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2022年 2月 12日 4年間の担任助手生活を振り返って【是澤編】

こんにちは、コーナリングされてましたコレサワです。
最近は、嬉しいことに、予定が途切れることなく、
こんな状況下でも色々な人と関われていることに感謝しています。
後は、はいそうですね。来年度の準備を虎視眈々と行っています。
やりたい事、見出したい事、色々ありすぎてそれを追い求めるために頑張っています。
さてさて、
今回のテーマ「4年間の担任助手生活を振り返って」
東進ハイスクール柏校の担任助手になって一番初めに思ったのが、
生徒に「頑張れ」というからには、自分がそれ以上に頑張らないといけないなということです。
そこから生徒と一緒になってあれこれ挑戦して、頑張っていたらあっという間に4年たっていました。
振り返ったときに、自分が頑張れたのは、生徒たちが頑張っている姿が原動力になっていたからなんだなと、
人を応援していたことで、自分を突き動かしていたんだなと。
人と支え合う、助け合うというのはこういうことなのかなと思いました。
4年間動いてあがき続けた結果、
今では、色々な所に
私を応援してくれる人や、
色々なことを学ばせてくれる人、
一緒に努力しあえる人、
一緒に挑戦してくれる人
に出会えました。
本当に、これが今の私の財産で、この財産は担任助手として頑張り続けた結果かなと思っています。
次は大学院というステージで頑張ります。
去年はカッコイイ大人たちに圧倒され続けたので
今年はその大人たちに食らいつけるように頑張ります。
皆さんも頑張り続けてください。
たまには休みながらね。
そうしたらその頑張りに応じて周りに人が集まってくると思います。
最後に、この場を借りてお礼申し上げます。
東進ハイスクール柏校の社員の皆様、に先輩方、
今までご指導してくださりありがとうございました。
後輩の皆様、今後のご活躍を陰ながら祈っております。
東進ハイスクール柏校に通う未来ある高校生たち、頑張って夢を追いかけてください。
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明日のブロガーは・・・
同じ理系学生です。
たまにバックヤードで会ったときの
卒論頑張ろうと言い合っていたのが支えの一部でした。
お楽しみに
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2022年 2月 11日 4年間の担任助手生活を振り返って【島田編】

こんにちは、金澤さんより年下の島田です。
これからも宜しくレオ、サッカーしよう!
先日最後の大学のテストとレポートが終わり、晴れてシャバに出たといっても過言ではない僕ですが、別に大した予定もないので普段通り生活しています。
最近の僕はというと、うどん中毒なんじゃないかというくらい〇亀製麺に行っています。
どれくらいかと言いますと、2月入って初めの7日間で8回です。
この中毒具合から察するに、使っているのは小麦粉ではなくて「小麦粉」かもしれませんね…?
ごめんなさい、絶対にそんなことはありません。
今回のテーマは、『4年間の担任助手生活を振り返って』です。
経験したことが多すぎて、まとめることは難しいです。
ただ、ざっくりと伝えようとすると、この担任助手という『環境』に身を置き、何かしらの形で柏校に貢献出来たことは今後の人生においても大きな財産であったと断言できます。
担任助手に誘って頂いた5年前のあの日のことは今でも鮮明に覚えています。
そして社員さん、先輩たちが迎え入れてくださったことも。
こうして始まった担任助手生活、アルバイトの経験がなかった僕は初めてお給料を貰って仕事をしました。
普段生徒として会っていた担任助手の方々が一緒に働く先輩になり、皆さんの仕事での熱量、更に私生活に触れてそのキャラクターにも惹かれました。
同期は友人として仲が良いと同時に、仕事面では良いチームだったと思っています。
1つ下の後輩は個々のレベルが高く、いわゆる「出来る奴ら」でした。
それより下の後輩たちも個性豊かで、本当に出会えて良かったなと常々思います。
4年前や3年前の担当生徒が未だにご飯に誘ってくれることは嬉しいことです。
5年前のあの日、担任助手をやるという決断をしなかったら、当然ですが皆には出会えず、今の自分はいません。
よく一般に言われるように、その人の人格を形作るものが「環境」であるのであれば、
僕は担任助手という恵まれた環境に属していたことで、少しは成長出来たのかもしれません。
あと1か月程で僕はこの校舎に通うこともなくなります。
生徒時代から8年間通い続けた柏校、さすがに感慨深いものがあります。
あと少し頑張ります、生徒の皆さんも担任助手の皆も校舎で話しかけてください。
受験生の皆さん、大切なのは後悔なく戦い抜くことです。
応援しています!
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明日のブロガーは・・・
僕が中学生の時、
彼の家の横を自転車でコーナリングして
通学してました。
お楽しみに
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2022年 2月 10日 4年間の担任助手生活を振り返って【金澤怜生編】

