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2026年 6月 30日 俺のやりかた【竹内一晴編】

こんにちは!!!!
柏校の過去問大好き男こと
”竹内一晴”です!!!!
いい笑顔と有井君からご紹介いただきましたが
うれしいです!!! 単純に、、
笑う門には福来るってね
今ちょうど柏校に福を呼んでいるところなんですよね
みなさんはご機嫌いかがですか?
僕は間近に迫る夏休みとテストへの
期待
と
焦燥感
に板挟みになってます。
みなさんもテスト期間が近づいていると思いますが、
受験勉強と学校の勉強を両立させて頑張っていきましょう。
By the way
今回のテーマは
「過去問のすゝめ」
ということで過去問について語っていこうと思います!
みなさんはすでに過去問には触れましたか?
まだな人は共テと二次をそれぞれ1年分は今すぐに解いてみましょう!!
何もわからなくて怖いかもしれないけれど自分の立ち位置を知るいい機会です!!
受験生は5月末受講終了で7月までには本格的に過去問に入るという計画ですね
どんな風に解き進めればいいかわからなくて取り組めていない人もいるかと思います
そこで、僕が現役時代どのように過去問に取り組んでいたか
要は、ルーティーン的なものをお伝えしたいと思います!
①まずは共テをメインに解き進めてみる
やはり試験の難易度を見てみても共テ<二次私大だと思うんですよね
教科書の延長線上にあるのが共テだと思っているのでまずはそっちを解き進めることで
基礎的な学力をあげていけるんじゃないかなと思います
もちろん二次私大からも目を背けてばかりではいけません
計画的に進めなければ終わらせることはできません
自分に鞭を打って取り組んでみましょう
僕自身は
共テ:二次私大=2年:1年
ぐらいのペースで進めていました。
②2日を1サイクルとして演習と復習と受講を進める
なにごとにも自分のやり方を見つけることが大切だと思いますが
過去問にもそれが言えると思います
僕が現役時代にはこのようなサイクルで進めていました
1日目の午前~夕方 過去問を解く
1日目の夕方~夜 過去問の復習
2日目の午前~昼過ぎ 終わらなかった復習
2日目の午後~夜 受講や参考書で知識をインプットする
*3日目 気乗りしなければ受講や参考書の日にする
と、このように進めていました
調子が良ければ2日で1年分、あまり気乗りしなければ3日で1年分終わらせる
というサイクルで計画的に過去問を進めていました!
個人的には自分で確立できてよかったと思えるような神ルーティーンなので、
是非参考にしてみてください!!
こんな感じで、我流の過去問の進め方を書かせていていただきました。
英国社の3教科だと比較的テンポよく進められるし
1教科当たりの復習にかける時間も多く取ることができます
夏休みは長いといえど、計画的にやらねば後で苦しむことになるのは自分です
なので
過去問を、今日、やってください。
みなさんが充実した夏休みを送れることを祈っています。
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明日のブロガーは….
なんか白くてうらやましい、
お楽しみに!
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