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2021年 6月 27日 共通テスト過去問の解き方【廣瀬碧衣編】

最近、大学でのキャラと東進でのキャラが全く違くて使い分けに困っている廣瀬です。
大学では、まだかわいい女の子って感じのキャラでいるんですが、
東進では、うるさいキャラがばれてきて、最近は変なあだ名が定着しつつあります…
自分の口からはあまり言いたくないので、気になる人は校舎で他の担任助手の方に聞いてみてください!
多分私の同期はみんな知ってると思います。
(昨日のブログでもそういえば紹介されていました、)
というわけで、今回のテーマ
共通テスト過去問の解き方
について話していきたいと思います。
過去問を解き進めていくうえで、私が何よりも大切にしてほしいと思うことは、
復習です。
東進生のみなさんは、夏休みに過去問10年分やることになっていますよね。
多分このまえの帳票返却ホームルームに参加して、夏休みの予定を立ててくれた人は分かると思いますが、10年分ってかなりのスピードで進めていかないと終わらないんですよね。
夏休みは、いつもより自由に使える時間はいっぱいあると言っても、
残りの受講、苦手分野の克服、演習、、、
など勉強すればするほど、やらなきゃいけないことがたくさん見つかって焦ってくると思います。
たくさんのやることに追われて焦っていると、
過去問を解き進めることだけに夢中になってしまって、だんだん復習がおろそかになってしまいがちですが、
それは絶対ダメです。
この時期に過去問をやる理由は、
苦手なところを見つけて、それを今のうちから潰していくためです。
だから、どんなに忙しくても復習は時間をかけてやってほしいなと思います。
そして復習は、
解説授業を受ける、解説を読む
だけじゃなくて
分からなかったところの分野の教科書やテキストに戻ってみるとか、参考書などでさらに演習をするとかまできちんとやりましょう!
今頑張った分は絶対後で役に立ちます!
みんながんばろう!!
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明日のブロガーは…
すごい背が高くて、最初話しかけづらかったけど、
実はとってもおもしろい人です。
話すときに名札を触っちゃう癖があるひと!
お楽しみに!
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2021年 6月 26日 共通テスト過去問の解き方【大園航陽編】

みなさんこんにちは。 大園航陽です!
シロクマに似ているらしいですが最近は肌が焼けてクロクマです。いや、それ普通の「クマ」やないかい!
自分のギャグの引き出しを「隈」なく探した結果、驚「くま」でもないつまらないものになってしまいました。
ごめんなさい。
ご「くま」れに面白いかもしれないです。
おふざけもここまでにして本題に入りましょう。
今日のテーマは共通テスト過去問の解き方です。
私が考えるには共通テストはスピードと正確さがキーになってくると思います。
まずスピードについてです。
私の中で特に時間との戦いになると思う科目は英語のリーディングと数学だと思います。
英語は共通テストに変わってから問題がすべて長文読解になり読む分量もとても多いです。
読むスピードは長文を読んだり、音読をしたりして訓練していきましょう。
数学は一回わからなくてつまずいたりすると時間がかかってしまい、
解ける問題も見ずに試験が終わってしまう可能性があります。
それを防ぐために時間配分を意識しましょう。各大問にそれぞれ何分かけて解くなどを決めておきましょう。
正確さは過去問演習をしていくときに集中して解くのをつづけていけばついてくると思います。
復習は次同じ問題が出てきたら制限時間以内に必ず解けるくらいまでしましょう!
本番を想定して、本番さながらに解いて過去問演習がんばりましょう!
相談があったらいつでも聞いてください(^▽^)/
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明日のブロガーは・・・
鈴木奈々です!
お楽しみに!
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2021年 6月 25日 共通テスト過去問の解き方【三浦凜編】