こんにちは、柏校担任助手の金澤怜生です。
吉井くんの紹介の通り、AB型で同じです。
今回のテーマにちなんで、吉井との出会いを紹介したいと思うのですが、
初めて出会ったのは「地歴公民千題テスト」のときでした。
自分は本科生で現役生の人たちと全く関わりがなかったのですが、
千題テストでは、たまたま吉井と席が隣で採点の時に答案を交換してました。
それから数か月が経ち、担任助手として初めて会話したときに
隣だったよねという話をしたのが最初でした。
なつかしいっすねー
あと、ちなみに、僕のパソコンの予測変換は「直人」でした。
さて、今回のテーマが「4年間の担任助手生活を振り返って」です。
担任助手として、本当にいろいろなことを経験してきました。
振り返ってみると、すごく周りの人に支えてもらったなと思います。
社員さんや先輩、同期、後輩には本当にお世話になりました。
本当にみなさん優秀で、自分もそうなりたいなという風に思いながら働いていました。
でもやっぱり、4年間も続けられたのは、間違いなく担当生徒のおかげだと思います。
みんなが頑張っているから自分も大学生活がんばろうと思えたし、
生徒から見られる立場なので、ちゃんとしようと思って大学生活を送ってこれたと思います。
本当に感謝しています!
もっとたくさん感謝の言葉を書きたいですが、
こういうのは直接伝えた方が伝わると思うので
校舎にて、積極的に伝えていきたいと思います。
以上です、ありがとうございました!
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明日のブロガーは・・・
先輩だけど、年下?
いつもお世話になっております。
これからもよろしくお願いします。
お楽しみに
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2022年 2月 9日 4年間の担任助手生活を振り返って【吉井直己編】

こんにちは。4年生の吉井です。
早いものでもう卒業まで秒読みになってしまいました。
果たして僕は卒業できるのでしょうか。不安で割とマジで夜眠れないときがあります。
ただの不眠症かも。
昨年と同じテーマではあります。
どうやら去年の僕はバイクの免許をやっと取得していたころのようです。
就活が終わったら行くといっていたロングツーリングも行けていません。一体私はこの1年間何をしていたんでしょうか。
4月からは僕も社会人です。
ますますバイクに乗れなくなります。
愛車が泣いている姿をただ眺めるしかできないというのは、悲しいものです。
シビックも買いたいのにこんな調子じゃダメです。
という気持ちになったので明日はバイクでどこかに出かけようと思います!
みんなもバイク乗ろうね。
ということで本題に入ります。「4年間の担任助手生活を振り返って」ですね。
端的に書くと感謝に尽きます。
担任助手の先輩、後輩、同期を始め、社員さん、今まで関わってくれた東進生のみなさん、本当にありがとうございました。
思えば僕は最初、担任助手という仕事をするのをかなり渋っていました。
当時の担任助手の方に誘われたとき2時間粘り、
気付けば担任の先生が話に加わり、
もう1時間立つともはや話したことのない社員さんが来て、
いつの間にかブースすら離れホームBの壁に3対1で追い詰められていました。
そこでしぶしぶやることになったわけですが、今思うとそれだけの勢いで誘われるというのもありがたいことですし、その誘いがなかったら学校に友達のいない僕は孤独死していたかもしれないと考えると、ほぼ命の恩人レベルですよね。(?)
最終的には僕の担当から4人も担任助手になってくれました。
この4人、今もやってくれている2人には特に感謝しています。
正直な話、続けてこられたのは元担当の生徒含め、担当の生徒がいたからというところが一番大きいです。
担当の生徒がマスター頑張ってきて1位取って、向上得点とかでランキング乗っているときは自分のことよりも確実に嬉しかったし、受験の報告をしてくれたとき、
合格を聞けたときというのはこれ以外では得れないだろうなという喜びがありました。
もちろん担任助手をやってきて得たものはそれだけではなく、
未熟ではあるものの人と向き合う力や伝える力、洞察力が身につき、
責任ある場面を任せてもらうような経験をさせてもらうことで、
普通に大学生をやっているだけでは出来ない成長をさせてもらうことが出来ました。
高校生の時にはテキトーにいきてテキトーに働ければいいやと思っていた自分から、
自分の将来について真剣に考えることが出来るようになったというのも、この環境のおかげかなと思っています。
長くなりましたが、読んでくれてありがとうございます。
僕の元担当の人、僕はいつでもご飯行くのでありがとうと言わせてください。
それでは
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明日のブロガーは・・・
同じ血液型だった気がする。
怜生という漢字が予測変換ですぐ出てきて驚きました
それほど打ってきたということですね
お楽しみに
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2022年 2月 7日 4年間の担任助手生活を振り返って【村田みなみ編】

