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2022年 5月 20日 大学生のリアルな日常【小林彩生】

こんにちは。小林彩生です!

廣瀬さんのブログを見て私は何も思わなかったんですけど、「本女」と書いて何と読むかわかりますか?

本女(ほんおんな)ではありません。本女と書いて(ぽんじょ)です。

ぽんじょって響きかわいいですよね。ぽんじょ(* ´艸`)

 

早速今日のテーマに入りましょう!

私の履修はこんな感じです。(上:前期 下:後期)

黄色が必修科目、その他の色は選択(厳密には違いますが)です。

私の履修の特徴は必修科目が多いことです。

国家試験を取りたくて大学に通っている人は、大学で学ばなければならないことが指定されているので正直自由度は低いです。しかし将来働く上で必ず役に立つことを学べるというのはとても魅力的ですよね!

 

廣瀬さんが書いていたように日本女子大学は近くに空きコマを潰せるような場所がないので、私も基本的に空きコマを作らないように意識して履修を組んでいます。

 

大学にいないときは電車で登下校しているか、柏校で担任助手をしているか、おうちでゆっくりしているか、課題をやっているかっていう感じです(笑)

 

大学生は時間の使い方が自由な分、自分の行動次第で時間を有効にも無駄にもできます。みなさんもキラキラ大学生活を思い描きつつ、どんな4年間にしたいのか考えてみてください!

 

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明日のブロガーは…

 

私の可愛いかわいい後輩ちゃんです

かれこれ4年目の付き合いになります!

 

お楽しみに!

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2022年 5月 19日 大学生のリアルな日常【廣瀬碧衣編】

こんにちは、廣瀬です!

 

 

本橋担任助手によると、とっても頼りになるらしいですね(*^^)v

 

おそらくほかに紹介するようなことがなかったのだと思われますが、

スーパーポジティブ人間なのでお世辞だろうが何だろうが、素直に喜んでおきます。

 

 

さて、今回のテーマは「大学生のリアルな日常」ということですが、

 

まずはこの画像をご覧ください。

 

 

これが私の今の時間割です。

 

 

黄色がオンデマンドの授業なので、実際には「火・水・金・土」の週4で大学に通っています。

 

なんとなんと土曜日も大学に通っているんですね。

ピンクが必修で最初から組み込まれているものなので、必修の時間割が発表されたときには非常に絶望しました。

でも必修授業は落とすと卒業できませんので、毎週頑張って受けに行っています。

 

 

…つらい(´;ω;`)

 

 

土曜日も授業がある私立高校に通っているみなさん、共に頑張りましょう!!

 

 

 

また、まだ大学に通っていないみなさんにはあまりピンと来ないかもしれませんが、

ほかの特徴としては、「空きコマがない」ということですかね。

 

「大学生は、空きコマは友達とごはん食べたり~、近くに遊びに行ったり~」などというイメージを持っている方もいるかもしれませんが、

私が通っている日本女子大学は、最寄りの目白駅まで徒歩20分かかるのでそんな気軽には遊びに行けません。

 

大学周辺にも遊べるような場所はないので、空きコマを作ってしまうとかなり暇な時間が生まれてしまうというわけです。

このような理由で本女生は(少なくとも私の周りは)空きコマを作っている人が少ない気がします。

 

 

 

最後に、授業についても触れておきますね。

 

上の時間割を見てもらったらなんとなくわかると思いますが、

英語の授業がたくさんあります。英文科ですからね。

 

 

しかし、一言で英語の授業と入っても、

 

英語の小説を読むものだったり、

英語の詩を読むものだったり、

英語のエッセイの書き方を学ぶものだったり、

英語でプレゼンをするものだったり、

英文法について細かく学ぶものだったり、、、、、

 

と本当にいろいろあります。

 

 

もちろん英語以外の授業もありますが、基本的には英語の授業とその予習や宿題などで、

1日中英語に追われているといったような毎日を送っています。

 

 

他にも、この授業って何やってるの?とか、お昼どうしてるの?とか、授業ない日は何やってるの?とか、

書ききれないことがいっぱいあったので、興味ある人はいつでも校舎で聞いてください!

