止まらなくなる、、、

なんてことはしょっちゅうです。

 

 

しかーし高校に入ってからだんだん緊張何それ人間になっていったんですね。

入試も結局😲適度な緊張感😲で終えられた気がします。

そこで今回は山口流受験の緊張に打ち勝つ方法を伝授します!!!!!!!

 

 

①自分がリラックスできることを見つける

 

私の場合は、ずばり「音楽を聴く」です。

 

これは人によると思うのですが、私は模試や受験本番直前に勉強をしたくないタイプなんですね。

周りが休み時間中に勉強していても、気にせず私はイヤホンを装着しノイキャンにし目を閉じ瞑想してました。

 

もちろんライバルが必死に勉強してるんだから私も最後まで参考書と向き合おう!!というのもいいと思います。

なんならそれが多数派ですよね。

直前に見たものが入試に出てくることもあるかもしれません。

 

ただ私は落ち着いた状態で受験に臨みたい!糖分使いたくない!

という一心からリラックスを優先しました。

結果論からいくとそれがのんきな私にはだいぶあっていましたね。

 

 

周りを見てもあんまりそのような方はいらっしゃらなかったので

一応参考までに、、、

 

 

②早く試験会場に着く

 

私は極度の心配性なので、電車が遅延した場合のことも考えて

遅くても1時間30分前には会場に着くようにしてました。

 

上智の二次の面接では2時間前に到着し、圧倒的NO1だったので

教授におどろかれたりしましたね。

 

余裕を持って会場に着いてのんきに音楽を聴いて

めちゃめちゃリラックスしながら入試が始まった記憶があります。

 

 

音楽はいったん置いといて、

初めての環境にしっかり慣れてから受験を開始できるのは

絶対アドバンテージなる!!!

 

直前に焦って入ってきている人を見ると、早く着いといてよかったってなりますよ。

 

 

 

ここまで書いてきましたが、結局今までの模試でやってきたことを実践してるだけな気がします。

ルーティーンは安心感を生むそうなので、それが結果的に適度な緊張感につながったのかな?

 

共通テスト本番レベル模試もあと1回あるので、そこで試してみたり見つけてみたりするのもいいかもしれません!

 

 

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明日のブロガーは….

 

はなでんについて語れる偉大な先輩

 

お楽しみに!

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2025年 11月 25日 緊張したときの対処法【吉持和生編】

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どうもモチモチしてる吉持和生です

名前に「持」がついている人ってだいたいモチモチっていうあだ名がつきますよね

最近はみなさまいかがお過ごしでしょうか、最近寒いですよね、風邪には気を付けてください

朝は特に寒くて布団から出られやしないです

 

ということで今回のテーマは

緊張したときの対処法です!

 

実は私はこれに関して具体的な手段を持っています

それは「お腹をへこませること」です(腹筋に力を入れるでも可)

原理はよくわかっていないんですが、自分はなぜかこれをすると緊張したときにあるあの、胸より下あたりに発生するモヤっとした感じを完全に打ち消すことができます。

ほんとに原理はよくわかりません、みなさんも騙されたと思ってやってみてください。

きかなかったらゴメンナサイ

 

 

また私は緊張というものが自分にとって何なのか、どんな特徴を持っているのかを分析することも重要なのではないかと考えます。

 

 

 

私自身は緊張というものを「先にある成功するかどうか不安な物事に対して起きる現象」だと解釈しています。

これは部活の大会、生徒会などの演説、告白、そして受験といったことのほとんどに当てはまるのではないがと思います。

これらの物事を回避することは現実的に不可能なのでそれは諦めます。

 

 

しかし成功するかどうかという、不安または疑問を持つことを減少させることはできるのではないでしょうか?

という感じで私は何かしらの方法で自己暗示をかけることもお勧めします。

また、これは分析ですが緊張というものは別にしてもいいのではないかと感じます。

まず緊張しているということはそれだけ、そこに熱心に努力と準備をしてきたことの裏返しになると思いますし、また大抵の緊張は試験など始まれば止まります。

ということも自己暗示の材料になります。ありきたりですが!

