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2024年 11月 3日 東進だから頑張れたこと【山田こはる編】

 

みなさんこんにちは!

後輩力が高いらしい山田こはるです!!

翼さんが私に後輩力が高い印象を持っていたことに驚きです

シンプルに嬉しいですね

あと半年したら先輩になってしまうので、残り半年全力で後輩しようと思います

先輩方、よろしくお願いしますね

 

さて、本日のテーマは

東進だから頑張れたこと

です!!

 

高速基礎マスター、過去問添削、AI演習等々東進ならではのコンテンツはたくさんありますが

私のイチオシはチームミーティングです!

 

私は東進に入学したとき、校舎に同じ学校の生徒がいなく少し寂しい思いをしながら通っていました

しかし、チームミーティングに毎週行くことで

毎週いろんなことをお話したり、校舎ですれ違ったときに挨拶や立ち話しをしたりできる

仲のいい友達がたくさんできて校舎に行くのが楽しみになりました

また、チームミーティングでは他の生徒の頑張りを見ることで自分の現状を客観視できるので、自分を甘やかしまくってしまう私に効果絶大でした

あの子受講頑張ってるから私ももっとがんばろう

3冠してるあの子に追いつけるようマスターをもっとやろう

などと私を大いに感化してくれました

受験期には過去問や単ジャンの演習を競ったりしていました

受験期直前は勉強から解放される息抜きの時間としてチームミーティングにきて、30分友達や担任助手と話してリフレッシュすること1週間の中で一番好きな時間でしたね

 

こんな感じでチームミーティングのおかげで私は受験を乗り越えることができたと感じてます

これは東進にしかない制度なのかな?と思うので

普段何気なくチームミーティングに行っている生徒も改めてチームミーティングに行く意味を考えてみてはいかがでしょうか?

 

余談ですが本日千葉大祭3日目です

最終日です

アサイーボウルおすすめです

ぜひお立ち寄りください

 

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明日のブロガーは….

とっても頼れる先輩です

キラキラしてます

お楽しみに!

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2024年 11月 2日 東進だから頑張れたこと【川岸翼編】

 

どもども。

筑波大学に通う川岸翼です。

このブログが投稿される11月2日からは筑波大学学園祭「雙峰祭」が始まります。

11月2日が前夜祭、11月3日,4日が本祭です。

来てね、来ましょう。

 

まあそんなことはさておきでしょう。

本題へと移ります。

 

今回のテーマは

「東進だから頑張れたこと」

 

長い受験生生活において、自分が東進だからこそ頑張れたことを思い返しながら記してみます。

もう2年前ですか。

 

 

 

僕の「東進だから頑張れたこと」は大きく2つの軸で語れるように思います。

 

1つは「仲の良い友人がいっぱいいたこと」

もう1つは「第一志望校に特化したカリキュラムであること」

 

それぞれ分けて掘り下げましょう。

 

 

一点目。

「仲の良い友人がいっぱいいたこと」

 

これは僕が東進に入学する決め手の一つでもありました。

優秀な彼らに誘われここに入塾し、彼らと受験期を共にしていたことで、

メンタルをやられることもなく受験期を楽しく過ごすことができました。

 

でもこれは、

東進だからこその強みというよりかは、

高3の僕にとっての東進の強みですね。

 

 

次、

「第一志望校に特化したカリキュラムであること」

こっち本題です。

 

東進ハイスクールのカリキュラムは他の予備校と比べて、

第一志望校の合格可能性を飛躍的に高めるものだと僕は考えています。

 

一般に想像されるより早い時期に過去問に取り組み、

過去問で見つけた穴を対策し、

その上で第一志望校の傾向対策にじっくり時間を取る。

 

多くの予備校では○○大学対策などに絞らず

とにかく幅広く学力を高め、

秋ごろから過去問に取り組むイメージです。

 

でもこれじゃ全然時間が足りない

過去問に割く期間が実質4カ月未満などで、

名だたる大学たちの問題に立ち向かうのは事実不十分です。

 

