頑張れ受験生!応援メッセージ【高橋優斗編】 | 東進ハイスクール柏校|千葉県

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2020年 1月 16日 頑張れ受験生!応援メッセージ【高橋優斗編】

 

 

あけましておめでとうございます!

大室さんに紹介されました大人の階段をひた走る髙橋優斗です。

最近22歳になり、と紹介に書いてありましたが

誕生日おめでとうのメッセージは大室からはありませんでした。

誕生日だったことは知ってるんかい!

さては彼ツンデレですね。

かわいいところもあるなあ。

僕と大室は同じ学年で、

同じ学年の担任助手は12人から始まり

ついに大室と僕の2人だけになりました。

正直、同期の大室がここまで担任助手をがんばってたからこそ

僕もがんばれたところはありました。

大室ありがとう。

大学院でもがんばってくれ。

社会人になったら奢るね。

気が向いたらだけど。

 

このまま大室への感謝を長々と書いてもいいのですが

「頑張れ受験生!応援メッセージ」

ではなく

「ありがとう大室!感謝のメッセージ」

になってしまうので

この気持ちは機会があったら伝えるとしましょう。

 

 

 

 

ということで「頑張れ受験生!応援メッセージ」です。

僕が伝えたいことは

最後の1秒まで信じ続ける

ということです。

めちゃめちゃ当たり前じゃん!

と思うかもしれないけど

その当たり前が大事なんです。

 

不安な時は自分のこれまでの努力を信じる。

試験開始の直前まで点数が伸びることを信じて勉強する。

自分でどうしようもない時は担当の担任・担任助手を信じて頼りにする。

 

自分にやれるだけのことをしたらもう最後は気持ちです。

部活や学校と両立して東進で頑張ってきた自分の努力を信じてください。

最後まで点数が上がることを信じて、参考書を開き続けてください。

不安な時は担任と担任助手を頼ってください。

僕たちはそのためにいます。

 

まず、気持ちで負けたら合格はつかみ取れません。

周りを、自分を信じて最後の1秒まで諦めないでください。

 

 

 

あとは、実際に僕が受験生の時に

試験直前と当日に気を付けていたことを伝えたいと思います。

 

①ルーティンを作る

試験の前日は夜の7時頃に早めに帰って

試験に備えるという人も多いと思います。

しかし、僕は自分の中のルーティンを大事にして

常に同じリズムで生活することで

実力を発揮しようとしていました。

具体的には、

試験の日に起きる時間と同じ時間に起きて、

東進の閉館まで必ず残っていました。

早く帰るとその分そわそわするタイプだったので

このルーティンを気を付けていました。

 

②試験の休み時間は勉強する

これは当たり前ですが、

試験の休み時間はぎりぎりまで勉強していました。

センター試験は特に周りは友達が多いから

試験の感想や出来について話したくなります。

しかし、大学受験は1点のなかに何十人といるような試験なので

休み時間もぎりぎりまで勉強していました。

 

③できることはやっておく

例えば、

試験の休み時間にはブドウ糖入りのアメをなめたり、

チョコを食べたりしてました。

仲の良かった担任助手の方が受験した時に使っていたシャーペンをくださり、

それを使ったりもしていました。

最後まで諦めないということで、

ゲン担ぎもわりと気にしてました。

ゲン担ぎで少しでも気持ちが楽になるなら

やれることはやっておこう、と思ってました。

 

主に意識していたのはこんな感じです。

やっぱり最後は精神面が大切ですね。

もうテクニックがどうこうではないです。

 

 

ということで、

ここまで読んでくれてありがとうございました!

自分にできることはやりきって、

僕たちにできることはどんどん頼って、

最後まで一緒に受験を走り切りましょう!

応援してます!

柏校の生徒がんばれ!

 

 

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明日のブロガーは…

 

東進の先輩でもあり

大学の先輩でもある。

キャンパスは違うけどね。

入社の年は一緒だけど

学年は2つ違う。

 

 

あの人です


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