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2021年 11月 17日 緊張した時の対処法【島崎真衣編】
こんにちは~島崎真衣です!
昨日いわれた通り世の中にはまいって名前の子めちゃめちゃいるんですよ、、!
でも気を付けて欲しいのはまいにも種類があることです!
「舞」「真衣」「麻衣」とかね!
あとにんべんのついた「真依」もいます。
私は「真衣」です!覚えてね!?
それでは本題です。
今日は「緊張した時の対処法」についてです!
私は緊張しいなので模試でも本番でもガッチガチに緊張をしていました。
そんな私が本番の試験を乗り越えた方法をお教えします!
私がやっていたのは2つ!
①手を温める!
これは個人的にめちゃめちゃおすすめです。
最近はもう冬ですしね。
寒いですしね。
私は常にカイロとかを持ってたので試験が始まる前はずっとカイロを握ってました。
温まっていたら緊張しててもそれなりに手は動く!(と思う!)
温かい飲み物とかでもいいと思います。
とにかく温まること!
②自分の決まったルーティーンを作る!
これは私には効果バチバチでした!
皆の中に試してみた方がいましたら教えてください。
ちなみに私のルーティーンはハンドクリームを塗ってから勉強するというものでした。
私立の入試の時にハンドクリームを忘れてコンビニで買ったくらいです。
本番ではいつも勉強しているときとは違った雰囲気の中で試験を受けるので普段校舎で模試を受けているとき以上に緊張しやすいと思います。
そんな中でもいつものルーティーンをすると少し落ち着ける(ような気がします)。
皆も試してみてね♬
最近寒すぎませんか、、、?⛄
みんなあっったかくして頑張ってね!
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明日のブロガーは!
じつは同じ高校
イメージは?
特技は⚽
好きな食べ物は麻婆豆腐?
お楽しみに!
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2021年 11月 16日 緊張したときの対処法【小林彩生編】

みなさんこんにちは、小林です!
前回の松本担任助手の紹介にもありましたが、
大学で何やってるの?
と聞かれることよくあります。
今から少し紹介しますね!
私の専攻は家政学部食物学科です。
栄養についてや身体の仕組みについてなど様々な授業を受けていますが
やはり一番珍しいのは
調理実習です
高校の時も調理実習をするかと思いますが、
正直、規模が違いすぎます笑
カレーを作ろうと思えばルーから作るし
ホールケーキを作ろうと思えばトッピングにシャインマスカットを使います
これで伝わったかわかりませんがとにかくすごいんです!
家政学部に興味がある人は校舎で話しかけてください!
そろそろ本題に移ります
今日のテーマは
緊張したときの対処法です
まず、言わせてください
私は鋼の心をもっているんです
??
って思うかもしれませんが、つまり私はあまり緊張しないんです
なので緊張したときの対処法というより
緊張しないための方法を伝えます!
①試験当日に起こると予想される最悪なことを考えておく
②今までの自分の頑張りを信じる。
②に関しては、
自分のことを信じることができるだけの努力をしなければなりません。
私は試験当日に、自分の努力量が感じられるノートを持って行って
お守りにしていました。
みなさんも自分を信じて
緊張に負けないように頑張ってください!
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さて、明日のブロガーは…
この名前の人
人生でめちゃくちゃ会います
姉1 友達3 その他3
お楽しみに!
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2021年 11月 15日 緊張した時の対処法【松本拓海編】

こんにちは!
落ち着いていてお父さん的と
言われがちな担任助手の松本です。
(そんなにか?)
最近車の免許を取るために
教習所に通い始めました。
新たに何かを始めるのはやはり楽しい。
いままで何気なく見ていた
両親の運転もかっこよく見えてきます。
そして、車に限らず
新しいこと・今後に大きくかかわること
をするときには
大小あれども「緊張」をするものです。
例えば、そう模試とかも。
ということで今回は
緊張した時の対処法
について話します!
まず、前提として
たいていの人間は緊張します。
「自分はしない」って?
その力わけてください。
…ともかく、緊張からは逃れられません。
では緊張したらどうするか。
模試・受験本番に絞って話します。
ものすごく緊張しがちな私がやっていたのは
①周りの音をよく聞くこと
②「試験開始」の合図に
敢えて乗らないこと
でした。
①は特に試験開始直前にやっていました。
周りの状況を確認すると
緊張から意識が逸れ、場合によっては
「自分より緊張している人」
を発見することもあります。
そうすると、不思議と緊張が解けることが
多かったです。
②は中々チャレンジでしたね。
周りの人はみな
「試験開始」
と言ったら直ぐに解き始めようと
しますよね?
そこで敢えてワンテンポ遅らせて
解き始めるのです。
勿論1、2秒はロスが出ます。
しかし、そこで
「周りは焦ってやろうとしている。
自分は落ち着いてやろうとし、
自分の実力が出せるようにやっている。」
と自覚できると不安と緊張が
和らいでいました。
リスキーに見えますが、
リターンは非常に大きいです。
以上のように緊張はしても
自分に合ったやり方で和らげ、
全力が出るようにすることはできます。
特にこれから緊張する機会がより増える
受験生は参考にしてみてください!
それ以外の方も自分に合った緊張の解し方を探してみてください!
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さて、明日のブロガーは…
通う学部で具体的に何をしているか
教えて欲しいです。面白そうと思ってます。
お楽しみに!
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2021年 11月 14日 私が志望学部を決めた理由【藤本理英編】