こんにちは!
笑顔が素敵な三浦です!
前回の紹介で、じゃんけんでチョキを出しそうって言われました。
正直、自分ではどうなのかさっぱりわからないですね!
ちょっと検証してみようと思うので是非私とじゃんけんしてください。
さて、今回は過去問の解き方ということで
早速紹介していきたいと思います!
解き方かは微妙な所ですが、過去問を解く際絶対に行なって欲しいことがあります。
それは、弱点を明確化することです。
共通テストのみならず、皆さんはこれから2次私大の過去問も解き始めていくと思います。
ここで皆さんに質問です!
担任や担任助手の先生から
「過去問をたくさん解きましょう」
と言われる理由はなんでしょうか?
時間配分を決めるため。
問題形式に慣れるため。
これらももちろん大事ですが、これと同じくらい弱点を見つけることも重要なんです。
様々な過去問を解いていくことで、たくさんの問題に触れることができます。
その中で、きっと自分にとって苦手な分野や問題形式が出てくるのではないでしょうか。
そこを早い段階で見つけ
早い段階に克服しておくこと。
これをすることで自信も付き、今までの自分より確実に実力を付けることができるわけです。
これを意識して、皆さんも是非たくさん弱点を潰していってください!
もう夏本番ですね。
後悔のない夏休みが送れるように一緒に頑張りましょう!
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明日のブロガーは…
あんまり東進にいる所は見たことないなあ
第一印象はシロクマです
結構似てると思うんですけど、周りからは微妙な反応されました。
お楽しみに!
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2021年 6月 24日 共通テスト過去問の解き方【松本拓海編】

こんにちは!松本拓海です!
昨日のブログ曰く、お父さん役だそうですね。時々言われるけど、理由が本当にわからないのです。
いつか父さんみたいに大きな背中を持てるように日々頑張っていきます。
さて、話題はうってかわって共通テストの過去問の解き方についてです!
私からやってほしいことは
本番と同じ時間配分で解く
ということです。そのための2ステップを紹介します。
①時間配分
まず、共通テストの問題を解くときに
「この大問を10分で解いて、この大問には15分かけて…」
といった時間配分を決めていますか?決めていない人は早めに決めましょう。
最初の問題に時間をかけすぎて後の解けたはずの問題を解く時間が足りなかった…なんてことを防ぐためです。
決めている人は共通テスト過去問を解く中でその時間配分を自分の身体に刷り込ませましょう。
②本番と同じ形式だからこそ
次にわからない問題に出会ったときも自分なりのルールがあると良いです。
例えば数学なら「3分間解法が全く思いつかなかったら次の問題に進む」といったものです。
ここで重要なのは未練を残したり、例外を作ったりするのを減らすことです。
加えて、必ず時間内に見直しもできるように練習しておきましょう。
①と②、ともに共通して言いたいのは「本番を想定して取り組む」ということです。
練習していないことを本番でいきなりすることはできないでしょう。
「練習は本番のように、本番は練習のように」
ぜひこのことを胸に共通テスト過去問を進めていってください!
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明日のブロガーは・・・
笑顔が素敵で
ちょっと前に髪形を変えた
じゃんけんではチョキを出しそうな
あの人です!
お楽しみに!
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2021年 6月 23日 共通テスト過去問の解き方【小林彩生編】

こんにちは 小林彩生です
昨日の優太さんからの紹介に訂正させてください!
自分で山崎賢人に似ているって言ったわけじゃないですよ!友達に似てるって言われただけです(笑)
でも甘いものに目がないっていうのは大正解です、だって私食物学科ですし。
この世の全てのいちごミルクに乾杯
さて今回のテーマは共通テスト過去問の解き方です
過去問の解き方って人それぞれだと思うんですけど、唯一全員にやってほしいこと、それは…
過去問分析シートをしっかり書くことです
国立志望の人の場合、共通テスト過去問だけでも
8科目(R・L別)×10年分=80枚分
の分析シートを書くことになります
さらに二次・私大の過去問をやることを考えると軽く100枚は超えますね
確かに膨大な数になって書くのが面倒くさいかもしれませんが、点数や感想をしっかりと記しておくことで受験直前に過去問を解き直したときに、夏からの成長を感じることができて、それが何よりも自信に繋がります
直前期は何をしても不安なので、そんな時に自分が積み重ねてきた努力が可視化できるのって結構心強いんです
なので面倒くさがらず、未来の自分のためにコツコツ書き溜めましょう!
過去問の使い方で何かわからないことがあったらいつでも聞きに来てください
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明日のブロガーは・・・
一年生担任助手で家族ごっこをするとしたら
迷わずお父さんに任命されるであろう安心のあの人です
お楽しみに!
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