担任助手が高校時代に頑張っていたこと【吉川千晴編】 | 東進ハイスクール柏校|千葉県

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2018年 11月 18日 担任助手が高校時代に頑張っていたこと【吉川千晴編】

 

こんにちは、毛布を愛してやまない女、吉川です。

大好きだよ毛布、ずっと一緒にいようね。

 

 

そうそう、最近家の近くの公園での集会が開かれているんですね。

6匹ぐらいでじゃれあっていて結構うらやましいです。

肌が恋しいんですかね、絶対そう。

私も寒いので(?)その場に行ってと戯れています。

そうすると大体電車が私を置いていきますね。

なのでここ数日は学習して家を早く出るように心がけています。

でもそうすると毛布と一緒にいられる時間が減るんですね…

やっぱり一つのものを一途に思い続けるべきですね。

今日は毛布電車、どれにしようかなぁ

 

 

 

 

 

 

 

なんの話

 

 

 

 

 

 

 

それじゃあテーマにうつろうか!☆

今回のテーマは【高校時代に頑張っていたこと】ですねぇ。

 

今日までこのテーマなのですがきっと他の担任助手のみなさんは

だいたい部活って書いているでしょう。

ふっふっふ、聞き飽きたぜ。

私はというと、なんと

 

 

 

 

 

 

どーん!!!!!!

 

 

 

 

 

 

部活ですね!!涙

 

 

 

 

 

 

もう本当にすみません。

いろいろ考えたのですが、やっぱりこれにつきました。

だから書かせてください…

 

 

私は小金高校の吹奏楽部に所属していて、ホルンという楽器をやっていました。

 

 

 

 

こんな感じですね。

 

小学生の時からずっと何かしら楽器をやっていたので迷うことなく吹奏楽部でがんばろうって決めたのですが

この部活、思ったよりゆるかったんですね。

 

え?大丈夫?今回のテーマ高校時代頑張ったことだよ?

とお思いのみなさん、

 

 

おちついてぇぇぇぇぇぇぇ

 

 

中学の時の方が練習もきつくて、休みも思ったよりあるなぁみたいな。

そんな感じでした。

でも春休みに海外の学校と演奏会をするためにアメリカに行ったりできて、それはそれで充実していました。

 

そしてここからが大変、2年生になってなんと

顧問の先生が変わっちゃったんですねぇ。

 

前の先生とやり方が変わった、出るイベントやコンクールも変わった、求められる結果が変わった、引退時期も変わった、練習の雰囲気も変わった、今までは怒られなかったことを注意されるようになった、私達の中の部活に対する考え方もひとそれぞれになっちゃった。っていう状態です。

 

私達2年生が幹部の年だったのでかなり精神えぐられました(笑)

 

でもこれって経験ある人いるんじゃないかなって思います。

自分が生活してきた環境が意図せず変わってしまうこと。

たぶんこれからもあるだろうなぁとも思っています。

 

私はこの時、高校生なりに

臨機応変に対応する力」と「集団での意識統一の大切さ

を学びました。

具体的に何を頑張ったってわけではないんですけど、この経験はこれから活きるだろうなとすごく感じています。

 

 

あと、すごく大事な話をします

引退した後ですね、受験一本になった私は

 

誰よりも早く教室からでることに

全力をそそいでいました

(結構本気で)

 

小金高校の人、分かると思うのですが

下駄箱に一番近い教室だったので(当時の3C)

いっちばん最初に教室を出て、サ〇ランの横の道をガンダしてました。

一緒に東進通っている友達なんて関係ない、私は私だと思っていたので全員置いていきましたね。どうりで友達いないなぁ。

東進について登校チェックするときが一日の疲れのピークでした。

そうでもしないと5限に間に合わないんですよね。小金あるある

 

これも一応頑張っていたことなので書いておきます。

 

書いていたら高校生戻りたくなりました。

みんないいなぁって本当に思います。

楽しんでね高校生、本当にあっという間だよ。

 

それでは今回はこの辺で。

最後まで読んでくれてありがとう!

 

 

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さーて、明日のブロガーは~~~

 

 

サ〇リオピュー〇ランド出身

ピンク

今年の紅白司会、頑張ってください!

 

 

本当に大好きな先輩です。

みんな明日のブログ絶対読んでね!

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