ブログ 2026年02月の記事一覧
2026年 2月 12日 国公立二次試験に向けて意識していたこと【青柳悠汰編】
どうも、いいお父さんになってそう顔の青柳です。
はじめて言われました。僕のことそんな風に思ってたんですね。意外でした。
僕もいつかは息子から尊敬されるような父親になれるようにこれから生きていきたいです。
さてそんな事は置いといて、今日のテーマも引き続き「国公立二次試験に向けて意識していたこと」です。
ですが、僕の言いたいことは昨日の飯塚担任助手のブログに書かれています。なのでそちらを読んでください。
そして、
今すぐ勉強に戻ってください!!
前期試験まで残り2週間を切りました。1分1秒を無駄にせずに、1点でも多く点数を取れるように努力を積み重ねてください!
僕も前期試験は共通テストを失敗してリサーチオールE判ほぼ浪人確実みたいな状況で受けましたが、結局は2次試験で9割近く取れてなんかひっくりかえせました。
国公立入試なんてそんなもんです。共通テストの点数なんか関係なく、2/25.26の2日間ですべて決まります。
それならその二日間のために全身全霊で準備して挑まないとですよね!
(特に共テが悪かった人へ) 後2週間、死ぬ気でやり切ってください。
先の見えない不安に駆られたり、気持ちが切れてきたり。そうなる気持ちもわかります。
ただ、そんな女々しいことを言っている間に、当日前後に座るライバルは勉強しています。
人よりもたくさん点数を積み重ねる努力をして、最高の自信をもって本番に挑んでください!!
(逆にリサーチ良かった人は油断せずに。逆転を狙うハイエナ達に簡単に足元すくわれますよ。)
最後はパッションです!女々しい気持ちはこのブログを読んだら忘れる!
残り2週間、がんばれ!
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明日のブロガーは….
いいお父さんになってそう顔②
お楽しみに!
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2026年 2月 11日 国公立二次試験に向けて意識していたこと【飯塚思温編】

こんにちは。飯塚です。
受験生の皆さんは、そろそろ第一志望校の受験も近づき大変な頃でしょうか。
第一志望の合格発表が出ている人もいるかもしれません。
私立専願の方々は今が山場だと思いますが、今回は
国公立大入試を2週間後に控えた受験生に向けてメッセージを書きます。
私のことを知っている生徒のみなさんも読んでくれていますか?
あなたの人生の責任を負うことはできませんが、あなたの合格は心から願っています。
結果のことは後で考えればいいのですから、残っている試験がある限りは、その試験のことに集中しましょう。
今回のテーマ
「国公立二次試験に向けて意識していたこと」
① 焦らないこと
「今までどれだけ努力してきたか」ということも大事ですが、「試験当日にどれだけパフォーマンスを出せるか」も同じくらい大事です。
いざ本番となると、普段だったら分かっているはずのものも全くわからなくなります。
数学に関しても、普段なら他の解法も色々思いつくはずなのに、本番は焦ってしまって1つの問題や1つの解法に固執してしまった、なんてこともたくさんあります。
とにかく、「試験本番は、普段とは確実に何かが違う」ということを敢えて認識しましょう。
認識したうえで、「何か普段とは違うことをしている」と思ったら、一度立ち止まり、意識して普段のやり方に戻すのです。
あとから「こんなところでミスするはずないのに」と悔やんでも取り返せません。
前日はよく寝る、朝ごはんは食べる、普段と違うことをしない、お守りを持っていくなど、当日のパフォーマンスはできる限り最大化しましょう。
② 最後まで諦めないこと
最後の最後まで1点に固執して点数を取っていきましょう。
中途半端でも何でもいいので、1点でも多く稼ぐ根性を見せてください。
もし「無理かも」と思ったらむしろ一回吹っ切れてください。
「とにかくやるしかない」というゾーンに入れれば最強です。私はそうでした。
私の実体験
私が受けた東京科学大(昔の東工大)の試験は2日間に渡る長丁場の戦いなのですが、1日目の最初の数学ですでに撃沈していました。
点数で言うと 90/300 (30%)、当日の手応えも「あ、これ落ちたな(笑)」といった具合でした。帰りの電車できっと入学することになるであろう理科大の学部について調べ、帰ってから母親にも「本当にすみません、これ理科大ですね」と伝えていたほどです。
そのため、2日目の理科はむしろ記念受験のつもりで全く緊張感なく受けることができました。そのためか、なんと本番の試験で理科の自己ベスト更新。そのおかげで受かりました。
みなさんも最後の最後までどうなるかはわかりません。
とにかく最後の最後までやれることをやってみる。
その気概を見せてください。
③ 試験後にSNSやネットの掲示板を見ないこと
これはやめたほうがいいです。要するに、Xやネット掲示板で「東大 難化」などで検索しない方がいいということです。
「難しかったな」と思っても、ネットで同じことを呟いている受験生を見て安心しようとしないでください。おそらく、余計に不安に駆られるだけです。
また、自信のある科目ほど解答速報は見ないでください。合っていると思っていたはずの問題が間違っていたらどう思うでしょうか?自分の手応えではギリギリ受かりそうだと思っていたのに、解答を見たら全然ボーダーに届きそうもないということが分かったらどう思うでしょうか?