 

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明日のブロガーは…

 

同じ大学に通っていて、1個だけ(多分)同じ授業がある!

その授業が「教育」についてというところが、担任助手やってるなあと思いますね(笑)

 

さて、どの授業でしょう!

 

 

…じゃなくてだーれだ?

 

お楽しみに!

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2022年 5月 18日 大学生のリアルな日常【本橋隼人編】

こんにちは。今年の春から、東工に登校しております担任助手の本橋隼人です。

 

最近は、めちゃくちゃ暑い日もあったり、ちょっと寒ーい日もあったりで大変ですね。僕は汗をだらだらかくのもすきじゃないですけど、ぶるぶる震えるのもすきじゃないので、20℃ぐらいの晴れの日が一年中続けばいいのになーって、何度も思っています。

これから梅雨が来ると思うと、もっと憂鬱です、、

                 

                 

さて、本日のテーマは、引き続き

 「大学生のリアルな日常」

 です。

 

僕が通っている東工大のキャンパスは、大岡山というところにあります。柏からだと1時間半くらいかかります。そして、なんと僕は月曜から金曜まで毎日一限があるので、6時半過ぎには家を出ています。水曜の一限だけは選択科目で僕は体育をとったのですが、それ以外の曜日の一限は、必修科目なので東工大の1年生のこの時期は、みんな週4日以上は一限があると思われます。ほかの大学に通っている友達に言ったら、結構びっくりされます(笑)

 

授業は100分で理系の科目が多いですが、文系科目もあって、特に「東工大立志プロジェクト」という科目では、毎週、著名な方々の講義をきいて、それについての要約や感想などを800字程度でまとめて、グループに分かれて話し合うということをやっています。第一回目のゲストは池上彰さんで、とてもためになる講義でした。

 

1,2限が終わると昼休みなのですが、東工大は昼休みの時間帯に開講している授業がある関係で、昼休みが2時間近くあります。そのため、友達と電車に乗って少し離れた駅までご飯を食べに行くこともできます。もちろん、食堂もあって、生協に入っていればすべて10%オフになって、カレーは一杯286円で食べられます。味もおいしいので僕はだいたい食堂でお昼ご飯を食べています。

 

いかがでしたか?ほかにも知りたいことがあったら、ぜひ校舎で声かけてください!

 

 

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明日は、とっても頼りになるあの先輩です。 

お楽しみに!

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2022年 5月 16日 大学生のリアルな日常【齊藤飛颯編】

お久しぶりです、齊藤飛颯です!


井上陽斗担任助手の受験時代は私と共にあり、

彼の人格、立ち居振る舞いの優雅さというものを形成したのは

私に他ならないのです。

卒業後も毎日東進お兄さんに仕立てたのもこれまた私に他なりません。

偉いな。

校舎で次にあったら久しぶりなんて言うのに驚きを隠せないです。

 

副反応大事になさってください。

 

もう年次は3となっています。

月日が経つのは早いものですね。

最近まで胎動してたと思ったらもう21歳ですもんね。

やりすぎましたね。

やりすぎたボケは時として面白すぎるので、禁断の手と言えます。

ただ、欠点がありまして、やりすぎているということなんですよね。

気をつけてください。

本題いかさせてください。


さて、今回のテーマは「大学生のリアルな日常」です。
大学生活も3年目となった今の僕は、

月水金の週3回、吉祥寺まで電車に揺られながら成蹊大学まで向かいます。

全部スタートは2限からの授業です。

1限が対面授業でなくてよかったと心底思いますね。

 

とここで、皆さんは「2限」と聞いてどんなことを感じますか?

なんだ、長く寝られるじゃんとか

そんな遅いんだとか

思ったんじゃないですか?

