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2019年 8月 4日 過去問の進め方 2次、私大ver 【廣瀬慶人編】

こんにちは!

 

 

 

廣瀬です!

 

 

本当に久しぶりのブログ登場な気がします時間がたつのがあっという間でした

 

 

いつの間にか暑いですねー夏ですねー

 

 

 

受験生の皆さんは夏休みが始まって一週間どのように過ごしてるでしょうか?

 

毎日8時から登校して20時まで勉強している姿が見られる人。

 

昼過ぎから来て閉館前に下校してしまう人。

 

校舎にいるだけで集中して勉強できていない人

 

 

振り返ってみてどうでしょうか。

何かしら改善点が見つかると思います。合格に近づいていくためにも早めに直していきましょう。

 

 

 

いきなりしんみりした内容から入りましたが大事なことです。自分の生活を今一度振り返ってみましょう!!!

 

 

 

 

本日のテーマは過去問の進め方 二次、私大ver です!

 

 

過去問を進める上で伝えておきたい事は2つ!

 

 

 

 

一つ目はしっかりと計画を立てて進める事。

 

人によって二次、私大の過去問に入るタイミングは違うと思いますがダラダラと長い時間をかけないようにどれくらいの期間でやりきる!と先に決めてそこから逆算して過去問を進める計画を立ててからスタートすると長引くことがなくて良いと思います。

 

 

 

 

 

 

 

二つ目はありきたりですがときっぱなしにしないこと

 

みんな言っている事だと思いますが本当に大事です。

 

演習をした後採点をし間違えたところを見直す。

 

この見直しがポイントです。ただ間違えを直すだけでなく自分がその問題を間違えた原因まで探っていくことができればただ演習をしている人よりも伸びが早くなると思います。

 

 

最初のうちはそこまで深く考える事はなかなか難しいです。

 

しかし演習を重ねていく中で自分の弱点が見えてきたり、日頃からこのことを意識して勉強を重ねていくと考える力が鍛えられ自分がやるべきことが見えてくるようになるはずです。

 

過去問をただ解くだけでは点数を伸ばすのには効率が悪いです。みなさんにはこれからの受験生活出来るだけ頭を使って演習する事を意識して過ごしてほしいです。

 

大事なことなので大きくしときました

 

 

まだまだ夏休みは長いですが気持ちで負けずに一緒に頑張っていきましょう!!!

 

 

 

明日のブロガーは

 

色黒蒙古タンメンマン

 

です!わかるよ!

 

 

2019年 8月 3日 過去問の進め方【酒谷橋蔵編】

 

ブログ書くの久しぶりです。

 

酒谷橋蔵です。

えー。ついに夏休みに入りました!!蔵長いようで短かった前期も終わり夏休み

夏休みも一瞬で終わりそうです(笑)

俺の猫好きは定着したでしょうか。毎回ブログに猫の話を書いているのでそろそろかなと思います。

もしかしたらなんですけどまたもう一匹引き取るかもしれません!書くと長くなるので聞いてください!(笑)

余談はこのへんに。

今回は過去問の進め方につい話します!

とはいってもやり方というより精神面について話していきたいです!!

僕は過去問進める時に大事なのは結果にこだわることだとおもいます!

だいぶ前のブログでも書いたことなのですが、受験は結果が全てです。みんなが死ぬ気で頑張って全部受験に注いでも、点数が足りなかったら不合格です。逆にまったく勉強していない人でも運よく点数が取れれば合格。

理不尽極まりないとは思いますが、そういう世界です。受験って。

その受験に勝つためにはやっぱり結果にこだわることがとても大事です。

毎回の過去問で結果にこだわれている人いますか??

毎回の過去問に対して本気で取り組めていますか。

そこまで本気でやり切ることは戦略より大事だと思います。

まずは気持ちについてもういちど考え直してください。

それが一番過去問をすすめる時に重要なことだと思います。

まだ今からでも間に合うのでこれからの過去問や確認テスト、模試を含めてかならず結果をこだわるように!

 

 

 

2019年 7月 29日 過去問の進め方(二次・私大ver)

こんにちは!担任助手の井上です。

最近(7/18日現在)雨の日が多くて嫌になっちゃいますね。暑くないのはいいんですが…

今日のテーマは

「二次・私大の過去問の進め方」ですね~

今回は過去問演習講座の進め方を中心に話を進めたいと思います。

その前に、過去問演習はそもそも何のためにやるのでしょうか?やる前に目的をはっきりさせておきましょう。

これはあくまで私見なのですが、

過去問演習をやる理由は2つあると思っています。

一つめは、

志望校の傾向を知ること

ここまでは皆さんどこかで聞いたことある人が多いのではないでしょうか

しかし、それだけだとなぜそんなに早くやらなければならないのかという疑問が起こります。

ということで、二つ目は、

自分の勉強を志望校に合わせて軌道修正するため

大学入試は受ける大学・学部によって問題の傾向が異なります。ちゃんと範囲を終わらしていても、どうしても穴ができてしまいます。

自分は国立の文学部を志望していたのですが、受講が終わって過去問にはいって古文の和歌の知識が足りないことに気がつきました。授業でも和歌は一応触れますが、覚えておかなければならない枕詞が一覧にしてある程度です。僕の志望校にはもっと深い知識が要求されました。

このように、志望校に合格していくためには軌道修正が必要なのです。(お前は結局受かってないじゃないかという話は置いておいて下さい)

軌道修正する時間が多ければ多いほど有利になります。皆さん受講はお早めに…

では、早速本題に入りましょう!