こんにちは、担任助手の藤本です。
私、元大室さんの担当生徒なんです!!!
めちゃくちゃ自慢です。
「担当担任助手-生徒」の関係だった人同士がこの年齢までいるって結構すごいですよね。
さて、本題に入ります。
今回のテーマは、私が志望学部を決めた理由について。
ちょっと、自分語りをしていきます。
私は幼い頃から理系科目がすごく好きで、逆に文系科目は受け付けないほど苦手だったので、小学校の頃から理系に進むという気持ちは固まっていました。
それから、いわゆる「モノづくり」みたいなものが好きで、何かを作るということに没頭している時期がありました。
とはいっても、小学生の私がやっていたのはパソコンで年賀状を作ったり、お名前シールを作ったり、コピー機をいじって写真の加工をしたりといったもので、全く大したことではないです。
ただ、当時の自分にとってはそれがとにかく楽しかったのを覚えています。
ここまでの理由はふわっとした感覚的なものですが、自分がやりたいことを学部として認識し始めるのは中学2年生の時です。
「自分が行きたい大学を見つけよう」という夏休みの宿題で、オープンキャンパスに行くことになりました。
友達のお姉ちゃんが通ってるから、高校の最寄駅に近いからというだけの理由で、早稲田大学の理工キャンパスを見に行きます。
正直に言ってしまえば、オープンキャンパスで展示している掲示やポスターは、中学生にはほとんど理解できず、面白いといえるものではありません。
そんな中でも、(うろ覚えですが)基幹理工学部の表現工学科がやっていた展示教室はどれも魅力的で、「楽しそう!やりたい!」と直感的に思いました。
ここで、私がやりたいことはどうやら「工学部」っぽい名前のところでできるんだと知ります。
工学部にもまあ色々とあるんですけど、私はロボットとか家電のようなメカメカしいものにはあまり興味が湧かなかったので、結果として情報系を選択して良かったと思っています。(センター試験の点数がイマイチで、志望大学の工学部への出願はリスクが大きかったなんて背景もありますが…)
こんな経緯で私は現在も情報系の勉強をしています。
ほとんどの選択は「楽しそう!」で決めていますし、得意科目とやりたいことに大きな乖離もなかったのであまり悩みませんでした。
大学院一年生になって4年半を振り返ってみると、大学に入ってからの勉強は楽しかったことよりしんどかったことの方が多いかもしれません。
それでも、情報系を選択したことは当時の自分にできた最良の判断だったと今でも思うことができます。
進路に悩んでいる方に少しでも参考になれば嬉しいです。
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明日のブロガーは
その落ち着きを分けてほしい!
みんなのお父さん的1年生です
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2021年 11月 10日 私が志望学部を決めた理由【上森透哉編】

おはようございます。
こんにちは。こんばんは。
担任助手上森です。
アイスホッケー選手です。
私の所属している大学では秋学期が終わり、早くも冬学期へと突入しました。
気付いたら二年生も最終章へと突入しておりもうすぐ三年生です。
ゼミに就活に…、大学のピークといえる時間が到来しますね。
ドキドキワクワクでございます。不安もいっぱいですけどね(笑)
大学受験も共通テストまであと2か月と佳境に入ってきていますが、どうなのでしょうか。
どうなのでしょうか。気になって二回聞いてしまいました。失敬失敬。
緊張感が高まっている中、ストレスもたまっているんじゃないでしょうか。
ということで先日に引き続き大学のお話をしていこうと思います。
本日の本題は「なぜ社会学部を選んだんですか?」です!!!
その理由を説明する前に、まず社会学部ってどんなことするところかを説明していきたいと思います。
社会学部と一言で言っても学べる分野は多岐にわたります。
というのも、社会にある事象についての学問なので言ってしまえば人間の関与することについてほぼすべてについて学ぶことができます。
ここまで言ってお気づきの方もいるかもしれませんがそうなんです。
社会学部って何学べるかわからんくらいきわめて抽象的な学部なんです!
ではなぜその学部を選んだのか…。
その理由は
「人のことが好きで、人間の行動や感情に興味があった」
からです。
それらは、私が行こうとしていた大学の他の学部では学べません。
そして、人間があらゆる感情をもって、いろんな行動をした末にできたこの社会を学ぶには社会学部が一番最適だと思ったためこの学部を選びました。
後は、「心理学に興味があった」のでそれもあるかもしれません。
(私立は心理学部志望だったんですよね実は…)
社会学部は社会心理学が学べる学部でもあるのでそれも理由の一つです。
ちなみに来年からのゼミも社会心理学を専攻しようかなと思っています。
学部はどこにするかを高校生の時に選ぶというのは実際酷な話だと思います。
どの学部にするかを決める情報があまりにも少なすぎるからです。
そんな情報が極端に少ない中でも学部を選んでいかなければいけないので、自分が興味あることを言語化できるようになっておくとよいかもしれません!
なのでもし迷っている人がいたら何に興味があるかを一度考えてみるのをお勧めします!!
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明日の人は
身長高いあたかもバレー選手みたいな
元バレー部の方です
お楽しみに
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