センター試験以降の過ごし方【藤本理英編】 | 東進ハイスクール柏校|千葉県

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2019年 1月 27日 センター試験以降の過ごし方【藤本理英編】

 


こんにちは、担任助手の藤本です。

橋蔵さんがすごく嬉しい紹介をしてくれて泣いています。

大学生になってから本当に涙もろくなりました、歳ですかね…(涙を流しながら)

 

吉川さんが書いていたので私も少しだけ成人式について触れようと思います。

私は全校生徒100人未満、1クラス18人というめっちゃ小規模の小学校だったうえに地元の中学には通っていなかったので会える人たちの母数もすごく少なかったんです。

でも、ちゃんと(?)5人くらいに会えたんですよ!

本当に8年ぶりとかの人も多くて、やっぱり感激しますね…。ちょっと寒くて面倒と思ってもこういう式典にはちゃんと行った方が良いなあと改めて思いました。

成人ということで同窓会もありまして、女子校の同窓会って当たり前なんですけど本当に女子しかいないんですよ。

男子が多い学部に通っているので、謎の安心感に圧倒されました。

しかもみんな振袖で集まるので、もうすごく強そうな感じなんです。

並んで立っているとどこかの艦隊(?)みたいだな〜と思いました。

 

はい、それでは本題に入りましょう!

まずは受験生の皆さん、センター試験おつかれさまでした。

高校1、2年生の皆さんは、センター同日受験おつかれさまでした。

今週のテーマは『センター試験以降の過ごし方』ということですが、これ言いたいことがたくさんありすぎて多分ここでは書ききれないです。

でもそういうわけにもいかないので、一番伝えたいことだけ書きますね。

とにかく今の時期、センター試験が少し奮わなかった人、過去最高点を出せた人、いろんな人がいると思います。

ほんとうに、これは人それぞれです。

だからこそ、周りの意見に惑わされすぎないでください。

もちろん、これは人の話を聞くなと言っているわけではないですよ!

人の意見も話も体験談もたくさん聞いていいし、相談もいっぱいしていいし、じっくり考えていいんです。周りの話が気になる時期だと思います。

でも、最後に全部を決めるのは自分だし、結果を出すのも自分です。

いろんな話を聞いたうえで自分に本当に必要なのはどの情報なのかを見極めること、これが今みなさんに一番やってほしいなと私が思うことです。

受験を経験してきている担任助手の人たちは、自分以外にも友人や先輩の話など、受験にまつわるいろんなエピソードを知っています。

でも全部を鵜呑みにしてしまっては自分のなかで気持ちに整理ができなくて混乱してしまいます。

うまく自分で咀嚼しながら、必要な情報を糧にしていける自分と向き合えるのではないかと思います!

長くなりましたが、他にもたくさん話したいことがあるので、気になる人はぜひ校舎で声をかけてください。

お待ちしております。

 

それでは、みなさん風邪には気をつけて!うがい手洗いを忘れずに!

受験生はラストスパート…!あと少しだよ!!

一緒に頑張っていきましょう。

 

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明日のブロガーは…

私はこのまえ目をつむって座っていた彼を雄大さんと見間違えました

わかるかな??

ヒントが下手なのはみなさんの想像力でカバーしてほしい!

 

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