こんにちは!東進柏校担任助手の村田みなみです!
昨年9月から教習所に通っていた私ですが、1月末についに免許を取得しました・・・!
お世辞にも運転が上手とは言えないのでどうなることかと思いましたが、何とか頑張りました。
年初めから1つ目標が達成できてうれしいです。毎月何か1つ達成できるようにしたい。
さて、本題に移ろうと思うのですが、
今回のテーマは「4年間の担任助手生活を振り返って」ですね。
私は高校1年生のちょうどこの時期に東進に入学したので、その期間も含めると約6年(!)柏校にお世話になりました。
今日は、その中でも担任助手として過ごした4年間を振り返り、成長したことやその他諸々を話していきたいと思います。
1番成長したと感じるのは「向き合う力」です。
人それぞれ置かれた状況や性格が異なることを理解し、一律に「○○してください」と指示するのではなく、
個々に応じた提案や指導をすることは非常に難しかったですが、常に心掛けるようにしていました。
悩みを抱えている部分が各々異なる中でも真剣に1人ひとりと向き合ってきたつもりなので、
今まで担当してきた生徒や1度でも東進に足を運んでくれた人たちが一瞬でも「頑張ろう」と感じてくれていたら幸いです。
また、私は「与える側」だけではなく「受け取る側」でもあったなと今更ながら感じています。
担任助手として働く中で、辛くて苦しいことや自分が無力だと思うこともたくさんありましたが、
生徒のみんなが少し恥ずかしそうに将来の夢を教えてくれた時、前回の模試から点数が伸びて笑顔で報告してくれた時、
ランキングで1位になって自慢しに来た時、第一志望の合格を真っ先に知らせてくれた時・・・
そんな瞬間に立ち会えただけでも貴重な経験でした。
私自身、担任助手の経験をしたことで多くの人に「きっかけ」を与えられる人になりたいと強く思うようになり、
それが就職活動においても大きな軸となっていました。
もちろん「受験」という人生のターニングポイントに深く関わることは大きな責任感を伴い、決して楽しいだけの仕事ではありません。
それでも私のひとことで何かを変えられていたら嬉しいです。
そして、これから担任助手になって頑張りたいと思ってくれている人を心待ちにしています。
今まで担当させてくれた生徒のみんな、一緒に働いてきた担任助手の方々、社員の皆様本当にありがとうございました。
まだあと1か月、この気持ちを胸に全力で頑張ろうと思います。
それでは、今日はこの辺で。
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明日のブロガーは・・・
良い人の具現化
実は生徒時代TMが一緒
ふふふ、分かるかな?
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