 

他には、ルーティーンを決めておくという手もあります。これは五郎丸がやっていたやつです。

ルーティーンについては多分明日の人がよく語ってくれるのでスルーします。

 

 

 

 

緊張っていやですよね、、、!上のように対処法を書いていますが、かくいう私も受験では緊張に悩まされました。受験日の2日前ほどから極端に食欲がなくなりました。

そこでもう一つ緊張に対する重要なことですが、そういった時に糖分や栄養を取ることを怠らないことです。

私は受験当日やその近くの時は、ラムネとゼリーをいっぱい買って、会場に持ち込んでいました。

なぜなら自分はそれならば喉が通ったからです。美味しいですしね!

科学的に糖分をとっていなければ受験なんていう状況で力を発揮することはできません。

緊張するのは仕方ないとするならば、それによる弊害を極力減らすことにも力を注ぐべきです。

 

 

 

 

最後に小話ですが、私自身の受験では学科試験において緊張することはありませんでした。

なぜか?

それはバスが遅れて、試験時間に間に合わないと焦り、会場まで走って息があがったことにより、

いい感じに心臓が動き、もはや身体的に緊張する状態にならなかったからです!

 

これも一種の緊張に対する手段かもしれませんが皆さんは余裕をもって試験会場についてください。お願いします。

 

今日はこのところで!!!

 

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明日のブロガーは….

 

下の名前がひらがなで多分脚速い人

 

お楽しみに!

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2025年 11月 24日 緊張したときの対処法【奥村大和編】

こんちは。奥村大和です。

寒い日々がづいておりますが皆さまどのようにお過ごしでしょうか。

僕は明らかに寝起きが悪くなりましたね。毎朝起きるのがつらいです。

 

ということで緊張した時の対処法なんですが、

まあぶっちゃけあんまりないですよねーそんなの

 

緊張なんてだれでもするときはするんです。しょうがないんです。

 

自分の経験談を少ししたいと思います。

自分が一番緊張してるなと感じた瞬間は小学校の頃にサッカーの試合でペナルティーキック(PK)を蹴った時です。

受験関係なくてすみません。

その時はめっちゃ緊張してた自覚あります。今でも覚えてます。

でも対処法も見つからず特に何も対処せずに蹴りましたね。外しちゃったんですけど、 

でももっと自分に自信があればもっと気楽に蹴れたんじゃないかと思います。

 

だから強いて一つ言えることがあるとすれば、自分に自信を持てるようにすることです。

まあつまりは普段から頑張るってことです。

 

これは受験でも同じだと思いますよ!

頑張ってください

 

 

 

 

 

 

 

 

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明日のブロガーは….

 

モチモチしている人です

 

お楽しみに!

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2025年 11月 23日 緊張したときの対処法 【井ノ上駿編】

どうもこんにちは!東進ハイスクール柏校の井ノ上です!

今回のテーマは

 

緊張した時の対処法

 

ということで、少しでも参考になる話ができたらなと思います。

これは僕が受験を通して感じたことなのですが、

緊張を緩和させ、普段の実力を発揮する方法は

 

あんま深く考えない

 

です

何言ってんだこいつとおもうかもしれませんが、

読んでいただけると幸いです。

 

僕が受けた大学は共通テストが足切りにしか使われず、

足切りは絶対に通る自信があったので、

共通テストを普段の模試感覚で気楽に受けられました。

当日夜自己採点してみると、思ったより良い点数になっていました。

 

一方全力で対策し、ガチガチに固めてきた2/25,26の二次試験では、

緊張しすぎて一発目の数学でやらかし、結局それが原因で落ちてしまいました。

 

要はめちゃくちゃ頑張った結果緊張した二次試験に比べ

そこまで手を入れずに軽い気持ちで受けた共テのほうが

うまくいったということです。

 

この経験から僕が感じたことこそが、

あんま深く考えない

です。

 

実際僕が受験生だったころのことを考えると、

あまり深く考えないというのはなかなか難しいことだと思います。

しかし、変に考えすぎて緊張しまくるよりは、

気楽に受けてみるのもいいと思います。

 

 

 

 

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明日のブロガーは….

英語できるの羨ましい

お楽しみに!

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