第一志望校の受験が終わったら、その問題や自分の点数のことは考えないで、あとは合格発表日まで天に身を委ねましょう。
「できたつもり」でいた方がどっちに転んでも幸せです。
なので、絶対に第一志望校の試験のことをネットで検索しないでください。
これだけは強く伝えておこうと思います。
どうなるかは結局運次第です。運が良ければ受かるし、運が悪ければ残念な結果かもしれない。
でも最初から負ける気で勝負に行く人などいません。
合格は”勝てるビジョン”が見えている人にやってきますよ。
いい知らせを待っています。体調には気をつけて、最後まで頑張ってくださいね。
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明日のブロガーは….
いいお父さんになってそう顔
お楽しみに!
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2026年 2月 10日 国公立二次試験に向けて意識していたこと【山田こはる編】

みなさんこんにちは!山田こはるです!!
そうなんです、実は西村担任助手とは共テの試験会場が一緒だったんです
生徒時代TMが同じ時もありましたね
地味に繋がりが多い同期です!
みなさん日曜日の雪見ましたか?
あんなに千葉で雪が積もるの初めて見たので少し感動してました!
やっぱり雪見るとテンション上がりますね
さてさて、本日のテーマは昨日に引き続き
国公立二次試験に向けて意識していたこと
です!
本番まで約2週間となりましたね
時が経つのがあっという間すぎてびっくりします
2年前の受験のことを思い出しながら書いていこうと思います
①こんな時だからこそ基本に立ち返る
本番まで残り2週間となるとどうしても焦ってしまい、生活習慣が乱れてしまったり、優先度が低い勉強をしてしまったりすることがあります。
難易度の高い二次試験対策をする上で大切なのは、やはり基本的なことです。
きちんと三食食べる、睡眠時間ちゃんと取る、毎日全科目に触れる、問題解いた後の復習をしっかり行うなど、当たり前のことを当たり前にやりましょう。
今一度、自分の生活や勉強内容が合格に近づくものか見つめ直してみてください。
ちなみに私は二次直前まで英単語や古文単語の対策の時間を取っていました。
②見通しを持って優先順位をつけよう
今は二次試験対策に加えて、私大の対策も行い、やるべきことが山積みになっていると思います。
二次試験と私大の勉強を両立するのは難しいですよね。
私は本番までのカレンダーを作って、この日の午前中は私大対策をする!とか私大受けた午後は解き直しをした後二次の対策にうつる!!とかざっくり記入してました
そして、毎朝その日にやることを優先順位をつけて洗い出してました
その時に意識していたことは、どうしたら一点でも多く取れるか考えることです
正答率が低くて難易度の高い問題をずっと対策するよりも、ケアレスミスをなくしたり、正答率はある程度あるのに自分が間違いやすいところを対策したりすることに時間を割いていましたね
残り時間が少ないからこそ、優先順位をつけることが大事になってきます
長々と書いてしまいましたが、最後はメンタル勝負です
志望校合格への熱い思いがあれば絶対に大丈夫です
みなさんからの嬉しい報告待っています
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明日のブロガーは….
ファンキーなExcelつよつよ人間
最近お名前の由来が気になっています
お楽しみに!