東進のカリキュラムはより早期に過去問に触れ始めます。

その分基礎的な全範囲学習は早くに終えなければなりません。

 

東進に入ったのが高3直前の僕は、

正直東進のカリキュラムに追いつくまでがかなり慌ただしかったのですが、

今見てる高2の方なんかはいいチャンスですよ

 

他予備校より早期に全範囲学習を終え、第一志望校の過去問に十分な時間を割くことができる

このカリキュラムは、明確に東進のみが持つ強みに思えます。

 

 

…話題が本筋から少しずれましたね。

 

流れを戻すのであれば

以上のような東進ならではの優位性がなぜ僕に有効だったのか。

を、まとめれば良さそうです。

 

 

んで、

それがなぜかと言いますと、

僕が特に第一志望校のみに気合を入れて受験勉強を行いたがっていたからです。

 

とにかくとにかく第一志望校、

第一志望校以外は視界になし!

 

みたいな立ち回りをしていたので、

このカリキュラムは僕に激ハマりでした。

 

共通テストが終わっても

「第一志望校以外は出願しない!」

なんて言ってましたからね。

 

結局当時の担任に諭されて色々出願し、

結果そこに進学して今があるわけですが。

 

 

 

 

以上が僕の

「東進だから頑張れたこと」

になります。

 

 

第一志望校だけに焦点を合わせた受験勉強

は良し悪し色々あると思います。

 

別に僕も人に勧めようとは思いません。

 

 

でもどうせ本気でやるんだったら

第一志望校行きたいですよね

 

そこはみんな一緒でしょう。

 

特に高2生、もちろん高1生も、

今から始めて第一志望校目指してやってみませんか。

 

この記事で十分お伝え出来たであろうように、

東進ハイスクールは自信をもってその可能性を引き上げます。

 

そんな提案で今回は終わりにしてみましょう。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

 

 

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明日のブロガーは….

 

後輩力の高い、いい後輩です。

 

お楽しみに!

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2024年 10月 30日 苦手科目の克服方法【髙橋翼斗編】

 

皆さまごきげんよう。担任助手の髙橋です。

いよいよ秋も深まってきました。

芸術の秋、スポーツの秋、食欲の秋、などなど皆さんそれぞれが〇〇な秋を堪能しているところだと思います。

さて、東進で秋といえば? そう!!

全国統一高校生テスト!!!

今年もこの時期がやってきちゃいました。

11月4日の全国統一高校生テストまでおよそ一週間。この残り少ない時間で一点でも多く点数を伸ばしたいですよね?

そんな時は伸びしろたっぷりな「苦手科目」を勉強しましょう。

僕自身も英語、国語、社会と文系科目に拒絶反応を起こす体質なので、苦手科目をやりたくない気持ちは痛いほど分かります。

ですが、実際に受験直前期で一番点数が伸びたのも苦手な科目です。

ということで今回は

「苦手科目の克服方法」

というテーマで僕が実際に苦手科目の点数を伸ばした方法を2つ紹介します!

 

①基礎知識をとにかく暗記する

苦手科目の克服は何といってもこれです。教科書でも参考書でもなんでもいいので基本的なことは繰り返し勉強して覚えてしまいましょう。

暗記科目が知識量で差がつくのは当然ですが、数学や物理などもある程度までは知識で乗り切れます。

普段は数学や物理の公式を丸暗記することには否定的な僕ですが、とにかく苦手で原理の理解なんて無理!!という人ならしかたありません。

発想力やセンスの勝負からは降りて、堅実な暗記で勝負していきましょう!

 

②無理をして難しい問題に手を出さない

苦手科目と得意科目の学力差が大きい人がやってしまいがちなミスとして、

苦手科目なのに難しい問題を選んでしまい全く解けず、苦手意識がどんどん肥大化していく、ということがあります。

苦手科目を得意科目にすることができればそれが最高ですが、まずはライバルとの差を埋めることが最優先です。

そのため、①にもつながる話ですが、基礎が出来ていない科目は背伸びせずに基礎からしっかり勉強することが大切です。

自分の学力を冷静に分析して、適正な難易度の問題を演習して苦手意識を薄めていきましょう!