過去問演習を進めるうえで一番大切なことは、

「計画性」だと思います。

過去問演習には想像以上に時間がかかります。

というのは、まず問題を解くのに一教科あたり90~120分かかり、復習するのに同じくらい、ないしはそれ以上の時間がかかります。それが3~5教科となると一年分こなすのに、少なくとも9時間かかります。これを計画を立てないでなんとなくやっていると、あっという間に一月です。

過去問演習は受講以上に計画性が求められます。残り時間から逆算して十年分が後何周できるかを考え、週・日単位の計画に落とし込んでいく。

しかも、志望校後違うから計画も人によりけりなのです。

計画をしっかり立てられるかは合格を大きく左右するのです。

東進では8月末までにセンター過去問十年分、二次・私大過去問十年分を終わらせる目標になっています。

もしこれ通りに進めることが出来れば、十二分に軌道修正の時間が取れます。

皆さん頑張りましょう!

2019年 7月 27日 過去問の進め方(センターver.)【猪又英里花編】

こんにちは!担任助手の猪又です


最近ものすごく暑いですね!暑いとさらにアイスが美味しく感じます。
高2のときはMAXで1日アイス8こたべてましたがもうそんなことはしません
東進の下にファミマができたのでアイスいつでも買いに行けて嬉しいです

 

さて、今回のテーマは【過去問の進め方(センターver)⠀】です!
私は私立文系の世界史選択でした!


センター試験は、絶対解けないような難しい問題はなくて、基礎的な問題が集められているので、知らなくて解けなかった、、、って問題はなくしたいですよね

なので私は、進め方にはこだわりはなかったんですけど、過去問→復習→大問別っていう流れで、過去問の採点システムでわかった自分の苦手な分野を潰せるように復習を大切にしていました。

 

例えば、英語の過去問で、英文法のところが点数取れてなかったら、解説を読んで理解する→大問別の文法のところを何回か解く→それもできてなかったら英文法の勉強に戻るっていうサイクルを繰り返しました。

何回か演習を繰り返すと、知識も身につくので効果的だと思います。

過去問をたくさんとくことで形式や時間配分だけじゃなくて自分の苦手が浮き彫りにもなったりもします!

 

世界史日本史、過去問にでたやつはもうでないだろうなー。って思っていると危ない!(私はそうでした)

ちょっと姿を変えて意外と何回も出現するので、過去問に出たやつこそ気合をいれて完全に覚えたいですね?

あとは、個人的に良かったことは、朝1でリスニングの過去問をすることです。集中できるし、頭がシャキッとする感じがしてオススメです。

朝活でもリスニングやっているので早起きしてみんな出席しましょう!?

以上です!


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明日のブロガーは?

今髪の毛長めで日曜日に髪の毛を切るらしいあの人!

生徒の時グループミーティング一緒だったあの人!

いつも元気でおもろいあの人!



わかるかな~
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2019年 7月 23日 過去問の進め方(センターver.) 【藤原侑大編】

昨日の遠藤担任助手のヒントが少しばかり嬉しいです!

えんちゃん、お世辞でもうれしいよ。 

今度なんか奢るね。

 

つまんない前置きはここまでにしといて、本題に行きましょう!

 

 

今回のテーマは

 

 

「過去問の進め方(センターver)ですね!

 

 

僕が現役の時にどんな感じで過去問を進めていたのか、少し紹介したいと思います。

 

 

 

僕は私立文系だったので、英語、国語、世界史について話そうと思います。

 

 

英語と国語を解くときは必ず時間をはかっていました。

これはもうやっているよ? と思った人もいると思います。

僕はただ時間をはかるだけでなく、時間を短めに設定して解いてました。

英語と国語の試験時間は80分ですが、最初は75分にして解いて、だんだん慣れてきたら、70分にしていくみたいな感じで、最初から大幅に短かくしなくていいので、少しずつ短くしていました。

これは、センター試験本番で少し難しい問題などにぶち当たって、もしパニックになったりしても日頃から早く終わらせる訓練をしていたら、少し時間に余裕があるわけですから対応できると思います。

 

 

世界史については、まずセンター過去問を解く→丸つけ→間違ったところの解説をみる、その範囲のテキストを見返す→もう一回その年の問題を解くというサイクルでやっていました。

まず、過去問を解く前に一通りの知識が入っていることが前提となりますのでまだ受講とかが終わってない人はそこから頑張りましょう!

世界史は何度も反復する必要があると思うので、ある程度知識が入っているよって人は過去問をどんどんといて、自分の知識に抜けがあるところ、苦手なところを把握して、そこをしっかり理解できるようにしましょう!

 

僕が現役時代にやっていたことはこんな感じです。

 

あくまで僕のやり方なので参考にする程度で。

 

これから過去問を解いていく中で自分に合ったやり方を模索していってください。

 

過去問の進め方でなんか聞きたいことがあったら聞きに来てくださいね。頑張りましょう!!

 

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                    明日のブロガーは?

                       東大

                      わかるだろ

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