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2026年 2月 9日 国公立二次試験に向けて意識していたこと【西村奏海編】

こんにちは。東進ハイスクール柏校の西村です。
髪を切ったのは成人式が終わって元の姿に戻したっていう感じですね。
でも!!みんなの共通テストが上手くいくように願掛けも込めました😊
さて、今日からのテーマは「国公立二次試験に向けて意識していたこと」です。
国公立二次試験まであと16日ですね。
共通テストが終わってから二次試験を迎えるまでの期間は過酷すぎて思い出したくもないです。
私の大学はほぼ二次試験で合否が決まると言っても過言ではありませんでした。
共通テスト本番、大やらかしでしたね。恥ずかしくて点数忘れてしまうくらい酷かったです。
共通テストリサーチは全てE判定で、募集人数約50人に対して私の順位は約80位くらいでした。
本当に絶望的ですよね。
でも、絶対に受かってやるという気持ちだけは強かったので出願校を変えることなく挑もうと決めました。
そこからは私大の過去問を解いたり、受験があったりで国公立の二次試験だけにフォーカスして勉強することは難しかったですが、
絶対に合格するという強い気持ちをもってなるべく二次試験に時間を割きました。
その強い気持ちが大学側にも伝わったのか当日は前日に復習していた分野がドンピシャで出て、無事合格することができました。
すごく自分語りが長くなってしまいましたが、何が言いたいかというと
①合格したいという気持ちをもって最後まで諦めずに努力し続ければ運を手繰り寄せることができる
②自分は合格できるという根拠のない自信を持ち、その自信に見合った努力をする
ことが大事ということです。
①合格したいという気持ちをもって最後まで諦めずに努力し続ければ運を手繰り寄せることができる
受験って最後は運です。自分の得意な範囲が出るか、苦手なところばかりが出るか、当日の問題次第で点数に差が出てしまいます。
自分が得意な分野が出るかなんて誰にも分りません。運で決まります。
運を貯めることができたらいいですが、そんなことできませんね。
なので結局最後はどれだけそこに行きたいか、そういう気持ちの面で運を手繰り寄せることができると思います。
言霊って実際にあると思うので毎日絶対〇〇大学に合格すると言ってください。
自分の部屋の机とかに〇〇大学合格と紙に書いて貼るのもおススメです。
合格しないと!!という気持ちになります。
②自分は合格できるという根拠のない自信を持ち、その自信に見合った努力をする
先程気持ちが大事と言いましたが、もちろん気持ちだけでは受かりません。
自分の合格するという発言に見合った努力を必ずしてください。
気持ち+努力で絶対に合格に近づきます!!
東進生全員に合格してほしいと思うと気持ちが強すぎて長くなってしまいましたが、
絶対合格するという気持ちを持ちながら最後まで諦めずに努力し続けましょう!!
心の底から応援しています!
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明日のブロガーは….
実は共通テストの受験会場一緒だったらしいです。
昨日知りました😲
お楽しみに!
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2026年 2月 8日 担任助手になって成長したこと【品川新編】

こんにちは、品川です。
おそらく小田部担任助手の紹介は次に品川駅に着く際の電車内アナウンスですね。
苗字が駅名だと名前が覚えてもらいやすくて得してます。
さて今回のテーマは担任助手になって成長したことです。
前の人のほとんどが挙げているのがコミュニケーション能力なのですが、
僕はもとからコミュニケーションが苦手ではないタイプだったので他の事を話します
僕が担任助手としての一年間でもっとも成長を実感した点は
細かいところに気を配れるようになった点です
僕自身かなり大雑把な性格で血液型O型のOは大雑把のOを体現するような人間です。
家だったらそれでもいいかもしれませんが、
担任助手として動いていくとなるとそうはいきません。
自分のちょっとした言動で大きく動く生徒もいるわけですし
少しの掲示物の改良で勉強に熱が入る生徒もいます。
(例えば過去問進捗度の掲示物がきれいかつ正確に塗られているなどなど)
これは生徒に対して限った話ではなく他のことに対しての影響においてもいえます。
ちょっとした片づけをすれば担任助手みんなが喜ぶし
エアコンの温度を気にするようになれば過ごしやすい環境を作れます
プライベートの自分だったら絶対に気をつかわない細かいところに
担任助手としているときは気を配るようにしていったことによって
細かいところにも気を配れる人間になってきました。
僕の成長したとこはこんな感じです。
この一年間担任助手をしていて感じているのは
担任助手として動いている限りは新しいことがどんどん吸収できるということです。
おそらくみなさんは僕たちが生徒指導をしている表の面に目がいきがちだと思いますが、
実をいうと裏では生徒指導以外にもさまざまなことにチャレンジしている毎日です。
どんなことをしているか知りたかったらぜひ担任助手になりましょう!
自分を成長させたい方、いろんなことにチャレンジしたい方、ぜひぜひ待ってます!
確実に刺激的で充実した日々になりますよ😊
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明日のブロガーは….
共テ前に髪切ったのは
気合い入れですか?
お楽しみに!
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