 

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明日のブロガーは….

 

 

 

お楽しみに!

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2024年 10月 28日 苦手科目の克服方法【青柳悠汰編】

こんにちは、根性論を説いた相原担任助手から脳筋と紹介を預かりました青柳です。

お互い元野球部ということで、何か近いものを感じました。

 

さて、今日のテーマも「苦手科目の克服方法」です!

みなさん受ける共通テストでは、国立志望の方々はきっと理系の人は社会科目、文系の人は理系科目が非常にネックになってくると思います。

ここに関してはこの時期になってくるとなかなか時間も割きにくくなってくると思います。

そこで自分が受験生時代にしていた克服方法として、

「毎日1年分共テ過去問を解く」

ということを意識していました!

受験生のみなさんは12月に入ると本格的に共通テスト対策だけに勉強時間を割くようになってくると思います。

そこで市販の共テ問題集を買って解く人もいると思います。

後はその問題集、過去問をひたすら解きまくるだけです!!

共通テストは形式にさえ慣れれれば基礎学力のあるみなさんならすぐに高得点を取れるようになります。

科目の内容に毎日触れることは、慣れにもつながってきますし非常に有効だと思います。

後、理社科目のおすすめ復習方法として、共テに出る知識系問題はほぼ教科書に書いてあるので、間違えた問題の教科書の部分にマーカーを引いてました。

これを繰り返せば教科書が自分オリジナルの参考書に生まれ変わります!

模試や本番入試前にこれを見返すだけで不安な所がなくなり気持ちも楽に試験に挑めます。

ちょっとめんどくさそうに見えますがこれも騙されたと思ってやってみて欲しいです!

 

結局自分も見方を変えれば根性論でしたね

以上、脳筋からでした!!

 

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明日のブロガーは….

 

エニって会費高くないですか

 

お楽しみに!

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2024年 10月 27日 苦手科目の克服方法【相原康佑編】

 

こんにちは、先日唐澤担任助手に紹介いただきました。

建築学部の先輩です。次の課題は美術館と言われています。

難しそう大変そうと思いながらも、少しワクワクしています^ ^


さて今回のテーマは「苦手科目の克服方法」です!
苦手な科目に限らず苦手な単元や形式って難しいですよね、、だって苦手なんだもん。

 

でも今回僕がみなさんに伝えたいのは、
わからなくても絶対に最後まで諦めない。ということです。
この最後というのは入試当日までを指します。


なんなら試験直前です。


入試なんて何が起こるか誰にもわかりません。
苦手だと思っていた単元も急に閃いて解けちゃうかもしれません。
でもその閃きがどこから湧いてくるかというと、

それは「今まで自分がしてきた努力」です。

だから苦手だからと後回しにせず。コツコツやりましょう。

苦手の克服方法というテーマですが。僕は苦手から逃げない気持ち・やる気などの精神面の話かなと思います。

とても体育会系の根性論みたいになりましたが、どんな壁に当たっても今の今まで勉強を頑張って来れた皆さんはきっとその「根性」持ってます。
必ず苦手も克服できます。

 

僕は根性論になりましたが、他の担任助手の方が素晴らしい克服方法をブログで書いてくれてます。

ぜひ読んでみてください!


本当に不安でしんどくなったらいつでも担任助手を頼ってください。

皆さんからしたら先生みたいに思うかもしれませんが僕たちも数年前にその不安を乗り越えてきた先輩です。必ず役に立てると思います。

 

残り100日をすぎてから急激に時間が進んでいるかと思いますが、

最後まで一緒に走り抜けましょう!

 

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明日のブロガーは….

 

頭はいいはずですが脳筋です。

 

お楽しみに!

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