2年生のこの時期にやるべき勉強【村上凌編】 | 東進ハイスクール柏校|千葉県

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2018年 10月 25日 2年生のこの時期にやるべき勉強【村上凌編】

こんにちは!

村上です。

 

この間ですね、

片道約3時間かけて、かっこつけて運転なんかしちゃって

後輩のサッカー部の応援に行ってきたんですよ。

(りょうくんかっこいい〜って言われて気持ちよかったです。はい。)

 

そんな自慢話はどうでもよく、

格上の1部のチーム相手に、結果は、、、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2−1での勝利!!!

 

 

 

 

 

ベスト16進出です。

いや、凄すぎます。(語彙力の無さ)

めちゃくちゃ興奮しました。

柏校の生徒も試合に出ていましたが、みんなかっこよかったです。

 

先輩として成績を抜かれるのはちょっと悔しいですが、

自分たちが育てたからとしておきましょう。

 

次の対戦の相手は、何回も全国大会に出場しているあの青いチームで、

日本代表の候補もいるらしい強敵なので、ぜひ勝って柏南史上初のベスト8に進出して欲しいです!!

 

 

 

 

さてさて、今日のテーマは「2年生のこの時期にやるべき勉強」ということで、

まずは、自分が、2年生のうちに勉強しておけばよかったと、受験生のときに死ぬほど後悔し、

受験当日まで足を引っ張った数学について書きます。

 

自分は高校1年生のとき、

学校の数学の授業の時間に酒谷さん(わりい橋蔵巻き込んだ)らと

携帯やP◯Pでゲームしたりして全く授業を聞いてませんでした(絶対に真似しちゃダメですまじで)。

 

2年生になってもⅠAが分からないおかげで全くついていけず、

ⅠA/ⅡBの範囲を全然理解していない状態のまま3年生になりました。

 

そこらへんの時期で東進に入り、3年の前期のほとんどをⅠA/ⅡBの復習、

後期のほとんどをⅢという感じで詰め込んだ結果、

人並みにはできるようになりましたが、他の科目の勉強時間をだいぶ割いてしまいました。

 

ただでさえ時間のない受験生で、基礎の基礎に時間を取られるのはもったいないです。

 

村上の教訓を生かして、

ⅠA/ⅡBの範囲の教科書のレベルを完全に理解できるくらいまでは、勉強しておきましょう。

 

 

 

次は自分が合格できた要因となった英語について。

 

数学とはうって変わって単語や文法は毎日コツコツやっていました。

 

おかげで3年生になってから、あまり英語に時間を取られずに、点数がぐんぐん伸びていき、

受験本番では自分の武器として臨むことができました。

 

英語は大量に勉強してすぐ効果が出る科目ではありません。

 

毎日少しずつ英語に触れて、本当の英語力をつけ、

受験生になってから

日本史や物理などの厄介な選択科目に時間を使えるようにしましょう!!

 

 

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さて、明日のブロガーのヒントは〜〜〜

 

 

麦◯らの一味が乗っている船

(ON◯ PI◯CEを知らない人ごめんなさい)

 

 

ヒントうますぎでしょ!!!

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