その思考と発言が僕を傷つけます。

次回から気をつけてください。

 

そうです。思い出してくださいね。

吉祥寺なんですよね、キャンパス。

 

結果家出て、大学着くまで2時間以上かかると。

結果的に7時頃には起きなくては行けないと。

おかげさまで健康優良少年やらさしてもらってます。

学食に関してはキャンパス内に2個、カフェテリアが1個です。

全学部の生徒が一斉に学食目掛けて2限終わりに集合するので、もうパンパンです。

学生たちは基本的に2限の教授に

(学食並びたくないから、ちょっと早めに授業が終われぇ)

という念を送ります。

基本的に届きません。

人の念力というものは儚いものです。

僕が好きなメニューはチキン南蛮定食です。

500円でかなりのクオリティです。

皆さんぜひ一度ご賞味ください。

+50円でご飯が大盛りにできます。

僕が何も知らない頃、

モリモリ食べちゃう系男子ですので大盛りに変更し、

てんこ盛りすぎて痛い目を見ているので、

500円でも十分お腹が満たされることをお伝えします。


高校生活とは打って変わって、全てが自分次第である、

大学生活。

皆さん憧れのキャンパスライフを胸に抱いて、勉学に勤しんでいただきたいです。

僕も負けじとがんばります。

 

それではこの辺で、ばいばいばい!

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明日のブロガーは

 

同期

高1から6年目の縁

 

お楽しみに!

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2022年 5月 15日 大学生のリアルな日常【井上陽斗編】

こんにちは!井上陽斗です!

昨日3回目のワクチンを接種してきたので

絶賛の副反応中です。

とは言いつつも現在の体温は38.1度ということで、どっちつかずな発熱で恐縮ですが頑張ってブログの方書かせていただきます!

 

今回のテーマは

「大学生のリアルな日常」ということで

明治大学情報コミュニケーション学部に在学中の僕にとって、これほどの難題はありません。

おそらく僕だけに限らず、

いわゆる情コミ生はリアルな日常について聞かれたら、みんな頭を悩ませると思います。

それくらいのなにやってるかわからん学部です。

 

ただ、ハッキリと言えるのは

大学生活は高校までの生活とは全くの別物であり、大学や学部によってもその生活はそれぞれであるということです。

例えば、高校生までは月曜日から金曜日まで当たり前に1時間目から授業がありましたが、大学生はそうではありません。

僕の場合は1限がないので、1番早く起きるときで2限に向かう日って感じです。

ちなみに今年から新しく担任助手になった本橋担任助手に至っては月~金まで毎日1限があるそうです。

その事実を聞いたときは流石に震えましたね。

 

あとは、前回のブログで中村優太さんが昼食について触れていたので比較のためにも触れていこうかと思います。

まず大前提として

明大生に渋谷や表参道のおしゃれなランチに行くという概念はありません。

(あくまでも個人の見解です。)

当然、青学と比べて立地が悪いこともありますが

そんな余裕がないことが1番の理由です。

昼食を食べれる昼休みの時間は2限と3限の間にあるので、2限の終わる12時半から3限の始まる13時半までが明大生に与えられる昼食時間の猶予なのですが、

いかんせん人が多すぎる大学なので、

食堂も、キャンパスに来るキッチンカーも、最寄り駅である明大前駅前の飲食店も、どこもかしこも行列ができています。

すると、食べたいものを吟味したり、並ぶ時間が少なそうな場所を考えたりとかしているうちに、3限の開始時刻が迫ってきます。

故に昼食戦線から脱落してしまうこともしばしばです。

つまり、2限の授業が早く終わらなかったり、3限が空きコマだったりしない限りは昼休みは一種の戦争になりうるということですね。

これも明治大学のリアルな日常だと思います。

ただ、いざ食べたらおいしいお店はすごく多いので、ぜひ明大前に遊びに来てみてほしいです!

 

 

今日はこんなところですかね。

最後に繰り返しにはなりますが、

大学生活は大学や学部によって大きく異なります。

だからこそ、高校生のうちからどういう大学生活を送りたいかをイメージして、目標を設定し、それを目指して勉強をしていくことが大切です。

そのための準備として、自分自身のこれからを考える作業を東進生は志作文の作成を通して頑張りましょう!

まだ東進に入ってない人も、なりたい自分を見つけるため、実現するためにぜひ東進ハイスクール柏校で一緒に頑張りましょう!

 

おわり!

 

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明日のブロガーは

 

生徒時代も担任助手になってからも

本当にお世話になってるお兄さん!

校舎に行けば毎日のように会ってた頃が嘘みたいで

勝手に互いの年次を強く感じています。

 

お楽しみに!

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